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【熟女体験談】出会い系で知り合ったクビレのある素人美熟女に激しいピストンで何度も絶頂

kage

2018/09/07 (Fri)

アダルト出会い系で知り合った2年目

昨日鹿児島の某駅前で
N子と待ち合わせしてオマンチョしてきました

N子は160cm、47kgで
45歳の子持ちの人妻とは思えない
ナイスボディでクビレのある素人美熟女だ

出会ったのは伝言ダイヤルで
友達から教えられて

冗談半分でして来た返事に
私が応じるうち

根が真面目な素人人妻のN子は
次第に本音を言い出し
とうとう会う約束をした

アパレル関係で仕事をしているだけあり
なかなかの着こなしで

清楚なお洒落マダムで
私好みの美熟女なので
不覚にもズボンの仲の愚息が反応してしまった

ホテルのレストランで
ランチしながら世間話に織り交ぜて
夫婦生活を聞くうち

「旦那が浮気を繰り返して
自分もなんか浮気したくなっちゃって」

と本音を言い出した

そこでこのまま他人妻を
寝取ってやるぞと
チャンスを逃さず、

「部屋で話そうか~」

と誘うと

「お話だけですね」

という美熟女マダムの言葉を
あいまいにかわしながら部屋へと入った

ここまで来れば私のペース

外を眺めているうちに
スーと抱き寄せキスをした

彼女は手で私を押し返そうとしたが
強引にディープキスに持ち込むと

その抵抗は弱まり、服の上から胸を揉みしだく頃には
彼女も応じ始めてきた

一気に手をスカートの中に滑り込ませると

「ね、ねー、分かったわ
部屋を暗くして
バスルームで脱いでくるから。ね、お願い」

とすがるように言ってくる美熟女

彼女の言うとおりにしてやると
素直にバスルームに入り、茨苦して

覚悟を決めて、その裸身をバスタオルで包んで
私の待つベットサイドまで来て座った

私はやさしく彼女をベットに横たえ
キスをし始めると

エロいスイッチが入ったように彼女は応じ
その小ぶりだが形のいい乳房を揉みしだく頃には

「アアァァァ~」

とよがり声を上げ

パンティの中に指を滑り込ませ
その割れ目の中に軽く入れると
もうオマンチョ汁がドバドバになっている

私はマダムの両足を大きく広げさせ

その付け根に顔を埋め、オメコ全体を吸いながら
舌先は確実にクリをリズミカルに
刺激を繰り返すと
清楚な美熟女マダムは

「いや~、いいい、いや~」

と叫び声に近いヨガリ声を発しながら
クビレのある腰を押し付けるように
振り始めたのである

指を1本、そして2本と入れ

指先でGスポットを刺激する頃には
オマンチョ汁がふきでるように
なんどもあふれ出でイキ潮をふきました

もう彼女は完全に従順な
メスとなっていたので

力なくだらっと拡げられた両足を持ち上げ
その中心部がヌメヌメといやらしく光り輝く
その膣穴に私の自慢の愚息を突き入れた

「すご~いおお、おおき~い」

とよがりながら
激しい腰振りをしながら
激しくディープキスをし
自ら舌をねじ込み、獣のように吼えた

私の激しいピストンに
息絶え絶えとなりながらも
何度も何度も絶頂アクメを迎え

オメコ汁は溢れ返り、オメコの収縮は
痙攣を交えながら長く続いた

さすがの私も限界を迎え
オメコの奥へ熱い精液を吐き出した

それから今日まで2年
益々相性ピッタリの逢引を重ねています

昨日、今日と泊まれないから
ギリギリまで楽しみ
朝は早く来て夕方まで楽しんできました

清楚な素人人妻でしがた
ここ二年で本当に淫乱痴女な熟女になりました

フェラもうまくなり
イキ潮も当たり前になりながらも

スタイルは変わらずクビレもあり
女らしさも失わないのが何より魅力です

これからも長くお付き合いして
清楚で淫乱な素人マダムと
たくさんエロい事していくつもりです


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kage


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