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【熟女体験談】SEX依存症でオナニー中毒になっている専業主婦はノーパン姿を見せつける淫乱痴女熟女

kage

2018/09/10 (Mon)

私はタイガー・ウッズと
同じ病気なんだと思います

SEX依存症で体が疼いて
オナニー中毒になっている47歳の専業主婦です

夫は9歳年上の56歳

結婚20年目で
子供が二人の4人家族です

夫は、テクニシャンで
床上手でしたが加齢でインポ気味になり
最近でも夫婦の営みの回数が
激減して月2回ほどなんです

子供が男の子なのでワンパク盛りで
言う事を聞かず

ストレスが溜まりついセックスで
紛らわそうと思いますが

夫が応えてくれないので
誰もいない昼間オナニーをして
発散する事があります

妄想オナニーは空想の世界なので
想像力が豊かになり犯される事を思ったり

複数の男性に悪戯されたり
輪姦されたいと
マゾな妄想しながら変態オナニーしています

そんな私ですか
次第にエスカレートして
前はショーツだけを脱いでオナニーしていたんですが

自分自身をさらに淫らになれるように
ショートスリップを着たり

全裸になっって鏡の前で
変態オナニーするようになったんです

基本的にはクリ派なので
指だけでいいのですがもっと淫らにと思い
野菜などもたまには使ってオナニーします

1度など人参を使ってオナニーをした時の事

冷蔵庫が冷え過ぎていたのか

最初はひんやりして気持ち良かったのですが
終わった後膣内がヒリヒリして痛くてたまりませんでした

そんなある日の事

買い物で大手のスーパーに行き

買い物を終えオープンカフエーで
コーヒーを飲んでいるとすぐ

前の席の中年オジサンが
私の足の方をエロい顔して見ていました

私は慌てて足を閉じました

と言っても開いてた覚えは無いのですが

中年おじさん驚いたように私を見ましたが

私はさりげなく他に目をやりやはり
私の足を見ていたと確信しました

ある有名な人が女子高生の
パンチラを見て逮捕しましたよね

男の人は私みたいな四十路おばさんでも
下着でも見たいのでしょうか?

私は冒険心が湧いてきて

見てるおじさんを観察したくなり

ゆっくりと足を組みました

わざとおじさんの方に向き
直接は見ず視野に入れ
神経はおじさんに集中していました

おじさんやはり私の足を見ています

楽しいです

今度は足を下ろし少し開きました

おじさんは今度は少し前屈みになり
食い入るように見ていました

益々私は楽しくなりまし

た素性が分かり安全な人ならもっと
下着を脱いでおまんこ御開帳して見せてあげたのに

その日は私がいっぱいいっぱいなので
そこで止めました

家に帰ってから
もっと何故見せなかったのか後悔しまた

どうやら変態熟女な私は
見られる快感を覚えてしまい
露出狂いなってしまったようなんです

今度買い物に行く時は下着無しのノーパンで
出掛けようとさえ思った程私興奮しました

まだ実行は出来ていません。

それから数日が過ぎいつもの様にオナニーが終わり
シャワーを浴びついでに洗濯物を済ませ

干しにベランダに出て干していると下に
お爺さんが庭の草むしりをしていました

私が「こんにちは」と挨拶をすると

お爺さんが私を見上げ「こんにちは」
と挨拶を返してくれました

私は又洗濯物を干していると
お爺さんベランダの下まで来て

「今日はええ天気だの」

と私に話しかけました

私は洗濯物を干しながら受け答えしました

お爺さんはお婆さんが亡くなって
何処か施設に入り月に何回か帰って来る程度で

現在息子さん夫婦は
海外で仕事をしていて、お爺さん一人です

「今日はお泊りですか」

と聞くと

「いや、5時には帰るよ
たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」

「そうですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」

とベランダの端まで行き話していましたら
お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです

「あ、私ノーパンだった」

急に赤面です

お爺さんに見られたかしら
あの表情は見えてた表情でした

私は慌てて

「私は終わりましたが、まだ終わらないのですか」

と聞くと

「おう、わしも終わりや」

と言うので私は

「それじゃ、一緒にお茶しませんか
どうぞ玄関にお回り下さい」

とお爺さんを逆ナンパしてしまったんです

程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました

私お湯は沸かしていましたが
下着は脱いだままでした

「遠慮なくお邪魔しますよ」

「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」

とリビングのソファーに案内して

「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」

と聞くと

「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」

「はい、じゃコーヒーにしますね」

とコーヒーを淹れ私は
一人掛けのソファーに座りました

コーヒーを飲みながらお喋りをしていると
やはり時折目を足の方に向けます

有料の施設の話をしながら
隣のお爺さんだからいけないと思いながらも

私の恥部を露出して
もっとおまんこを見てもらいたい!

という変態的な心境を
抑える事が出来なくなりました

浅めに腰掛けていたのに深く座り直し

やはり足を組んだり少し開いたりしていると
お爺さん

「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」

「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの」

と言うと

「あぁーそれで下着を着けてないのか」

「わぁ、やだー見えましたー」

「おうー、外では目の錯覚だなと
思っていたけどここではっきりと見た」

「ごめんなさい、私忘れていました」

「いや、謝らないでほしい、感謝したい気分だから
わしは知っての通り、早くに妻を亡くし
男じゃなくなったが今でも見たい位は願望であるんだから
いやいや奥さんのような綺麗で若い人のは有難い気持ちゃ
どうだろうこの年寄りにもっと近くで見せてはもらえないだろうか」

「わー恥ずかしいわーでも
そんなに褒めていただきありがとう、でも」

と声を詰まらせていると

「お願いだ誰にも内緒で見るだけだから」

と私の前に膝まずきました

私は心臓の鼓動がいつもより
倍の速度で打つのを感じ

「分かりました、でも誰にも言わないでね」

と釘を刺しソファーの前に浅く腰掛け
お爺さんを挟むように足を開きました
お爺さんは私のスカートを捲りおまんこを露出したんです

「おうー毛がええぐわいやの濃くもなく薄くもなく」

と私の中を覗き込んでいます

私は顔を横に向け
眼を閉じていましたが

どうしてもお爺さんが
どのようにみているのか知りたくて
顔を横に向けたまま消えてるテレビの画面に
反射させ見てみました

お爺さんは私の膝に両手を掛け開くようにして
顔が殆ど私のおまんこを
舐めるような距離までスカートの中まで
入って見ていました

時間にしてどれ程だったのかは
覚えていませんがとても長く感じられました

やがて

「ありがとう、良い物を見せてもらったが
今日はもう時間が無い
2週間後になるけど今度時間があるときに
良かったらもう1度、見せてくれないだろうか」

「え、まだ見るのですか」

「大丈夫やわしはもう男じゃ無いから
それに2人だけの秘密やから頼む」

「う、うん分かりました、心の準備をしときます」

とその日はそれでニコニコ顔でお爺さんは帰りました

私慌ててトイレに入り
触ってみると流れんばかりに
おまんこは濡れていました

私はお爺さんに無理やりレイプされる妄想しながら
トイレの中で激しく変態オナニーをしたんです

次お爺さんが来た時、
もっと思いっきり露出して
実際にお爺さんに犯されてしまおうと
痴女熟女な私は目論んでいるんです


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