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【熟女体験談】母を性感マッサージで何度もガチイキさせ、いきり立った男根を挿入して近親相姦

kage

2018/09/05 (Wed)

中学生時代の友達が結婚式がありました

ほんとなら妻も来るはずだったんですが
子供を出産したばかりで
乳児を抱えては結婚式は無理だと
自分一人で出席する事にしたんです

それでその日は実家に泊まる事にしました

親父は慰安旅行でいなく
久しぶりに母と2人きりになりました

母と夕飯を家で食べながら

仕事や嫁、そして孫のことを聞かれて
一通り話が終わると母は

「ねぇ、ちょっとでいいから肩もんでよ」

「いいよ。風呂上りに
全身マッサージしてやるから入って来いよ」

母が風呂に入ったのを確めて
近所の薬局で買い物をし大急ぎで戻った

「俺も一緒に入ってマッサージするよ」

「ここで?いいけどなんか恥ずかしいよ」

「50代後半にしちゃ綺麗な身体してんじゃん」
「ちょっと!ジロジロ見ないでよね
変なことしないでよ!」

「ばあさんの裸なんかに興味ねえよ」

と言いながら湯船の中では
母の裸体をみてビンビンに勃起していた

リンスを洗い流す母の後に座り肩を揉み
マッサージ開始!

「うん。気持ちいいよ
そこそこ、そこ強く押して」

10分ほど肩をマッサージして
ドアの外に隠しておいたローションをたっぷり手に垂らし
肩から尻の割れ目辺りまで撫でるように手を滑らせた

「なに?なに?ちょっと!なんなの?」

「エステと一緒だよ
リラックスできるらしいんだ」

「ん~なんかくすぐったね
でも凄く気持ちいい」

次にこぼれるほど手に溜めたローションで
母のおっぱいを摩った。

「はっ」

母がピクンと反応する。

「前はいいよ」

「遠慮するなよ」

「遠慮じゃないけど」

後から円を描くように両方の乳を
揉むように手を動かすと乳首が立っている

「あっ、あぅ、はっ、もういいよ
ありがとっんんんん~」

目をつぶってはいるが初めて見る
母のヨガっている顔がなんとも色っぽい

「あっ、はっ、
恥ずかしいけど気持ちいいかも」

今度は下腹に手を伸ばす

「そ、そこは」

「もっとリラックスできるから足を開いて」

クリトリス辺りをヌルヌルとゆっくりゆっくり撫で回し
五十路母に性感マッサージ

「あっ、ダメっ、ダメっ」

壁に手をつかせてクリトリスから
肛門まで手を往復させる

「ダメっ立っていられない
あぁ落ちる~ダメ~っ」

とひときわ大きなエロい声を発して
足元に崩れ落ち身体全体を
ガクンガクンと痙攣させながら

「あぁぁぁ」

とガチイキしながら
超熟女な母はオシッコを漏らしてしまった

「母ちゃん、俺も
気持ちよくなりたいから入れていいか?」

肩で息をしながら返事をしない母はグッタリしている

浴槽の縁に腰を掛けた状態でローションをたっぷり
チンコに塗って母を
持ち上げ向かい合うように座らせた

「イヤっ!ダメよっ!ダメ~っ」

ヌルっとした温かいマン○の感覚と同時に

「あぅ!ダメって言ったのにぃ~
ダメっ動かないで!おかしくなるぅあぁぁ」

「母ちゃん!母ちゃん!母ちゃん!」

「あっ、こんなことしちゃダメなのに
感じちゃう!あっあっあっ」

ヌルヌルになった大きな乳首を
口にふくみながら下から突き上げると滑り落ちないように
超熟女な五十路母は
私の首にしがみつきながら身体を預けた。

「噛んでぇ~いい!いい!あぁ死んじゃう~あぐっ」

と何度も何度も絶叫と痙攣を繰り返した

やっと動けるようになった母を抱き起し
ローションを洗い流して裸のまま
お姫様だっこをして両親の寝室に向かい

性感マッサージで母を何度もガチイキさせ
イキ潮したのを見届けてから
いきり立った男根を挿入して
母子相姦しました

息子である俺のチンコでアヘ顔になるお母さん

「やっだっだめっこんなの駄目だって」

と口では抵抗しながら
俺を抱きしめてくる

そんなエロ可愛い母に俺はキスして
激しく腰振りピストンしてそのまま
膣内射精して母のおまんこにザーメンを注ぎました


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kage


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