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【熟女体験談】知的なエロマダムが集まる秘密乱交倶楽部で3P乱交

kage

2018/09/18 (Tue)

どうしても参加したいセレブだらけの
秘密乱交倶楽部がありまして
そこは加入者の紹介がないと
入れないんです

紹介者を探すのにかなり苦労しましたが
身分証明書のコピーを提出して
無事、会員になれました

その乱交クラブの会場は
月の家賃が数百万といも言われる
超高級マンションの一室で

普段なら話す機会もないような
上流階級の人たちが集まっていて

控え室でお酒を飲んだり、
歓談したりして休憩し
プレイルームというフローリングの部屋で
乱交しているんです

年齢層は有閑マダムのセレブ熟女という
金と色気を兼ね備えた
ムチムチおばさんから

知的な感じのスレンダーなお嬢様
そして高校生かと思うような幼い感じの少女まで
各種取り揃えといった感じだ

とりあえず俺が逆立ちしたって
ベットインできないようなハイクォリティなのは間違いない

期待と緊張でわけがわからなくなってる俺に
主催者の男性が微笑みながらいった

「最初は緊張でできない人も多いので
見学しつつ、できるようならすると
いうくらいの方がいいですよ
普通、人前でセックスすることなんて
なかなかありませんからね」

プレイルームと控え室は
カーテンで仕切られているだけなので
喘ぎ声やピストン音が聞こえてくる

「あ、新しい人ね。はじめまして」

会社経営してそうなインテリマダムが
パンティだけの姿で通りかかった

おっぱいは大き
ウエストがきゅっとくびれていて
すらっとした足がまぶしい美脚

フレームレスのメガネで
髪をまとめているところも
そそられる知的でエロい美熟女なんです

「こ、こんにちは。遼太です」

あわててあいさつすると、
知的美熟女は

「絢香っていいます。よろしくね。」

とにこやかにこたえてくれる

主催者の男性は
綾香のおっぱいをいきなりわしづかみにして
乳首を指でいじりだした。

「絢香さんあいかわらず
いいおっぱいしてるね」

「ん・・もう
セクハラオヤジみたいですよ!」

綾香は主催者の男性を
ちょっとにらむようにするが、抵抗はしない

「綾香さん、遼太くんをお願いできるかな」

主催者の男性はおっぱいをいじったまま
綾香の耳をべろべろとなめ、ついでのようにきいた

「はぁん・・いいですよ」

インテリ痴女マダムの綾香さんがそう答えると
主催者の男性はぱっと綾香さんから離れ
俺の肩をぽんとたたいた

「じゃ、楽しんでいってね」

綾香さんはパンツだけの俺を
プレイルームに連れて行った

そこにひろがっていたのはAVのような光景だった

かわいい顔の少女がおじさんの
ペニスをフェラチオしながら
正常位で別のおじさんに入れられている

そして、色っぽいセレブ熟女は
筋肉ムキムキの青年に後ろからぱんぱんと犯されて
あられもない声をあげている

「すごーい。かちかちだね」

呆然としていた俺のペニスをパンツの上から
インテリ痴女熟女の
綾香さんがにぎった

「んッ」

さわさわとなでられるだけで、
俺のペニスは先走りをにじませている

「脱がしちゃってもいい?」

俺がうなずくと、
綾香さんは俺のペニスの前にヒザをついて、
パンツをおろしてきた

「わあ!遼太くんのステキだね。」

むきだしになった俺のペニスは
完全にそりかえっていて、先走りで濡れている

綾香さんは俺のペニスの根元に手をそえて
裏筋かられろーっと
長い舌を出して舐めあげた

「あっ」

こんな高級感ただよう素敵な熟女に
会ったばかりでフェラチオされるなんて夢のようだ

ぺろぺろと舐めてくれる
綾香さんの舌の動きと、
そのいやらしい肢体にうっとりとしていた

すると、筋肉ムキムキの青年が近づいてきた

「綾香さん、久しぶりですねえ」

青年は綾香のパンツをいきなり脱がす

「やだあ。光希くん、強引なんだから」

やだといいながらも、
インテリ痴女マダムは抵抗しない

ヒザ立ちになっている綾香さんの
足をもっと開かせて、青年はアソコを指で愛撫する

「新人君のペニスをフェラチオして
感じちゃってるんですか?
ぐちゅぐちゅですよ」

綾香さんにチンしゃぶされながら
他の男に綾香さんが
おまんこを指でいじられているのを
みるのは不思議な感じだ

「彼のペニスは大きくて固そうだから
早く咥え込みたくて、仕方なかったんでしょう?」

青年は指をアソコに入れて、
出し入れしながら、
反対の手でクリトリスをいじっている

「ふあぁ。」

綾香さんは手と口で俺のペニスをしごいてくれるが、
青年の愛撫にすごく感じていて、
集中できていないのがよくわかる

「君、あぐらをかいてもらえる?」

青年にいわれてあぐらをかくと、
彼は綾香さんをよつんばいにさせて
後ろからおまんこを舐め始め
3p乱交のサンドイッチ状態に

綾香さんはおまんこを
青年に舐められながらも、
俺のペニスをしゃぶって快感を与えてくれる

俺は綾香さんの
巨乳おっぱいに手をのばして、
さわさわとなでまわした

「あ・・やだ・・イっちゃう」

乳首をいじっていると、
綾香さんは俺のを手でしごきながら、
体をふるわせて絶頂した

青年が指を出し入れしているおまんこが
ぐちゅぐちゅとエロい音をたてている

「一回、イったところで、
彼のペニスを入れてもらったら?」

青年は綾香さんを抱きかかえて
あぐらをかいている俺のペニスの上に
ゆっくりとおろして座位SEX

十分ほぐされていた
インテリ痴女マダムのおまんこは
俺のペニスを楽に飲み込んでいく

ずっぷりと全部入ると、
青年は綾香さんの体をもちあげて、
抜いてしまった

「あ・・あん」

その刺激で綾香さんは嬌声をあげる

「ごめん、ゴムつけてなかったよね」

青年に渡されたゴムをつけおわると、
青年は笑いながら綾香さんにいった

「綾香さん、ご自分でどうぞ」

綾香さんは自分で俺のペニスをもって
おまんこに入れていった。

「すごい・・気持ちいいの」

自分から腰を振り、快楽を追っている
知的なエロマダムの前に青年が立ち

大きくなっているペニスを
綾香さんの顔の前に突き出した

「俺のも舐めてくださいよ」

綾香さんは青年のペニスをしゃぶりながら、
自分の気持ちのいいように腰を揺らめかせる

俺も後ろからつきあげながら、
ゴムの中に、精を吐き出し
初めてのスワップ倶楽部のSEXは終了した・・・

やはり高い会員費を払うだけあり
物凄い人達が集まっています


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kage


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