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【熟女体験談】人妻熟女社員をお持ち帰りして完全犯罪の泥酔レイプ

kage

2018/09/16 (Sun)

10歳以上年上の人妻熟女社員を
お持ち帰りして泥酔レイプした事がある

丁度学校が夏休みはいった頃で

旦那は出張で、子供は実家で見てもらっている
と言っていたので

飲み会の後、泥酔した熟女OLの自宅まで
送り狼をする気まんまんだったww

それでいざ、玄関に入って
キスしてやる!

と思っていると酔いつぶれた
ババアOLが突然ゲロをはきやがったww

ほんと、ホラー映画のエクトプラズムみたいn
玄関にボゲエエエって吐きまくりで
俺のズボンにもちょぴりかかりやがった

最低だよ、なんだよこの大惨事

って思いながらもここで放り出すわけにもいかんし
とりあえず布団まで連れてって

親切な俺は玄関の汚物を掃除までしてやった

こりゃもSEXなんて気分じゃないと
そのまま帰ろうとしたが

ゲロ吐き泥酔熟女を見つめると

「ズボンも汚されたし
掃除までしてやったんだから
このまま帰るのはやっぱり納得いかないぞ!
初志貫徹だ!」

と気を取り戻し
泥酔して爆睡している熟女社員に
睡姦して少し悪戯することにした

ちなみにこの熟女社員は四十路半ばで
見た目はそこそこ綺麗なおばさんだが

さすが長年社会の荒波で戦ってきた
働くママさんだけあって滅茶苦茶気が強いwww

でも女なんてチンコはめりゃ
言う事きくだろ!

と思い泥酔レイプしたのだ

まずは、意識がないのを確認し、
胸を服の上から揉んでみた

普段はしっかりと胸があるように見えるが
かなりブラでかさ上げしていることが判明で
ガッカリおっぱいのクソババアだった

上着を捲し上げて実際に見てみても
普段想像していたよりは胸は小さく、

その代わりに以外に中年太りして
着痩せするタイプだとわかった

そしてお次は下半身

会社の制服ならスカートなので簡単だが
今日に限ってはピタッとした
ズボンをはいてやがる

正直、脱がすのは大変だが
ここまで来たらやめられないと

起きないようにゆっくりゆっくりズボンを脱がす事にした

とりあえず慎重にベルト、
ボタンをはずしチャックを下ろした

下着は、薄いベージュの無地パンティで

あと、ズボンを脱がした後に
パンツを脱がすのが面倒だったため
ズボンとパンツを一緒に脱がしてやった

何とか腰、尻をクリアし
膝まで脱がし終えた

裏返ったパンツのクロッチの部分は
飲み会で何度もトイレに行ったせいか
おしっことオリモノらしきものでひどく汚れている

黄色く汚れたクロッチに俺はすごく興奮してしまい
パンツの匂いを嗅ぐとギンギンに勃起してくるのだ

こうなりゃオマンコを舐めてやると
泥酔した熟女社員の両足を持って
オシッコとマン汁で塗れたおまんこを舐めてやった

かなり強烈な匂いがする中古マンコで
マンぐり返しにするとさすがに熟女社員も起き出したが

「あぁ~ちょっと眠いからやめてよぉ~
あぁ~ん」

ってまだ意識がしっかり覚醒していない様子

これはイケる!とふんだ俺は
マンぐり返ししたまま、おまんこからアナル攻めに
うつろうとすると

肛門まわりまでびっしりと
ケツ毛が生えまくりでビックリwww

ふっさふさの剛毛ケツ毛アナルで
物凄くエロい肛門をしていた

こりゃ舐めがいのある肛門だと
ベロドリルでアナル責め!

「あぁ~ちょっと~そこ汚いわよぉ~
あぁ~もう眠いいぃ~のぉ~」

ってベロベロ状態のババア社員

ケツ毛ボーボーアナルを舐めまくり

でもあまり時間かけてもヤバイそうだと

ズボンを脱いでオマンコにチンコを串刺ししてやった

挿れた瞬間抵抗するかな?って思ったけど

「あれぁえ~なんで貴文君(俺)とエッチしてるのぉ~
あぁ~あれぇ~えぇ~」

ってよくわかってない様子wwww

それでキスしようとしたが
ゲロはいた後だから超くせーのwww

チンコが萎える口臭だが
ここまできたら絶対射精までしたいと

ゲロ吐き口臭ババアの息を嗅がないように
俺は背筋を伸ばして
ババアの顔に近づかないように
正常位で突きまくった

口はくせーけど、
とろ~んとしてエロい表情をしてくる泥酔ババアを見ながら
イク瞬間にチンポを抜いて
床に大量射精した

そして今日二度目の床掃除

二度目は自分の精子だからまぁ納得出来たけどね

それで熟女社員を見ると

グーグー言いながら爆睡している

これなら起きた後も俺に犯されたのを
覚えてないじゃないか?と思い

寝ているババアに洋服着せるのは超大変だったが
何とか着せて、俺は退散したのだ

次の日、

「昨日何かあった?」

と二日酔いの熟女社員から聞いてきたから
恩着せがましく

「家まで行ったら玄関でゲロ穿いて
俺掃除したんすよ!大変でしたよ!
覚えてないんですか?」

と言うと
物凄くすまなそうな顔をして

「ほんとごめんね!なんかいっぱい迷惑かけちゃったみたいだね・・
記憶が飛んじゃって全然覚えてないの
今後、おごるから許してね」

と二日酔いの頭痛でつらそうにしながら
ババアは行ってしまった

これぞ俺の完全犯罪である!


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kage


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