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【熟女体験談】給食のおばさんとお餅のように太った少年と買い物に出かけた帰り道に偶然出会って自宅でSEX

kage

2018/09/22 (Sat)

給食センターで長年働いていましたが
私が52歳の時に給食センターを閉鎖して
学校に調理場を併設するようになり

私はいわゆる「給食のおばさん」になりました

当時、私が働いていたのは中学校で
給食センターから学校で調理するようになり
生徒達や先生たちからは

「美味しくなった!」

と言われ、残飯もほとんど出なくなり
他の給食のおばさんとも

これなら作りがいあるわね!

とか皆、喜んでいました

給食のおばさんって仕事は
当然、毎日学校にいるんですけど
調理場に篭って働いているので
生徒との接点はほとんどありませんでした

でも、一人の太った少年と
私は仲良くなったんです

名前はナオキ君という
まん丸に太った中学2年生

太っている少年でも
不良っぽくなる生徒もいますが

ナオキ君は童顔で
お餅を連想させる丸々おデブちゃんで
可愛い生徒でした

そのナオキ君は
率先して給食を運ぶかかりをしているらしく

他のクラスとは違い
毎日ナオキ君が調理場まで
クラス分の給食をとりにきて

「オバサン、今日の給食なに?」

とか

「おばさん、今日も給食美味しかったよぉー」

と親しく声をかけてくるんです

そんな可愛らしい太った少年に
私もすっかり気を許して
給食を渡すちょっとの時間ですか
会話するようになり

一緒に給食をとりにきた友達から

「ナオキ」って呼ばれていたので
名前も知りました

その時、私は割烹着姿に
口元はマスク、そして頭髪が落ちないように
マスクをしていて目元しか出ていません

しかし休日に
買い物に出かけた帰り道
丁度、夕方の5時前ぐらいに
ナオキ君に

「あっ給食のおばさんだ」

って声をかけられたんです

え?なんでわかったの?

って私はびっくりして聞いてみると

「だって、おばさん、優しそうな目を
いつも見てるもんわかるよー」

ニコニコ笑顔でいってくるんです

あらまー可愛いお餅みたいな顔して
嬉しい事言ってくるわね

って私はお餅そっくりなナオキ君が
物凄く可愛く見えました

「おばさんの給食ほんと美味しいねー
毎日でも食べれたらいいのにー」

というナオキ君

「まぁそんなに美味しいって思ってくれるなんて
嬉しいわー」

「えへっへへ、
だって本当に美味しいんだもん
あっおばさん、これから帰って
ご飯つくるの?」

ナオキくんは私が持っている
スーパーの袋をチラっと見て聞いてきました

「そうよー
ナオキくんもそろそろご飯の時間でしょ?」

と聞くと

ナオキ君はちょっと悲しそうな顔をして

「僕のところは母ちゃんいないから
今日は、父ちゃん出張でいなくて
コンビニでご飯買うんだー」

って言ってきたんです

お餅みたいな丸々太った少年が
ショボンって悲しそうな顔してて・・

私はキューーンって
胸が締め付けられる気分で

本当はいけないんですけど・・

「じゃあおばさんの家で一緒に食べる?
でも皆にも内緒よ?」

って誘ってしまいました

そしたら、ナオキ君はヒマワリのように
パッ明るい顔になって

「本当?いいの?
おばさん本当にいいの?」

って何度も
確かめるように聞いてくるんです

「うん、いいわよ
でも内緒にしてね」

と私の家に行く事になったんです

私は一度結婚したんですが
30歳の時に酒癖の悪い夫を別れ

給食センターで働き一人娘を育ててきました

そんな娘もすでに結婚して
子供を産んで母親になり
遠く離れて住んでいるんです

そんな訳で私は一人で生活しているんですが
可愛く太った中学生のナオキ君が
家に来るんだって思うと
なんだか愉快な気持ちになってきたんです

親戚の可愛い甥っ子が遊びに来るような

そんな気持ちになり
久しぶりに心を弾ませながら
ナオキ君と色々会話しながら
家につきました

家に入り私はさっそく夕飯の
準備をはじめました

ナオキ君には

「今からつくるから
リビングでテレビでも見ながら
待っててね」

と言うと

「わかったー
楽しみだなー」

と明るい声で返事してきて
久しぶりに家での料理でも
やりがいを感じました

ナオキ君はお肉がいいかな?

でも父子家庭だとお肉のご飯が多いかも・・

だったら栄養を考えて
お魚の方がいいわね

と考えて私は金目鯛の煮付け
茶碗蒸し、里芋の煮物、
そしてお味噌汁と作って
リビングにあるテーブルに運びました

「わーすごいすごいー
いい匂いだー」

目をまん丸にさせて
さらにお餅っぽくなりながら
大はしゃぎのナオキ君

これだけ喜んでくれるなら
毎日でも作ってあげたい!って
思っちゃう程の喜びようで

一緒にいただきます!

をしながら食べました

「おばさん、なんだこの魚ー
こんな美味しい魚ははじめてだあああ」

って言いながらご飯と
金目鯛の煮付けをパクパク食べているんです

そういえば食べてるところは初めてみたわ

とナオキ君の清々しいほどの
食べっぷりに見とれてしまいました

ハフハフ言いながら
顔全体で美味しいい!って表情をしながら
食べるナオキくん

私は、この太った中学生に
この時、もう夢中になっていたのかもしれません

そして2杯ご飯をおかわりして
全部食べ終わったナオキ君は

「お腹いいっぱいだー
こんな美味しいごはん食べたのはじめてだー」

と言いながらそのままゴロンと
仰向けにばんざいしながら寝転んだんです

まぁまぁなんて無邪気な男の子なんでしょう

と微笑ましく見つめていると
ポコって可愛らしく
たぬきのように膨れているお腹・・・

そしてとろけそうなお餅のように
柔らかそうなほっぺに無性に触りたくなってくるんです・・・

それで私は平静を装いつつ

ナオキ君のお腹に手を伸ばし

「まぁ可愛いお腹ね」

ってナデナデ触ると
プニプニして凄く気持ち良いんです

結婚する前の20代の時
太った男性と付き合ってエッチした事ありますが
全然それとは違うんです

10代、中学生の太った少年の
お腹はこんなにプニプニして気持ちいいの?

ってびっくりしてしまいました

私はつい夢中になって
プニプニお腹を触っていると

「あぁーおばさんくすぐったいよぉ~」

ってえへへって笑ってくるんです

その仕草がこの可愛い子豚ちゃんそのもので
もっと

「えへへ」

って言わせてたくなる反応なのです

それで・・私は・・

お腹をプニプニ触りつつ

「あら?くすぐったいのぉ~」

と言いつつ
子豚ちゃんのほっぺを触ると
物凄い弾力で

50年間生きてきて
こんなに気持ち良い感触のものを
触った事はありません

「ナオキ君のほっぺ・・
すごい柔らかくてきもちいぃー」

とつい漏らしてしまうと

「えへへへ、好きなだけ触っていいよー」

と顔を私の方に向けて
ムって頬と唇を突き出してくるんです

その顔がまた可愛い子豚ちゃんそのもので・・・

ほっぺがこんだけ柔らかいなら
唇はどんな感じなんだろう・・・

と我慢出来ずに仰向けで寝ている
ナオキ君にチュってキスしてしまったんです

あぁ~柔らかい唇・・凄い・・

と思いつつも

やっちゃった・・いけない事なのに・・

って咄嗟に唇を離すと

ナオキ君もびっくり顔をしていましたが

慌ててる私を見ると

「おっ・・おばちゃんがしたいなら
していいよ・・
オバちゃんがしたいなら何でもしていいよ・・
僕だって何かお礼したいし・・」

って恥ずかしそうに
桜餅みたく顔をピンクに染めて
言ってくれたんです・・

「えっ・・でも・・」

と私が言うと

「こんなにご馳走されて・・
僕・・何もお礼できないから・・
これで・・お礼になるなら
オバちゃんの好きにしてくれた方が・・
僕も嬉しい・・」

って言われ・・

私は本当にいいのかしら?

こんな事しちゃって・・・

と思いながらもお餅ちゃんで
子豚ちゃんなナオキ君にチュッとキスをしたんです

ナオキくんの唇の感触を味わうように
何度も何度もチュッチュとキスしてしまい・・・

私は我慢出来ずに
子豚みたいに無邪気な少年に抱きついて・・

そして貪るように激しくキスをしてしまいました

自ら舌を絡め
ナオキ君の分厚いベロを吸い取り
体を撫で回していました・・・

「おっ・・おばちゃん・・あっきもちいぃよぉ・・」

とハァハァと息切れになりながら
悶えてくれる太った可愛い少年・・・

「もっと気持ちよくしていい?
それともオバちゃんにこういう事されるのイヤ?」

「ううん、イヤじゃない・・・
オバちゃんにされるのイヤじゃいよおおおお
もっと気持ちよくしてほぃいいい」

「いっぱい、いっぱい気持ちよくしてあげるわねぇ・・・」

私は無我夢中でナオキ君の洋服を全部脱がし
プニプニしたお腹を舐め
手で揉みながら
ナオキくんの逞しいペニスを舐めたんです

物凄く青臭く、そして元気なおちんちんで
私はナオキくんのおちんちんを舐めてるだけで
逝ってしまそうな程興奮するんです

そして、ナオキくんの

「きもちいぃいーあっーおばちゃああああん」

って喘ぎ声をきくだけで
何でもしてあげたくなるんです

そして、ついに私はナオキくんの上に
馬乗りになり、騎乗位で挿入して
ギュっと覆いかぶさるように抱きついたんです

ナオキ君も私も優しく下から抱きしめてくれて
お餅?マシュマロに包まれるような
幸せな感触に包まれながら
自ら腰を動かしました

「あぁ~んナオキ君、どう?きもちいぃい?」

「うっ・・うん・・・すっすごいぃいよぉお
おっおばちゃんん・・あっでっでちゃいそうだよおお」

「あっあっいいわよ・・おばちゃんの中にだしちゃっていいわよ
なっなおきくんの好きなようにしてぇええ」

って叫びながら私はギュっと抱きしめあいながら
腰をグリグリと股間に押し付けて・・

そして。。

ナオキ君の

「あぁーーー」

って叫び声と同時に
中出しされて私もアクメに達したんです

そして・・・

快感に酔いしれる私をナオキ君は
力強く抱きしめてくれて・・

「おばちゃん、おばちゃんおばちゃあああああん
おばちゃんの事好きになっちゃったよおおおお」

ってギュっと抱きしめてくるんです・・・

こんなお餅の妖精みたいな無邪気で可愛い男の子を
惑わして・・いけないわ・・

と思いつつも・・・

ナオキくんからの初めてのキスをされると
もう駄目なんです・・

「私もナオキくんの事大好きよ」

って激しい接吻を交わってしまいました

その日から休日になると
お昼ごはんを食べにきたり
お父さんが遅くなった日などは
私の家にご飯を食べにきて・・

そして愛し合っているんです

いつかこのお餅の妖精みたいな
ナオキ君と離れ離れになるんだわ・・

と寂しくなる事もありますが
今はナオキ君とのどのぐらいあるかわかりませんが・・・
残された時間を
大事にしていきたいと思います


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