FC2ブログ
2018 09 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 11

【熟女体験談】何の前触れもなく無言で淫獣のように息子に逆痴漢して襲いかかりイラマチオしてくる美熟女な母

kage

2018/09/20 (Thu)

四十路で未亡人になった母は
物凄く欲求不満だったんでしょう

突然、何の前触れもなく無言で
息子の俺を
襲ってきたことがあるんです

父が亡くなって4年目で
俺が成人になった冬の事でした

当時、俺は大学生で
その日は朝から雨風が強く
雨戸も閉めきって珍しく母と二人で
リビングでテレビを見ていました

外は寒いですが、室内は暖房していたので
二人とも薄着でも寒さは感じません

早めの夕食と風呂を済ませたので
まだ8時を過ぎたばかりでした

四十路熟女な母がコーヒーでも飲もうと云って
ソファーの前のテーブルに持ってきて
俺の右側に並んで腰を下ろします

海外ドラマを一緒に見ていたのですが
そのうちに母の左手が
俺の太もものあたりを触ってくるんです

そのまま、知らぬ気でそっとしていると
母の手が微妙に股の間に入ってきて
もぞもぞと動き逆痴漢をしてくる

驚いて母の顔をのぞき見すると
四十路の母が身体を俺のほうに寄せながら
左腕を肩から首に巻くようにしてきました

そして今度は右手を
俺の股間にに乗せてきて・・・

一瞬もう一度母の顔をまともに見てしまいました

なにか思いつめたような
いつもの母とは思われない複雑そうな表情でした

あんな表情をする母を見たのは
この時が初めてでした

俺は言葉も出ませんでした

46歳の未亡人な母は
普段は友達などとの交流もあって
結構出かけることも多いのです

外でどんな活動をしているか知りませんが

身内の俺から見てもまだまだ綺麗だと思いますし
体型もそこそこですので
洋服姿はきっと傍目から見ると
美熟女だと思われているかもしれません

そんな母が自慢でした。

そして、俺は、美熟女な母に逆痴漢されて

硬直したようになって
そのまま動けなくなって母のするのを
不思議そうに見守るしかできませんでした

頭の中は混乱し、
今の状況がよくのみこめませんでした

母は右手で手早くズボンのベルトを緩めると
ファスナーを器用に引き下げました

その間全く言葉を発しないで
お互い無言なままで
本当にあっという間の出来事です

その時、俺の陰茎は
流石に固くなりかけていました

ボクサーパンツを穿いていますので
難なく美熟女母の手が裾のほうから入ってきます

半立ちだった陰茎がぐっと
固く勃起するのが分かります

母は右手をパンツの中に入れると
柔らかい手のひらで股間に
垂れた陰嚢のあたりをまさぐってきます

二つの玉玉を優しく握ると、
交互に優しく揉むようにして
性感マッサージするように触ってくるんです

手のひらの中で包み込むようにしながら
ペニスで遊んでいるのか
感触を楽しんんでいるかのように
揉み揉みするので、堪りません

思わず腰を持ち上げてしまうほどの
不思議な感じなのです

母は俺の肩に顔を寄せながらしているのです

そっと顔を盗み見すると、
先ほどと変わないようにうつろに見えますが、
少し口を開けて見え、吐く息も熱く感じます

徐々に陰茎の根元に指を絡めて
何かを試すように握っては
離すようなしぐさを繰り返します

突然パンツが引き下げられました

固く反り返った陰茎が踊り出ました

思わず母に抱きつくようにしたとき、
母の胸に手がゆき、おっぱいを握る格好に

母は俺の手をそのままにして、
首に回した手をぐっと引き寄せます

丁度口のあたりに母のおっぱいが当たるのです

薄い下着を通して柔らかい巨乳オッパイの
先の固くなった乳首が分かります

ブラジャーは着けていませんから諸にわかるのです

思わず乳首を口につけて吸う格好に

母の手が勃起した陰茎を握って
上下に動かすので、気持ちがいいので
つい口を開けてしまいます

母も気持ちが高ぶっているのか、
俺の耳のあたりに熱い息がかかります

首に巻かれていた手が外され、
母が俺の膝の上に上体を曲げると
突然陰茎を口に含んでフェラチオしてきました

母の頭が上下に激しく動き
激しい口淫フェラをしてきます

亀頭に絡みついた舌が執拗に全体を嘗め回すのです

時には口をすぼめてストロークしてきます

その度に、口の中の唾液だと思いますが、
しゅぽしゅぽといやらしい音が響くのです

当時大学生の俺は殆ど
毎晩といってもいいくらい
お風呂からあがると、ベッドの上でオナニーしていました

その時のと比べようもないくらい
気持ちの良さなのです

それも母親の口マンコで
してもらっているのですから、
もう夢の中の出来事かと思いました

今までネットで母子相姦の話は
読んで知っていましたが、嘘だと思っていましたし
考えたこともありませんでした

勿論、まだ近親相姦ではないですが

母に俺のちんぼを舐めてもらうなんて
つい先ほどまではあり得ないことでした

母が陰茎を喉の奥まで入れては出し
自らイラマチオしてきて

懸命にイラマチオをやっているのが
まだ信じられない思いです

一体どうしたというのでしょう

淫獣のようにエロくなった美熟女母の
行動が全く理解できないまま

その心地よさに思わず声が出てしまいます

ああ…、お母さん…

母の舌が裏筋のあたりを
強烈な刺激が身体の奥のほうから襲ってきます

もうすぐ逝ってしまいそうな予感が

途中で母が陰茎から口を離して、
ちらっと俺のほうを見ます

母の目がなんだかうるんでいるように見えます

丸く握った指の先に出た亀頭からは、
ヌルヌルの透明な液と唾液が

そのまま、握った陰茎を
上下に絞るように動かすのです

もう限界でした。痺れるような刺激が

あっ物凄い勢いで精液が飛び出します

母の顔にもかかります。

周りのソファーにも飛び散ったようです

ああ、凄いわ

母の声が、初めて発したのを聞きました

どうして急に口から離したのか分かりません

息子の精液が出る瞬間を見たかったのか

息子の俺を利用して射精するのを
見たかった歳か考えられません

というのは、俺に射精させると、
急に以前の母親の姿に戻ったように見えました

慌ててて台所から濡れタオルを持ってきて
まだ半立ちの陰茎の周りや、
お腹やあたりに飛び散った精液を
恥ずかしそうに拭いてくれます

「ごめんね…お母さんどうかしちゃったわね。
びっくりしたでしょ
どうもありがとう」

と謝るのです。

俺は何と言っていいのか分からなくて
黙ってうなずいただけです

そして俺をその場に立たせて、
パンツを上げてくれると、
そのまま自分の部屋に入って行ってしまったのです

暫くはまだ夢心地でした

気持ちがよかったのは確かです

そのあと、なかなか寝付けませんでしたが、
いつの間にか眠ったようです

翌朝はちょっと寝坊しましたが、
母は普段のとおり起きて朝飯を作ってくれました

食べている間昨夜のことがあったので
恥ずかしいくてお互いにあいさつ程度で
特に話はしませんでしたが、
では前と変わらず生活しています

あの嵐の夜に一回だけ四十路熟女な母が
淫獣のように息子の俺を襲ってきたんです

嵐の晩、未亡人になって4年目の母は
急に人寂しくなり、我慢できずに息子の俺を
襲ってしまったのかもしれません


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: