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【熟女体験談】ラーメンを食べて汗かき、SEXをしてまた汗をかく超爆乳なポチャデブ熟女社員

kage

2018/09/04 (Tue)

ぽっちゃデブな四十路おばさんの古川さんは
ショートヘアが似合う可愛らしい人妻熟女社員で
私の同僚なんです

職場では制服を着衣して
仕事をしているんですが
帰りがけに時々見かけ
ポチャデブな古川さんの
る私服姿がまた妖艶で

ニット越しにチラ見えする胸元は
おそらくFカップぐらいあるだろう超巨乳なんです

古川さんは社内では
超ベテランのお局事務員さんなんですが
ベテラン過ぎるが故に
少し声が掛けづらい空気がありましつた

そんな爆乳おばさんの古川さんと
先日、帰りのエレベーターで
偶然一緒になったんです

2人きりなのをいいことに

軽く食事に誘ってみると

あっさりOKで
意外にノリの良いパリピおばさんな古川さん

気が変わらないうちに
彼女を車に乗せて
速攻移動しました

何が食べたいか話していると

地元で有名なラーメン屋が
いいとの事になり
一路ラーメン屋に向かいました

意外と気さくなんだなぁ

と、ますます好感度アゲアゲです

そして、ラーメン屋に着き
中に入ると、外とは違い熱気ムンムン

カウンターで待ってるだけで
汗がジンワリと出てきました

私は汗臭くならないよう
体臭に気を遣っていましたが
彼女も同様で、ハンカチで顔を
扇ぎながら、汗を抑えようとしている

その扇ぐ風に乗って
古川さんの香水に混ざった微妙な
体臭が私の鼻を刺激してくる

いけないと思いつつ
勃起せずにはいられない

私よりひと足遅く
ラーメンを食べ終えた彼女を見ると
額には汗がジンワリと滲んでいる

汗がエロいと思いながら

この超爆乳ポチャデブおばさんの
汗を舐めたらどんな顔をするんだろうか?

一人エロい妄想に耽ってしまう

私は思い切って

「どこかで涼んでいこう」

と誘うと、彼女も
すんなりOKしてくれる

私たちは車に乗り込み
どこに向かうわけでもなく
何となく車を走らせていると

彼女の口から予想外の一言が出てきました

「あのぉ
奥様と最近エッチしてますか?」

どうやら数ヶ月に渡る
セックスレスがきっかけで
確証はないものの
旦那さんが浮気してるのでは?
と疑ってるみたい

実は私も妻とはすっかり倦怠期で
SEXレスだったんですが
浮気はしてないし、それではない別の理由

「妻は大事な存在だが
もうセックスの対象ではなく
それをお互い認識し合っている」

旨を、真面目に話しました

古川さんも、やはり旦那さんでは
もうイケず、単なる浮気防止対策として
セックスしていたと、語ってくれました

私は冗談半分で

「相手が変われば
まだまだセックスを楽しめるのでは?」

と話すと
ポチャデブ熟女の古川さんは
無言のまま、妙に納得した表情を
していました

私は何も言わずに街道沿いに
あったラブホに車を入れ
古川さんの手を握りました

すると、彼女も私の手を
握り返してくれました

私たちは、無言のまま手を繋いで
ラブホの中へと足を進め

部屋に入るや否や
我慢できなくなっていた私は
激しく古川さんの唇を奪いつつ

服の上から超爆乳おっぱいを
揉みまくりました

大きく口を開けて
私の舌を受け入れてくれた
ポチャデブおばさん

久しぶりの愛撫で
すぐに鼻息が荒くなっていました

慌てて彼女の上着を脱がし
ブラ一枚の姿にすると

まだラーメンの熱気が残っていたのか
古川さんの背中が軽く汗ばんでいる

私は何の迷いもなく
古川さんの汗で湿っている腋の下を
舐めようとしました。

一瞬抵抗した彼女ですが
次第に力が抜け、少し剃り残しがある
腋の下をオープンにしてくれました

汗ばんだ古川さんの腋の下は
ほんのり酸っぱい匂いがしました

さらにポチャデブ熟女のブラを外すと
予想通りの巨乳が目の前に現れました

古川さんのおっぱいは
Fカップ級の巨乳が程よく垂れていて
下乳もやはり汗ばんでいる

乳首はアラフォーらしい茶色で
乳首も大きめのしゃぶり甲斐のある
立派なデカ乳首

そのデカ乳首を優しく丁寧に舐めていると
彼女の身体はビクビク反応し
どんどんやらしい淫乱おばさんに
変貌していくようでした

普段会社で見せるテキパキした雰囲気の
古川さんとは全く違う人物のようなギャップが
私をますます興奮させました

私はたまらず彼女を
全裸にしてベッドに押し倒し
汚れているであろう
洗っていないマンコを狂ったように
舐めまくりました

古川さんのマンコは
比較的薄めな陰毛がマンコを舐めやすくしており

一日働いた後という事もあり
かなり臭くなっていた

しかし私には
この洗っていないオマンコの
悪臭がたまらなく刺激的でした

会社で見る古川さんからは
全く想像できないメスの匂いだったからです

彼女も久し振りのマン舐めに
かなり乱れている様子でした

我慢できなくなった私は
彼女のクリトリスを生ちんで
グリグリ刺激してあげつつ
惚けて生入れを試みました

大量のマンコ汁にまみれた
古川さんの完熟エロマンコは
いとも簡単に私の生ちんを丸呑みしました

明るい部屋で、会社の同僚である
古川さんが生ちんに悶える姿を見るのは
この上ない興奮でした

妻ではあり得ない程
ちんちんが硬く
勃起していたのを覚えています

最後は、彼女のおヘソに
外出し射精しましたが

その間ポチャデブおばさんも
数回膣イキしまくりで
ガクガクとガチイキしていました

結局3回戦までしてしまった私たちですが

「また近いうちにSEXしようね」

と約束して、古川さんとの
肉欲生活がはじまりました


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kage


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