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【熟女体験談】40歳の時に湯けむり同窓会で再会した元カノが評判の悪い男の便所女になっていたので、イライラしてレイプするように犯してやった

kage

2018/09/06 (Thu)

40歳の時に湯けむり同窓会が
開かれたんです

湯けむり!そう、

温泉旅館で同窓会があり
四十路のオジサン、オバサンになった
同級生たちと久しぶりに再会して
心が踊りました

40歳で男も女も大人の魅力が
ムンムンで、なにやら怪しげ雰囲気が
あちこちでしていました

私が一番気になっていたのが
学生時代付き合っていた元カノのF子なんです

噂では離婚してシングルマザーに
なったと聞いていました

でも同窓会で見た感じでは
綺麗だし明るいし
前向きに生きている美熟女という雰囲気を
醸し出していました

二人とも人生始めての
恋人でしたから思い出は残っていて
F子は私の青春時代の思い出そのものでした

その日は一緒に帰って
慰めてあげようと思っていました

そう、四十路熟女になった
F子の心も体も両方とも癒やしてあげる気でした

それで1時間ほどたった頃
F子の隣でも行こうかなと思って目を向けたら

昔から評判の悪かった
Rがいつの間にかF子の隣にいるんです

悩みでも聞いてあげてるのか
F子がしんみりと会話している

Rは真剣に聞いているのか
ワザと体を寄せているのか

少し猫背になりながら
耳を近づけうなずいていた

糞やろうのRが
F子からなかなか離れないから
しばらく諦めて飲んでいた

その後気づいた時には
2人が居なくなっていて
5分たっても戻ってきません

胸騒ぎがするようになり
見に行かないとと思ったとき
F子が少しヨロつきながら戻ってきた

その後Rも戻り、また隣に座りました

F子ははじめよりも
シンナリなって色気があるように見えた

酔いが回って力が抜けているだけなのか

Rが何かエロい事おしたのかと
胸騒ぎがします

1時間は過ぎたか
また2人が部屋を出ようとしています

僕もふらつきながら部屋を出で
ロビーやらを確認しながらまわり
トイレに行きました

用をたしてると
とぎれとぎれて荒い息づかいが聞こえてきます

誰か他の客か
でも女の息づかいのようにも聞こえます

手を洗い、扉を開け
外に出たように見せかけました

すると中からRの声が

「はぁーやっばり興奮するなぁー
こんなところでSEXするなんて」

パンパンパンパン

「ぁん、ぁん、ん、ん」

「あー気持ちー、締まるなー」

「はぁん、ハァハァ、あーいいー」

「一本じゃ物足りないだろ
他のヤツも呼んでくるか」

「ダメッ、バレちゃう」

「ジョーダンだよ
そんなにマンコ締め付けるなよ
中出しちゃうだろ」

「やだぁっもぉだめー」

僕の股間はパンパンで痛いほど勃起していた

「あっ、イキそうだぞ
また中出しするぞ」

「だめっ、うん、ぃあん、ぃゃん」

ピチャッ、ピチャッとエロい音が聞こえ

「おぅー、しゃぶってくれっ」

「ンムンムッ、ジュバジュバ」

精子まみれのヌラヌラチンポを
舐めてるのかと思うと体が熱くなってきた

静かにロビーに行き

ギンギンに勃起したものを早く鎮めなければと思い
無心になろうとしたけどやらしい映像が
浮かんできてしまう

F子の体を知ってるだけに映像がはっきり映り
刺激がよみがえってくる

好きだった元カノが
Rみたいな糞男に自ら抱かれる
便所女になっているなんて
心底がっかりしたのだ

それと同時に寝取られような・・

イライラとムラムラで
我慢できなくなり一人で
抜こうとトイレに戻ったらF子とバッタリとあったのだ

「あっS君」

「お前なにやってんだよ
俺もう我慢できないからな、ほら、入れよ」

「なに?なんで?あっ」

「ちょっと見せてみろよ、早く、ほら」

トイレに連れ込み
美熟女になったF子のスカートをまくりあげ
レイプするように美熟女になった元カノを犯す

F子のパンティはマン汁が垂れスケスケにすぐに脱がせ
中を掻き回し確認するとすぐに汁を溢れさせ白い液が

F子に白状させ、僕の言いなりに

昔よりも大きくなってる乳を鷲掴みにつかみ

「いつからそんなすぐヤらせる女になったんだよ
Rがどんなヤツか知ってるだろ」

「イタっ、いたぃ
わかんない、もう私なんてどうなってもいいでしょ」

Rは二回結婚し、二回とも2年以内に離婚してて
ちょくちょく女性関係で問題を起こす
ヤリチン駄目男なオジサンなんです

「アイツの子供産むくらいなら
俺が妊娠させて孕ませてやるよ」

片足を持ち上げ向き合った姿勢で
生挿入の種付けSEX

最初から激しく突き上げ
F子はヒーヒー声を荒げ始めた

F子も酔っていてか身体が崩れ落ちてきたので
両足を持ち上げF子の背中を
壁に押し付け、犯すように鬼ピストンしまくり

そして、射精感が込み上げてきた

我慢することなく
欲望を解き放った

溜まっていた液体がF子の
おまんこの中に流れ込んでいくのがわかる

快感と征服感が体を満足させる

F子を下に降ろし
うつ向いた顔の前にヌラヌラのペニスを突き出す

無言で口に吸い込みゆっくり吸引する

快感が走りピクピクさせて腰を引くと
美熟女で淫乱痴女なF子は
上目使いでまだ足りないと訴えかけてくる

再びパクッとくわえられたペニスから
伝わる快感に耐えられず
部屋を取るからとその場をなだめた

皆に別れを告げ
温泉に入ってから部屋へ入った

湯気が出るほど火照った体を優しく愛撫する

元カノのF子はすぐに
肉棒を求めてくるがまだまだ焦らす

一点集中で各部位を弄りまくる

F子はだんだん感度が良くなっていく

息づかいが荒くなり涙目になっていく

快感に耐えられなくて体をよじらせる

僕も我慢できなくなりフェラしてもらう

溢れてくる我慢汁を
膣奥から吸いとってもらい口から離す

ついに密壺を攻め始める

入り口を開くと中から蜜が溢れ出してくる

すすり上げると音に反応して
顔をさらに赤くさせる

今まで溜めていた欲望を解放するかのように
足を自分から大きく開き、もっと内側を舐めてと
腰を突き出す仕草がものすごくエロい

犯したくて堪らなくなり
美熟女なF子の上に覆い被さる

唇を奪いながら肉棒をあてがい擦り付ける

入り口を探し当て徐々に挿入していく

僕の口から酸素を奪い取ろうと
思いっきり吸い付いてきた

僕も吸い返す

口を離すと同時にピストンを始める

F子は大きく息を吸い込み直後から
大きく喘ぎ声をあげ始める

二人とも力強く抱き締めながら繋がり合った

僕が上の時は僕が腰を動かし
F子が上になったときはF子が腰を動かし
全身に力を込めて愛した

興奮の頂点に達した

「このままイクぞ」

「ぃ~わ、きてっ、このままキテッ」

「イクぞ、あーあ~出る~ぅ」

「きてっ、全部キテッ」

ドクドクドク

ずっと挿入したままでいたかった

今までにない快感が肉棒に襲いかかり
思いっきり膣奥に挿入し
子宮に精液が届くように種付けプレスしてやったのだ

それは自分の青春時代の思い出を
自ら穢してしまった瞬間でもあった


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