FC2ブログ
2018 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 12

【熟女体験談】コミュニケーションサイトでメールするようになった素人主婦と秘密の不倫SEX

kage

2018/09/15 (Sat)

コミュニケーションサイトで
豊島区に住む
四十路主婦とメールするようになった

ちなみに俺も豊島区在住

この素人主婦とは

「おはよう」

から始まり

あんな事、こんな事が有った

最後は、おやすみなさい

で終わる一日

5回から10回ぐらいの
平凡でつまらないメールが半年ぐらい続いていたが
まぁ惰性で俺も主婦からの
メールに付き合っていた

その間、互いに一切の
エロ話もエロ写メの要求も無く
完全に普通のメル友だった

そんなある日に熟主婦からのメールで

昨夜、旦那と夫婦喧嘩した

とメールがきた

私が冷やかし半分でメールを送ると

主婦は怒ったように言い返して来る

それからメールで主婦の言い分を聞きながら
旦那と同じ、亭主としての立場で返事を返してみた

そしたら最後の方で
主婦から

「今夜会ってみない?」

とメールがきたのだ

人妻の方から会おうと言い出したのだから
私としては断る筈もなく、直ぐOKした

旦那は今日と明日、旅行で留守との事

早速、私の仕事終わりの時間に
合わせ待ち合わせ場所を決めた。

某地下鉄駅前にあるファミレスに着く。

着いたよ。

とメールを送ると

私も着いてる。

との返事、入り口に向かい歩き出すと
少し離れた所から熟女が歩いて来る

彼女かな?

と思い立ち止まり近づくのを待った。

お互い顔を見合わせ最初は驚き、
直ぐ大笑い。

それもそのはず、何と私達は
同じ区内どころか、同じ町内で
何度か見かけた事がある奥さんだった

取り合えず店に入り
簡単な食事を注文して、改めて顔を見合わせ笑った。

良かったね、変な話しなくて

彼女の口から飛び出す
私も、本当、本当と相槌を打つ。

食事をしながら彼女の口から
次第に旦那の愚痴が洩れ始める

彼女の話を聞きながら
私も良く知る旦那の性格と照らし合わせながら聞いている

一時間以上も話しただろうか、

そろそろ出ようか?

私の声に少し不満気な表情を見せたが、うんと頷く

清算を済ませ店外に出て

未だ時間有るかな?

有ったら少しドライブでもしながら話そうか?

と人妻に言うと

「うん、今日は遅く成っても平気、でも貴方は大丈夫なの?」

と聞き返して来る

私は冗談で、

多分!と応え人妻を助手席に座らせた。

宛ても無く車を走らせる間
主婦は一人で喋っている。

近所同士と言う罪悪感は有ったが
私は走り続けた後に、数件建ち並ぶホテルの前を通った。

今まで喋りの途絶え無かった彼女が一瞬無口に成る。

未だ時間は大丈夫かな?

私の言葉に彼女は、うん。と頷く

外灯も無い暗い道路で車を
Uターンさせるとホテルに向かう、
道路沿いより、ひとつ奥のホテルの入り口を潜った。

ガレージに車を止めると、
彼女は一瞬戸惑いながら意を決したように
大きく深呼吸をすると車のドアを開け降りる

ガレージの壁にルールナンバーが書かれてあり
ガレージの裏の通路を歩く

え~恐いよ~ぉ

誰かに会ったらどうしょう

奥さんは小声で言いながら
私の背中に隠れるように歩く

階段を上り通路のドアを開けると
片側に部屋が幾つも並んで居る、
先の方に部屋を示すルールナンバーが点滅していた

あそこまで歩くの?

誰も出て来ないでしょうね、恐い、恐い

部屋のドアを開けると彼女は素早く中に入る。

ドアを閉めると安心したかのように

あ~緊張したぁ、心臓がドキドキしてるぅ

と胸を撫で下ろす仕草を見せる。

これって無料なの?

彼女は冷蔵庫の上の
カウンターに有るポットを見ながら言う。

そーだよ、サービス

私が答えると奥さんは
緊張して咽がカラカラらしい

「ねぇ貴方も飲む?」

「うん。」

「お茶にする?コーヒーにする?」

「どっちでも、任せる」

「そう、じゃコーヒーにするね」

小さなソファーの前のテーブルに
奥さんはコーヒーを差し出してくれる。

立ってないで、ここに座ったら?

私の言葉に彼女は横に座りコーヒーを口元に運ぶ

並んで座る目の前には
部屋の半分以上を占めるようなベッドが、
つい無口に成る二人

「ねぇ、こう云う所って貴方は良く来るの?」

奥さんが言う

「来ないよ、一人で来てもしょうがないだろう」

苦笑いしながら答える。

「奥さんとかと来ないの?」

「え~そっちは旦那と来たりしてるんだ」

「来ないわよ、私こう云う所に来たのって
何十年振りかしら、旦那と一緒に成ってからは一度もない」

「今日は、ゆっくりとして行こう」

私の言葉に彼女は

「うん、でも、ここでお話するだけだよね?」

と茶目っ気な表情で言う。

「だと良いけどねぇ」

私も冗談っぽく返す。

二人で顔を見合わせ笑い合う。

突然に奥さんは真顔に成り

「私なんか、こんな貧弱な体型だから自信無いし」

言いながら下を向く

「大丈夫だよ
私も、同じようなものだから
私の体型を見ても他の人には内緒にしておいてよ」

「じゃあお互い様ね」

奥さんはリラックスし始めた様にニコリと微笑む

随分とリラックスして来た彼女は、
指先を弄りながら

「私達が、こんな所に居るなんて誰も知らない訳よね」

独り言のように、ボソリと言う。

「だろうね、誰か知ってる者が居たら、
それこそ大騒動だけどね」

「そうよねぇ」

弄る指先を見詰めながら言う。

「指先が気になるの」

「えっ、いや別に何でも無いんだけど近頃、指先が荒れて」

「どれ、見せてご覧」

私が手を出すと奥さんは右手を差し出す。

「あ~本当だ、痛く無いのかな?」

「痛みは、そんなに無いんだけど
人の前に出すのが恥ずかしくて」

「そうかぁ、でも、こんなに
成るくらい毎日家事頑張ってるんだ」

「そうよ、頑張ってるの」

奥さんは笑いながら応える。

「偉い、偉い」

「アハッ、ありがとう、
でも貴方の掌、温かいね
こうして何時も女性を誘惑してるのかな」

「何て事を、こんな真似しながら凄く緊張してるんだよ」

「そうなの?そうは思え無いけどね」

茶目っ気たっぷりに彼女は笑う

「はい、そっちの手も見せて」

彼女の右手を彼女の腿の位置に戻す。

「はい」

彼女は身体を捩り左手を差し出す
彼女の手を掴むと、グッと引き寄せた

「あっ」

突然で驚きながら
私の左腕に崩れるように持たれる四十路人妻

私は、そのまま彼女を軽く抱き寄せた

彼女の緊張が衣服を通しながらも痛い程、伝わって来る。

彼女を抱き寄せながらも、
私自身も後ろめたさを感じずには居られなかった

それでも何よりも今
腕の中に埋もれる顔見知りの近所の奥さん

今から起こりうる事への期待感

それに伴う淫靡な興奮が、
後ろめたさよりも勝り
奥さんを解き放す事などは出来る筈も無かった。

「ねぇ?」

「うん?」

「約束して、今日の事は誰にも話さないって」

「当たり前だよ、二人だけの絶対の秘密だよ」

「うん、お願いよ」

握った左手を、
ゆっくりと私の肩に掛けさせると
そっと顔を彼女に近づけて行く

「駄目、ダメよ」

嫌々をするように顔を微かに振る。

唇が触れようとする。

「はぁ~ダメぇ」

奥さんの唇が動くと
同時に私は唇を重ねた

「はぁ~ぅぅ~っ、んん」

くぐもった声が洩れる。

息苦しさで唇を離す。

彼女は深いため息に似た吐息を漏らす。

再び唇を重ねて行く
私の舌が彼女の唇を押し広げて行く
彼女の舌先が躊躇うように私の舌先に触れて来る

「はぁ~駄目ぇ、ダメ」

唇を重ね合い、私の手は彼女の身体を這う

スカートの裾から手を差し込もうとする。

「あぁ~ん、ダメェ
お願い待ってぇ、先にシャワー浴びてから
ねっ、お願い
一緒に浴びようか?
いゃょ、恥ずかしいから貴方が先にシャワーして」

彼女に追い立てられるように
洗面所で服を脱ぎ浴室に入る

もう少しで彼女の柔肌が
私のものに成ると考えただけでも、私の熱く膨れ上がる

浴室のガラスドア越しに彼女の姿が写る

「一緒に入る決心が出来たのかな?」

私がドア越しに言うと彼女は

「違うょ、歯磨きしてるの」

「やはり一緒に入ってくれないんだぁ」

「うん、どう考えても恥ずかしいから」

程なく彼女は洗面所から消える。

洗面所に戻りバスタオルで身体を拭く
私の脱いだままの衣服が、
きちんと折りたたまれ籠に納められていた

「ありがとう、たたんで置いてくれたんだぁ」

彼女はソファーに座り飲みかけのコーヒーを口元に運んでいた。

「シャワー浴びておいで」

「うん」

彼女は、ゆっくりと立ち上がり洗面所に向かう。

「絶対に入って来たら、いゃだからね、約束よ」

「うん、約束するよ」

彼女は洗面所のドアを静かに閉めた。

私は、飲みかけのコーヒーを飲み干しベッドに入り彼女を待った。

テレビを見ていると、彼女の声が。

私は顔を浮かし洗面所の方を見る。

「なに?どうかしたの?」

ねぇ、部屋の明かりを暗くして。

洗面所のドアから顔だけを覗かせ言う

「明るい方が、良く見えて好きなんだけど」

「いゃょ、そんなの全然、良くない、
お願いだから暗くして」

「ほら、これで良いかな?」

「ダメ、もっと暗く、真っ暗でも良いから」

「え~、ほら、これが一番暗い状態だよ」

「ねぇ、目を閉じてて」

「はぃはぃ」

彼女の言う通りに目を閉じる。

四十路人妻の彼女が
素早く隣に潜り込んで来る。

「あ~、お布団の中、温かい」

私は目を閉じたまま彼女の方に向く。

「ずっと、そうやって目を閉じてて」

笑いながら彼女が言う。

「もう目は開けても良いかな?」

「冗談っぽく言う」

「ダァ~メ」

私が薄目を開けると彼女と視線が合った
彼女は、はにかむような笑顔を見せると
そのまま布団を持ち上げ、顔を隠す

片肘を曲げ頭を支えながら、そんな彼女を眺める

時折、彼女は布団の中から私を見て
視線が合うと直ぐに再び顔を隠す

バスタオルで巻かれた胸を指先で軽く‥軽く触れてみる。

「あぁ、嫌ぁ」

彼女は、ピクンと身体を震わせる。

小さめだが弾力の有る乳房で、
クッと指先で押してみると指先は押し戻される感じがする

「可愛いょ」

「小さいでしょ?」

「それが可愛いょ」

小振りな乳首をバスタオルの上から這わすように触れて行く。

「あぁ~」

「これを外すよ」

返事の代わりに彼女は、しがみ付くように身を寄せて来る。

胸元に折り込んだ、バスタオルを指先に
引っ掛かっける、彼女を纏うバスタオルが外れた

「あぁ~、恥ずかしぃ」

彼女の首に腕を差し込み、彼女を抱き寄せ唇を改めて塞ぐ。

「うっ、ぅむむ~」

積極的に私の唇を貪る彼女
唇を塞ぎながら乳房を掴む

ゆっくりと熟した乳房を揉み始めると
悩まし気に身体をくねらせ喘ぐ四十路人妻

唇を離し彼女の表情を眺めながら乳房を揉んで行く
彼女の表情に併せるように、強く‥弱く。

「ここにキスするょ」

彼女の耳元で囁くように言う。

きつく目を綴じ
駄目、ダメと言いたげに顔を振る。

肩口を唇で触れ舌先で擽るように、舌先は徐々に乳房の方に下りて行かせる。

「あぁ、嫌~ぁ、恥ずかしい」

乳首の先端を舌先が捉える、乳輪に舌を這わせ時折に乳首を舐め上げる。

「あっ!あっ!あぁ」

彼女の両手はシーツを握り締め胸をのけ反り喘ぐ

私の右手は彼女の腹部を撫で、
ゆっくり、ゆっくりと下腹部の方に下ろして行く

彼女の神経が乳房から
私の右手に集中して行くのが判る

上半身を捩り私の首に腕を絡め、しがみ付いて来る。

指先が彼女の恥毛に触れる。

「裕子」

彼女の名前を呼ぶ。

「あ~ぁ」

刹那気に吐息を漏らす彼女。

恥丘から切れ込む淵に手を沈める、
初めて触れる彼女の秘部、柔らかな襞に指を沈めると、
そこは既に熱く潤み私の指に蜜が絡まって来る

「裕子、濡れてるよ」

「いゃ、いゃぁ、恥ずかしい」

「ほら、もっと脚を開いて
おまんこ見せてごらん」

「いゃょ、恥ずかしいから、いゃ」

「そんな事を言うと、私が開かせてしまうよ」

彼女は私の指に併せるように
下肢だけを、ヒクヒクと揺らす

右足を彼女の脚に絡ませ、グッと彼女の脚を開く。

「あぁ‥」

布団に隠された彼女の股間から、猥らな音が洩れる。

「触って。」

彼女の右手を掴み私の下腹部に導く。

彼女の上に覆いかぶさり私は肩で息をする。

彼女も私の太腿に脚を絡ませ余韻に浸る。

彼女から離れ、そのままベッドに倒れるように仰向けになる。

呼吸を整え終えた私達は互いに顔を見合わせた。

「最後まで、しちゃったね」

「うん、でも不思議、数時間前には、
こんな事に成るなんて想像もして無かった」

「不倫して後悔してる?」

彼女を抱き寄せ聞く。

「ううん、貴方は?」

「こう成れて良かったと思ってるよ」

「本当に?」

「ああ」

「だったら私も、こう成れて嬉しい」

私の肩口に唇を押し当て、くっついて来る。

暫く、私達は抱き合ったままで居る。

「帰る時間は大丈夫?」

私が聞くと彼女はベッドの上の時計を見た。

「もう12時を過ぎたね、そろそろ帰らないとね」

「最後は一緒にシャワー浴びよう」

「え~ぇ、どうしても一緒じゃ無いとダメ?」

「うん、どうしても」

私が先にベッドから起き上がると
彼女に手を差し出す。

手を伸ばし私の手を握ると
彼女も起き上がり、浴室に向かう

石鹸の匂いが残ると悪いからと
彼女はタオルだけで私の身体の汗を流してくれる

ここだけは石鹸で

彼女は悪戯っぽく笑うと手に
泡立てた石鹸で包むように洗い始める

二度勃ちなんて、四十路を過ぎてから有り得なかったのに、
私の物は彼女の手の中で再び硬く勃起をしてしまう

彼女は私の表情を観察するように
見詰めながら、手を悩ましげに動かして来る。

最後に、そこにシャワーを掛け石鹸を洗い流す。

「また、こんなに大きく成っちゃったよ」

肉棒を強く握る彼女。

浴室の床に膝まずくと彼女は躊躇う事なく口に含んでくれる

浴室での濃厚なフェラを受け私は堪らず

「もう一度ベッドに行こう」

と言ってしまう。

口に含みながら彼女は
ダメと言う仕草で顔をふり、私の物を口から吐き出す

脱衣場に戻り衣服を身に付け始める彼女

ブラを付け下着も履くと鏡に向かい両手で
髪を持ち上げ整える仕草

私は堪らず彼女を後ろから抱きしめた。

「あ~ん、ダメョ」

鏡に写る四十路熟女な彼女の悩ましい姿

私は下着の中に手を差し込む
彼女のそこも、夥しい愛液で溢れていた。

鏡の前で下着を太腿まで押し下げる。

「あ~ぁ、何するのぉ?」

洗面台に手を付かせ尻を突き出させる

「あん、ダメョ、ダメこんな所で恥ずかしい」

硬く勃起した物が彼女の尻に隠れるように沈み
彼女と鏡の前で二度目のSEXをした


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: