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【熟女体験談】セフレの淫乱痴女でドスケベなおばさんと残業中に会社でガチイキ絶頂SEX

kage

2018/09/25 (Tue)

もう5年も性ペットして飼っている
セフレの六十路の高齢おばさん?老婆がいる

出会って頃はまだ50代だったがが
還暦を過ぎても男に甘えるしか脳がない
メンヘラなぽっちゃりオバサンで
俺は可愛がっているんです

ちなみに62歳のおばさんはバツ2で独身で
普段は清掃員のバイトをしている

それで俺が残業をしていると
メンヘラ還暦熟女からメールがきた

「今日はとっても会いたい
抱かれたい
近くにいるんだけど・・」

とストレートにエロエロメールがきた

職場にはもう僕しかいないから

「じゃあ、来なよ」

ってメールしたら

ガチャってドアが開き
ぽっちゃり豊満で厚化粧のセフレ熟女が
入ってきた

すでに会社が入っている
雑居ビルの入り口にいたようだ

とりあえずもう少し仕事をしないとヤバイ

と還暦熟女に伝えると

「わかった待ってる」

といってソファに座ってまっていて

パソコンでで書類を作るにも
色気ムンムンのセフレが気になりはかどらないww

こうなりゃ一発抜いてからと

僕は休憩する事にして

63歳の豊満熟女の隣に座ると
大きく背伸びをした

するとすかさず淫乱痴女でドスケベなおばさんが
ズボンの上からちんぽをギュッとにぎってきた

「ここは会社だよ」

と僕が意地悪いうと
もう我慢できないってエロい顔をしながら

「誰もいないからいいじゃん」

そういってズボンのファスナーをおろそうとした

今日はやたら積極的だなぁ
まぁいっか

と僕はされるままズボンを脱がされた

ムクムクと大きくなったちんぽを
握り締められながら
セフレババアとキスをした

舌を激しくからめあいながら

僕は服の上からセフレの垂れたおっぱいを揉んだ

淫乱高齢熟女はもう片方の手で
僕の頭をおさえさらに唇を押しつけてきた

服の下から手を入れて

ブラジャーを上にずらして
巨大乳首をつまむと

体をビクンとさせ

「あぁといい」

激しく舌をからませてきた

セフレ熟女と向かい合い
垂れたおっぱいの上まで服を持ち上げ

巨大乳首に吸い付き

舌で乳首を舐め回したり

軽く噛んだり

還暦熟女はちんぽの先から出てきたガマン汁を
親指でのばしながら
ちんぽの先をグリグリいじってる

「あぁおっきくなったちんぽ舐めたい」

と淫語をいってくる

僕はソファーにもたれかかり足をのばし

彼女はシャツとブラジャーを脱ぐと
ギンギンにかたくなって真上をむいている
ちんぽの根元をにぎり

うれしそうにちんぽをくわえ
自らイラマチオしてくる

おおきくほおばり
根元までくわえると

ゆっくりと頭を動かし
ちんぽをあじわいながらしゃぶりはじめた

僕はちんぽをしゃぶられながら
60代熟女の垂れた巨大おっぱいをもんだり
デカイ乳首をつねったり

そのたびおばさんは体をビクンと震わせた

彼女は頬がへこむくらい強く吸いながら
ゆっくり舌先でちんぽの先やカリを
小刻みに舐め回したり

激しくジュルジュルとエロい音を
たてながら大きく頭を動かした

僕自身の淫乱熟女の激しい口淫プレイに
ビクビクしながらイカされるのを我慢した

「おまんこグチュグチュになっちゃってるから入れたい」

とパンツを脱ぎ

僕にまたがり
ヌルヌルオマンコにちんぽをあてがい
ゆっくりと腰をおろした

「あぁ…すごい…気持ちいい」

と根元までオマンコでくわえこんだ

ちんぽをくわえたオマンコは
ヒクヒクとちんぽを締め付けてきた

僕は動かないでと
彼女を抱き締めキスをしながら

お尻を両手でかかえ広げて
アナルに指を突っ込んだ

そしてドスケベ熟女におっぱいを突きだたせ
乳首を舐めた

セフレ熟女はクリを押しつけ
ゆっくりと腰を動かしながら
目をつぶり

「あぁん」

と顔をしかめながら
とっても気持ちよさそう

キスをしながらしばらくそのまま
オマンコの暖かさを感じたあと

おまんこ舐めてあげるよ
ソファーにもたれかかり

「足を大きくひらいてごらん」

と言うと、スカートを脱ぎ捨て
ビチャビチャになっているオマンコをひろげた

僕は両手でオマンコを広げ
口を強く押しつけ

クリトリスを吸いながら
舌をとがらせて激しく動かした

見事なまでに超エロい63歳の痴女熟女は
僕の頭を両手で押さえ付けクリを押しつけて

「あぁ…すごい…あぁ気持ちいい」

と喘ぎまくり

クリトリスを舐めながら
指を2本奥まで突っ込み

お腹側のザラザラしたGスポットをを
激しくこすると

彼女は

「あぁ~」

って大きくあえぎ

太ももで僕の頭を締め付け
体を大きくのけぞり

「あぁ…イクッ…あぁ」

とオマンコをヒクヒクさせガチイキ絶頂した

さらに反対の手の指を2本突っ込み
お尻側の奥も同時に4本で一緒にこすりながら
クリを激しく舐めると

「あぁ出ちゃうなんか出ちゃう
あぁ…ダメ…ピュッ…ビュ」

…と僕の顔に熱い大量潮吹き噴射をした

顔が還暦熟女の潮吹きで
ビチャビチャになりながら

さらに激しくおまんこをかき回すと

「あぁダメ…イク…イッちゃう…あぁ」

と腰を持ち上げながら
体をビクビクさせて
またマジイキ絶頂した

「入れたい…ちんぽ入れたい」

と小さな声で淫語を言うので

「オマンコにちんぽ入れてくださいでしょ
ってちゃんと言わないと入れてあげないよ」

って言うと

「わたしのオマンコにおっきいちんぽ入れてください」

と言ったので…両手で足を大きく開き
床に膝をついて…ソファーの上の彼女の
真っ黒なおまんこにちんぽを突っ込んだ

「あぁ…気持ちいい…いっぱい突いてくださ
…おまんこグチュグチュにしてくださいぃ」

という彼女の腰を押さえ付け
ゆっくりと腰を動かし

いやらしく出入りするちんぽを淫乱熟女に見せたり

激しくピストンしながらおっぱいを
わしづかみにして荒々しく揉みしだいた

激しくピストンするたびに

「あぁ…あぁ」

という彼女のあえぎと

クチュクチュというエロい音が
オマンコから聞こえてくる

僕もすっごく気持ちよくて

「おまんこもギュッと締まってこのままイキそう」

「いいよ…さっき気持ち良くしてくれたから
好きにイってもいいよ」

僕はおまんこの奥まで
ちんぽを突っ込み

クリをこするように腰を押しつけ動かした

「あぁダメ…あぁ気持ちいい
クリこすれて気持ちいい
あぁまたイキそう」

「あぁ…僕もイキそう」

腰を大きく動かしながらちんぽでオマンコの中と
恥骨でクリをこすった

「あぁイク…いっしょに」

「あぁでる…イクあぁ」

部屋の中に二人の声が響き

「イクッ…あぁ~~イク~」

と僕は真っ黒な還暦おまんこに
思いっきり中出し射精した

そしてチンコを抜き出すと
よろよろとゾンビのように起き出して
エロい顔をしながらお掃除フェラをしてくる
六十路のドスケベ熟女

その後、残業を終えて
一緒に御飯を食べにいき
ラブホでまたいっぱい抱いてやりました


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