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【熟女体験談】事務所のカギを閉め、誘惑してきた女上司と残業中に中出しSEX

kage

2018/09/26 (Wed)

クリスマス前に48歳の女上司と
二人っきりで残業をしていた

女上司は人妻でグラマースタイルの
豊満熟女フェチにはたまらない体型をしている

俺は33歳ですけど
前々からグラマーな熟女上司の事は
女性としても気になっていました

仕事も有能でインテリだし
尊敬の出来る美熟女上司でした

そんな女上司と残業をしていて
食事ということになり

コンビニで簡単な弁当を買って、
二人で会社のソファーで向かいあって
食べている時だった

向かいあっていると、
美熟女上司がミニスカートで
むき出しの足と動きによってははっきりと見える
スカートの奥、三角地帯が気になって
目のやり場に困ってしまったのです

そうこうしているうちに、
女上司もそんな私に気づいたらしくて、
隣に移動してきたのです

食べ終わって、なんとなく彼女と
テレビを見ながら会話をかわしていて
クリスマスの話題になりました。

女上司が、私がバツイチの独身ということもあって

「クリスマスはなにかあるの」

と聞いてきましたので

「いえ、なにもありませんよ」

と正直に答えると

女上司が

「私とならどう?」

と冗談まじりに言ってきたのです

私も冗談で

「課長とならよろこんで」

と言い返したのです

そんな冗談を言い合っていると
彼女が私の手を握ってきた

私も以前から憧れていたグラマーな
美熟女上司ですから

とまどいながらも抱き寄せて
キスをしてしまった

最初は軽く唇を合わせるだけだったのですが、
彼女の方から舌を私に絡ませてきて、
お互い唾液交換のディープキスをしばらく楽しみました

私は我慢出来なくなり、
事務所のカギを閉め、
ソファーの上で彼女と絡み合い

豊満なおっぱいに吸い付き、
彼女の濡れたオマンコに
顔をうずめてペッティングしました

洪水のようにあふれる愛液でソファーの上は
びしょびしょにぬれていました

私も我慢出来なくなり
美熟女上司の本気汁だらけの
オマンコに生で挿入しました

別れた妻とは違って、
しまりのいいアソコで

そんな彼女とお互いにいってしまい
中出し放出してしまったのです

あまりの快感にしばらくそのままソファーの上で、
お互い全裸に近い形で彼女と抱き合っていました

憧れの美熟女上司と
こんな夢のようなことが現実に起こるのですね。

そして
クリスマスは夫に残業だと嘘を言い
短時間ですがラブホで二人っきりで
クリスマスSEXパーティを開くつもりです


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kage


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