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【熟女体験談】健康ランドで美魔女とイチャイチャしながらマッサージをしてもらい、不倫SEXをするようになった

kage

2018/09/07 (Fri)

健康ランドやスーパー銭湯が大好きで
休日になると車を30分程走らせて
通っていたんですが

ついに近所にも健康ランドができたんです

自分は自営業している事もあって
近隣の中小の社長さんと仲良くしていて
新しく出来た健康ランドの優待チケットを
GET出来きました

さっそくその館内オール無料で過ごせる
優待チケットを使いにいきました

その健康ランドは宿泊施設が隣接しており
そちらは有料なのですが

その優待券で半額ということを知り
家が近所にあるのですが
さっそく宿泊してみました

当日は仕事もさっさと終わらせ
童心に帰った気分になりながら
健康ランドへレッツーゴー!

着いて、チェックインして
ガウンを着て早速ビールを飲み、温泉に浸かります

極楽とはまさにこの事をいうのでしょう

温泉の後、マッサージコーナーへ

「いらっしゃいませ!」

出てきたのは三十路の若妻風の美魔女で
そのままその方がマッサージを施術してくれるそうです

てっきり、年配おばさんが
マッサージしてくれると思っていたので
美魔女にマッサージされ
ラッキーマンな状態でした

部屋に入ると

「どうぞ、こちらに腹這いになって下さい」

と促されました。

オレは美魔女を見入ってしまいました

「どうなさいました?」

「あ、いや!すみません
若くて綺麗な人でラッキー!!かなって!」

「ヤですよ!そんな若くないです
おばちゃんですよ
成人の子どももいるんですよ!」

え?まじっすか!

三十路半ばぐらいかと思ったら
どうやら四十路中盤らしく
10歳も若くみえる超美魔女なマッサージ師

「おー!見えないっす!」

「それより、お客さん優待券お持ちなんですね?」

「あ、これ?実は」

無料で優待チケットをもらった経緯を
多少盛って話をした

「お兄さん!超ウケるんだけど!」

「喜んでいただけました?
あ、オレはタケトです!」

「アタシは」

「牧子さんですか?」

ネームを覗いた

「先っちょ、浮いてますよ!」

ピチピチの白衣からちくびが勃起していた

「ちょっと!ヤダァ
そんなことないよぉ?!スケベッ
このサイズしかないのよねえ!嫌になる!」

そんな風に四十路の美魔女マッサージ師と
イチャイチャしながら
いざマッサージしてもらうことにww

「タケトさん!仰向けにお願いします!」

「えっ!あっ!」

パンツの中でヤバい事になっていた。

「早く!できないよぉ」

「は、はい!」

仰向けになる。

「あらぁ?!なんか苦しそう!」

「ご、ゴメンなさい!」

「若い証拠だよ!」

太ももあたりをマッサージされると
“ぴっくんびっくん”する

「目のやり場に困るんだけど!」

オレの手が無意識に牧子さんの
お尻に触れてしまった

「ァッン!」

「ゴメンなさい!」

「わざとかなぁ?!」

「ち、ちがいますって!たまたまですよぉ」

「もぉ!」

耳元で小さな声で

「ナイショだよ!」

パンツを脱がされると、”ピンッ!と反り返った

「ワァオ!ちょ!変な声出しちゃったよ!」

「すいません!」

牧子さんは竿を手で覆って
ゆっくり扱きスロー手コキしてくれる

ウッ!ヤバっ!きもちイイんだけど!

そしてオレは
性感帯の乳首を摘んでいると

「自分でぇ!かわいい!」

と、オレの片方のちくびをツンツン弾いたり
コロコロ撫でたり摘んだり!

そして

「ねぇ、舌出して!」

舌を出すと、美魔女の牧子さんも顔を近づけてきて
自分も舌を出すと”レロレロ”絡めて
ベロチュウしてきた

「ヤバっ!でるっす!」

声を上げそうになった
オレの唇を”ブチュッ”と塞がれた!

ンッンッンッ

喘いでる間に

シュッ!ドクドク

と精液が滴ってきた!

逝った!

牧子さんは唇を離すと

「イっちゃった!」

「あ、ありがとうございます!」

とオレ

「声出したら、聞こえちゃうよ!」

「ゴメンなさい!
すっごくキモチ良くなって」

「でも、まだ!
わっかいねぇ」

おさまりきらず
まだ十分元気なオチンポ

「あ、あの、良かったら
これから?」

とナンパすると

「ゴメンね!ムリだよ、ダンナ待ってるしぃ
じゃあありがとうございました!」

まるで帰り際の風俗嬢のように
素っ気なく追い返されたwww

すごすごパンツを履き、ガウンを着て部屋を出た

コリはとれたけど下半身はコリコリだった。

夕御飯を食べ帰り有料チャンネルの
チケットを買って部屋へ戻った

数分後、部屋電が鳴った。

「もしもし?」

「○○のキタムラ様から電話です」

「キタムラ?あ、お願いいたします!」

「あ、中川さんですか?
お疲れさまです
キタムラです!」

「えっ誰ですか?」

「さっきはありがとーございまーす
牧子だよぉん!」

「えっ!なんで?
あ、こちらこそありがとうです!」

「今何してんの!」

テレビから喘ぎ声!

「エッチなの見てんの?」

「だって、牧子さん」

「アッハッハゴメンゴメン
ねぇ、部屋行ってイイ」

「イイっすけど、ダンナさんは?」

「お酒飲んで寝ちゃったよ
あと、10分くらいで行くから」

電話が切れた

思わぬ展開にドギマギしていた!

トントン

ノックの音!扉を開けると
濃いピンクのピチTに迷彩の超ミニスカートの。
美魔女牧子さんが立っていた

「来ちゃった!」

「待ってました!」

ドアを閉め、抱き合いキス

「さっき急によそよそしくなったから
オレやばいなって」

「ハッ!ハッ!・・ゴメンね!
だって職場だしぃ!時間もギリだったから」

なんかソワソワしていた。

「また、浮いてるよ!」

「だって、してないもん!」

「下は?」

「ちょっと!見て!」

迷彩の超ミニを捲りあげる

「ワォッ!紐Tパンティ
それに剃ってるし
いつもなの?」

「さっきさぁ、アタシもこうふんしちゃって
ずっとこういうの
妄想してて、タケトさんとならって
挑戦してみました!」

「ダンナさんていうのは?」

「うん、訳あって別居中!
ヤボな事言いっこなしだよ!」

「じゃぁ、剃るために?」

恥ずかそうに頷く牧子さん!

「うわっ!オレもすっげえ興奮してきた!」

オレは美魔女に
腫れるぐらい唇を押しつけ
舌を絡ませ唾液を舐め合い、ふとんに押し倒した

ピチTを捲り上げ
こぶりのオッパイにむしゃぶりついた

「ハァン・ウンッ!」

喘ぐ。

ちくびを舐めたり甘噛みすると
またエロい声が大きくなる

「ねぇ!ここ!どおぅ!」

オレの前にM字開脚する

「おまんこ光ってるよ!」

もうすでに愛液がトロトロ出てきていた

たまらず、顔を埋めベロンベロン舐めた

「ァッ!ィィ?!イイの
もっと舐めて!」

紐Tの紐を食い込ませ揺さぶると

「アアこれこれ!こんなのお」

絶叫した。

パイパンのおまんこは
愛液で濡れそぼっていた

「オレも!」

もう、ギンギンのチンポを差し出すと
亀頭にキスして、先っちょから竿をペロペロ舐め玉袋を
スポスポ頬張って
美味しそうにバキュームフェラしてくれる
ちんシャブ大好きな美魔女人妻

そしてちんシャブフェラしている
牧子さんの方が我慢できなくなり

「もうダメ!これ欲しい!」

と悶えてくる

俺はちょっとこの美魔女に意地悪してやろうと

「これって?ちゃんと言わなきゃあげない!」

「タケトさんの
カッタいチンチン欲しい」

「もっと褒めて欲しいな」

「あなたの、おっきくてかったい
おチンポ欲しい、早く
アタシの小学生みたいなおまんこに挿れて欲しいぃ」

淫語でお願いすると
痴女な美魔女

俺は興奮しながらを紐パンティずらし
挿入した

「あァッン!これぇ
イッ・かったい!チンポォ」

「オォしまるゥ」

毛が無いパイパンまんこなので
チンポの出し入れがはっきり見えている

「すっげえ!きもちイイ!」

バックにして、後ろから突きいれ
お尻ペンペンとしりを叩きながらピストン!

「あたるッ!あたってるぅ
きもちイイとこ!あたってるぅ」

ちょっと角度を変えると

「ソコソコソコオォ!イックゥ」

倒れこんだ

ちょっと半勃ちになったチンポを扱きながらキス

「上になるよ」

と耳元で囁きチンポを自ら導き
強烈騎乗位してきた

「アァァッン!」

「チンポ刺さってるのはっきり見える!」

「こすれる!これぇ!たまんない!」

ユッサユッサ

と豊満なオッパイがダンスして
下から揉みしだく

「腰が腰が!かってに動くんだけど
ャダッ!ダメっ!ゴメンね!またイッちゃう」

いつの間にか
紐Tは部屋に脱ぎ捨てられていた

オレも牧子さんも体中汗ダクで

本能のまま常に密着イチャイチャして
激しくガチイキSEXした

お互いのちくびを舐めながらの
性器イジリで牧子さんは激イキ絶頂した

そして、オレもフィニッシュを迎えるとようと
全身の血がキンタマに集まってくる感覚になり
正常位でがんづきしていた

「イキそっ!牧子!オレもイクッ!」

「イイよ!膣内に、膣内にいっぱい出して
タケトの溜まってるのアタシに全部ちょうだい
アアタシもぉぉまたまた逝きそっ
一緒にぃっねっ!ねっ!あっ!やだっ
ィイッちゃうイックゥッ」

「オレも!イックッゥ」

チンポの先から牧子さんの奥に
精子ごなだれ込んだ

牧子さんは白目を剥いて激イキ絶頂した

「ハァハァハァ!

ねぇ、大丈夫ですか?」

たぶん聞こえてるのだろう、頷いた

「ハァハァハァ
タケトったら凄すぎ!」

オレは後戯をするように
タケトさんの体をさすり
性感マッサージのようにおまんこの周りを軽く愛撫した。

ビクビクのけぞるタケトさん

「ちょっと、まだぁ
おまんこじんじんしてる
触られるとァッン
ダメっ!感じちゃう!」

やっと起きて部屋付きの風呂に入り
泡まみれでさわりっこ

「また、ちくび勃っちゃった!」

「タケトもだよ!」

「ァッンきもちイイ!」

立ちバックで挿れた!

「ええっ!タケトまだこんなに」

つながったまま、ドレスルームの鏡の前で
洗面台に手をついてバックからつき立てる

「タケトぉ、鏡見てみて
すっごいスケベな顔!」

「えっ!ヤダァ!
ダメっ!立ってらんない!」

ベッドに戻り座位から正常位でまたまた!

「イックゥ」

オレも2度目の膣内出し!もう朝方

「また、会えるかなぁ?」

「ほどほどにね
いろいろめんどうなのイヤだし」

「そだね!」

「また、マッサージ来ますよ」

「待ってる
そのあとのほうがきもちイイかも!」

その後は何度かマッサージに行って

四十路の美魔女人妻マッサージ師と
逢引きしてオマンコしまくって
不倫SEXしています


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