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【熟女体験談】高齢者専門の出会い系サイトに登録し、もちうる全てのテクニックを駆使してセフレをゲットした官能小説家

kage

2018/09/12 (Wed)

性欲というのは個人差が激しいですよね

こちらの60代過ぎの高齢者達の
SEX体験を読んでいると
世の還暦過ぎた奥様達は
まだまだ現役で性欲があるのが
普通だと思われがちですが

しかし残念ながら私の妻は
今年で61才になるんですけど
完全に枯れてしまい、私との
夫婦の営みを拒むのです

私は官能小説家という
仕事をしているせいかもしれませんが

63歳でもまだまだ現役で
妻よりも夫である私の方が
性欲を持て余しているんです

そんな訳で六十路の妻あら
ある提案をされたんです

「浮気してもイイワヨ
ただし本気は許さないから」



そんな訳で私はインターネットで
高齢者専門の60歳以上の出会いサイトに
登録したんです

そこはセカンドライフを充実させるイベントを
月一回開き、そのたびに1万円を支払い
還暦以上の男女が集まり
食事代とお酒代は自分負担で楽しんでいるんです

お見合いというか、合同コンパみたいな形式で

MC以外は女性が約25名
男性が23名の会でした

あるイタリアンの食事を楽しめるレストランで
土日が休みなのでそこで開かれました

角籤引きで座席が決まり
私の前には一目で気に入った悦子さんが座り
会話を続けると、若く見えるのに年齢は
61歳と妻と同じ年でした

離婚経験があり、現在は子供と別居をしており
80代の祖父母と同居してるようでした

自己紹介の時間があり
私はあまり品の無い官能小説家だと説明しました

「面白そうねぇ」

と、しきりに悦子女史と気が合い

「今夜も一人だから飲みに行きませんか?」

と、いきなりお誘いしました

「上地さんて運動選手のような
脂肪の無い身体付きですね
お楽しみだわ・・。すぐというもの何だけど
最初から気に入るなんて、
珍しからお付き合いするわ」

一応他の人との会話も楽しみですが
悦子さんの大きなEカップぐらい有りそうな
豊満な胸が気に入りました

会は2時間ほどで終わり

会費と飲み物代、食事代を支払い

彼女の分まで支払っても約5万円でした

夜の8時前にはタクシーを呼んでもらい
私が独りで文章を書くマンションの一室に着きました

ココは妻や家族に内緒で購入した
3500万円の中古ですが青山にあり
夜景が素晴らしい所でした

43階建ての28階で

一応2LDKはありお風呂もジャグジーにして

風呂場でもSEXが出来るマットレスを敷きました

悦子さんがてらわずにお洋服を脱ぎ始めて

子猫を思わせる大きな目で見詰めました

ぽってりした唇に吸い付き、
かなり濃厚なキスをすると舌を絡ませて
唾液が僕の口に流し込まれました

白いブラウスにパステルピンクのスカートで

同系色のカ-デガンを羽織っていました

還暦とは思えぬ艶やかさで、
色香が漂っていました

最初は気恥ずかしい気持ちがあったようでしたが
こちらを見詰める視線は
好ましく思っていることが解りました

視線を胸元から外して、
見ていると昔から知り合いの感じになりました

「お風呂を入れて来るよ
ここは原稿を書く部屋だから誰も来ないから安心してね」

視線を逸らさないで、
少し顎を引いて上目遣いの挑発的な視線を笑い顔で見ました

「覚悟は決めたわ
ワインでも下さらないかしら」

とお洋服を脱ぎ出したので
私も慌てて着ているモノを脱ぎ出しました。

既に勃起が始まり、ブリーフが
陰茎で持ち上がっていました

自らファスナーを降ろして
裸になりそして還暦同士の
ランデブーがはじまったのです

枯れた妻の裸体とは違い

60歳過ぎても瑞々しい悦子さんの体

大きな胸を優しく愛撫しながら
大きい乳首を口に含むと

「あぁ~ん」

と甲高い声で鳴くんです

私はもっと目の前にいる
女性を鳴かせたくなり

私のもちうる全てのテクニックを駆使しました

乳首をなめながら
白髪交じりの陰毛をかきわけ
クリトリスを愛撫すると

悦子さんはたまらず私の男根を
握ってきました

ほしい・・凄く欲しいの・・

とでも言うような
淫靡な手つきで
竿から金玉まで責めてくるんです

私は悦子の豊満な体を隅々舐め
そしてペッティングする事には
悦子は自ら足を開き

もっともっとと私の頭を
自分の蜜壺に押し付けてくるんです

清楚な高齢奥様の淫れように
私は年甲斐もなく欲情してしまい
男根がより硬くなっていくのがわかるんです

もし私がわかければ
ここでフェラチオといきたいところなんですが

性欲があっても還暦過ぎると
やはり勃ちが悪くなってしまうので

イケる時にイク!

のが大事な訳です

ですから私は屹立している男根を
無駄にしたくないと
悦子さんの膣に挿入しました

もちろんコンドームなんてつけません

そこが60歳過ぎた同士のSEXの良いところなんです

蜜壺に挿入すると私の男根を
絡みついてくるような動きをして

この名器な蜜壺ならイケると確信し
私はかき回すように正常位で
悦子さんと抱き合いながら腰を動かしました

「あっ凄いぃー凄いわー
上地さぁ~んあぁ~だめぇー」

縦に腰を振るのではなく
八の字を描くように腰を振り
悦子さんは今にもイキそうでした

私も次第に悦子さんの蜜壺に
我慢できなくなり

最後は子宮に精液を届かせるように
より奥により深く

腰を突き出し

そして膣内射精してまぐわったのです

悦子さんも私の腰使いに
満足してくれたようで

「上地さん、凄い・・
あなた。凄すぎるわ・・・」

と私のテクニックに満足してくれたようです

そして、悦子さんも
私のセフレになってくれたのです

還暦過ぎても枯れない男と女達

こんな風に性生活を営んでいる次第であります


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