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【熟女体験談】SEXがしたいお年頃の男子高校生がチャットで出会った淫乱ブスおばさんに強制中出しさせられ童貞卒業

kage

2018/09/03 (Mon)

日本でもようやくネットが普及して
チャットが流行っていた時代

そんな時代に俺はコンビニも無い
超田舎の高校生だった

とはいえネット環境は
ド田舎の割りには進んでいて

毎晩色んな人と
チャットして楽しんでいた

今だと色々ネットも発達して
動画とか色々あるけど
チャットとかバカらしいって思うかもしれないが

あの時代はチャットこそが
ネットの花形だった

それで俺はチャットで自分と同じ県の
女性とメールするようになった

名前は知らない。

お互い、名前というのを名乗らず
チャットのハンドルネームで
呼び合うことにした

俺はちはや女性はえりこ

えりこという奴はかなりエロかったが
普段はあまりエロさを出していなかった

夜とかになって興奮すると
エロチャットとかもしたけど
あまりそういうことはなかった

そして、春休みにえりことT駅という
これまた超ド田舎駅で会うことになった

その前日にHしようって話になっていた

当然田舎住まいな
男子高校生の俺は童貞

そして、会う直前にわかったんだが
えりこは三十路熟女だということが

それでも童貞エロガキの俺からすれば
SEX出来るならおばさんでもなんでもいい!

誰でもいいからSEXさせてくれ!

ってお年頃だから
オフ会することにした

午前11時半ぐらいにT駅に着いて
しばらくしてえりこが来た

顔はどちらかというと
ブサイクな地味熟女

ほんと何も特徴のない
普通のおばさんって感じだった

でもSEXさせてもらえると思うと
ブスだけどエロく見えてきて
膝丈のスカートをはいていたが
そのスカートの中に入っておまんこを
くんかくんかと匂いたくなるから不思議だ

それでとりあえず、T駅からしばらく歩いて
川の近くまで話しながら行った

その川の近くは全く人もなく
ただ山と森しかなかったが

シートを持ってきて
その上で座りながら色々と話した

すると三十路熟女のブスおばさんが、

「ちはや(俺)、もうドキドキしてる?」

って聞いてくる

実際、俺は鼻血が出そうな程
興奮していたww

「してるよ」

って言うと
隣に座るブスおばさんのえりこは
そっと手を伸ばして
俺のチンコを触ってきた

「ほんとだ、硬くなってる」

初めて女性の手で
チンコをサスサスしてもらった快感で
もうおかしくなりそう

そして俺が
ブスなエロおばさんを見つめると
キスしてきた

ブチューっていう濃厚なキスで
すぐにおばさん長い舌が入ってくる

俺の舌は絡め取られ

チュパチュパ

と音を慣らしている

俺は無我夢中でオバサンとキスをし、
そして胸に手を伸ばして
モミュって揉むと

「あっ」

と艶めかしい声をだしはじめる

生で聞く女性の喘ぎ声って
本当にエロい

俺はもっと喘ぎ声を聞きたいと
キスしながら両手でおっぱいを揉み
おばさんも俺のシャツに手をつっこみ
乳首を触ってくる

初めて乳首も性感帯なんだって
この時気づいたww

おばさんに乳首を触られ
そして舐められると
まじで気持ちよくて声が漏れちゃう

「あっあぁつぁっ」

って喘ぐとおばさんは

「可愛い」

って言いながら
シートに俺を押し倒してくる

そして乳首を舐めながら
ズボンを脱がされ手コキ責め

強烈な快感で
俺が射精しそうになると
ブスだがエロいおばさんはそれを察知して
寸止めしてくる

おばさんはそれから俺の顔をまたぎ

「破いていいよ」

と言いながら腰を下ろしてきた

目の前にはタイツと
タイツで透けた黒パンティが
徐々に迫ってくる

おばさんはガニ股になり
目の前には超いやらしい光景

俺はタイツのおまんこのところを
ビリビリと激しく破ると
それだけで

「あぁ~ん」

と悶え、そして俺の顔に
パンティ越しにおまんこをくっつけて
マンズリしてくる淫乱ブスおばさん

顔面騎乗でナマ臭いおまんこをこすられて
俺も興奮して亀頭からチンポ汁が溢れてくる

おばさんはマンズリしながら
体勢をいれかえ、パンツを脱いで69に

かなり毛深いマンコで大迫力

割れ目のところにも
びっしりと陰毛が生えていて
初めて味わうおまんこはかなりエログロな形をしていました

クンニの仕方なんかしらない童貞の俺は
ただただ必死におまんこを舐め

そしておばさんにフェラチオされて
淫獣のように69しまくっていた

その頃にはもう自分たちが
外にいるってのを忘れていて
本能のままに貪りまくりwww

そしておばさんは
またガリ股になり
俺に見せつけるようにおまんこに
チンコをこすり付けてきた

「ほら、今から入るよ?
ちゃんと見ててね」

といやらしい顔をしながら
熱くニュルンとしたおまんこに
騎乗位で騎乗位で挿入されていった

「ちはや超気持ちいいよぉ
あっ入ってるぅう」

おばさんは自分で自分のおっぱいを揉みながら
激しい腰振りをしてくる

俺はマグロ男状態で

ただ快感に身を委ねているだけ

「ちはやのおちんちんあったってるょ
一番気持ちいいぃところにあたってるのぉ」

ブスおばさんのえりこの淫語と
高速グラインドに童貞な俺は長時間持つはずもなく

「えりこさん、いっいきそうだよぉぉ」

と言うと

「いいよぉ出してーだしちゃってぇ」

「でっでも、中は・・」

「大丈夫だからぁちょっ頂戴ぃい」

ほんとかよ?

万が一孕ませたら・・

と俺はイク瞬間におまんこからチンコを
出そうとすると

ブスおばさんは上から押さえつけるように
俺の肩を持ち、激しい腰振りで
無理やり中出し射精させられてしまった

射精した瞬間えりこは

「あぁあああああん」

とケモノのような雄叫びをあげ
どうやらイッテしまったらしい

不思議なもんで射精すると
ほんの数秒前までムラムラの最高潮で
頭がくるくるパーになっていたのに
恐ろしいほど冷静になる

それで
あーこんなブスおばさんで
童貞喪失しちゃったよと
ちょっと鬱になる俺

それに中出ししちゃったし・・
本当に大丈夫なの?

と不安でいっぱいの俺だが

ブスおばさんのえりこは
全然気にしていないようで

「やっぱり10代の若い男の子はちがうねー
精子が勢いよく出てくるの凄いわかったぁ」

って甘えてくる

でも超冷静になった俺は

早く家に帰って一人になりたい気分で
しょうがなかった

それで冷たい態度でいたら
このブスおばさんも怒り出してまった

「ふん、中出しまでさせてあげたのに
妊娠したら責任とってもらうからね!」

と怒って帰ってしまった

そっからの三ヶ月間はホント鬱だった

いつ妊娠したとメールがくるか心配で
あんなに楽しかったチャットルームにも行かなくなり
ネットから一時期遠ざかってしまった

幸い、あれからブスおばさんのえりこから
連絡なかったので良かったが
万が一妊娠してたらと思うと
今でもぞっとします


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kage


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