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【熟女体験談】夫の巨根オチンチンに狂い、痴女のように無我夢中でおチンチンを舐めまくりフェラチオする人妻

kage

2018/08/31 (Fri)

私がペニスを大好きになった
きっかけをお話します

20代前半まで
私はSEXがそんなに好きでは
ありまんでした

気持ち良いんだけど
そこまででもなく

別にエッチしないでも
大丈夫でした

そんな私が変わったのは
今の夫との出会いで全て変わったんです

夫は私より一つ年下で、第一印象は
「とても穏やかな笑顔の人だなあ」という程度でした

しかし、話をしているうちに
どんどん彼にのめりこんでいき
いつしか好きになっていました

彼との初めてのセックスは
初デートから一週間後で
夫との初エッチの時です

夫のおチンチンは今まで私が
経験したどのおチンチンよりも太かった

長くはないけど、根元がすごく太かったんです

私のおまんこからは、まるで初体験の時みたいに
うっすらと血がにじんでい出血しました

それでも、その後2、3回は
ゴムをつけてエッチしていたのですが
次第に私が濡れにくくなってきてしまいました

そうなると痛くてたまりません

ローションを使ってもその時限りです

そして、私からお願いして
生でセックスするようになりました

初めは夫は
相当戸惑っていたようでした

何回も「本当にいいの?」と聞いてきました。
私も内心ドキドキしましたが、OKしました

すると

「今までのセックスって何だったの?」

と言いたくなるくらいの快感を覚え
すぐに中イキしてしまったんです

それは彼も同様でした。

それからの私たちは、当然のように会う度に
生SEXでお互いの体を求め合いました

でも、この頃はまだ中出しはNGでした

初めての中出しは
それから4年程後のこと

その時はいつもより丁寧で
ねちっこい前戯で私はもうすでに
何回か絶頂に達していました

私は胸が性感帯で
とくに左の乳首はどうしようもないくらい
敏感なんです

夫はいつも激しく舌を絡め合っている間も休みなく
巧みに私の左乳首を刺激し続けます

そうされると私はたまらなく気持ちよくなり
トロトロのおまんこ汁が溢れてくる

もうどうでもいいくらい気持ちよくなって
手足に力が入りません

私は早くこのトロトロのおまんこに
巨根な生チンチンを入れて欲しいのですが
それを知ってか知らずか指で弄んでいます

そして何も言わずに目の前に
おチンチンをちらつかせるのです

私は痴女のように
無我夢中でおチンチンを舐めまくり
フェラチオしてしまうんです

口の中で脈打つおチンチンが
もうすぐ私のおまんこにズブッと入ってくると思うと
私はもう我慢できなくなりました

「入れて…」

と言うと

「何を?」

私は早く入れて欲しくてたまらなかったので

「これ!」

おチンチンをしごきながら答えると
彼はいやらしい顔でさらに言うのです

「何を?どこに?どうして欲しいの?」

私もすっかりエロいテンションになってたので

素直に「おチンチン、おまんこに頂戴!」

と淫語を言ってしまいます

ところが彼はさらに

「どうなってるおチンチンを
どうなってるおまんこに欲しいの?」

と言って私を虐めてくるんです

もう私は、とっくに限界

半狂乱になって

「ガチガチの、堅くておっきいおチンチン
ぐちょぐちょのおまんこに突っ込んでかき回して!」

「生で?」

「うん、生で!生チンチン欲しいの!」

すると彼は満足げに

「いやらしいなあ、紀子ちゃん。
生チンチン好きなの?」

と言いながら先っぽだけを出し入れ

「うん、好き!生チンチン大好き
だから奥まで入れて!めちゃくちゃにして!」

そこまで言わせると、やっと彼は私の腰をわしづかみにして
一気に奥まで入れてくれました

こうなると、もう私は彼の肉人形

小柄な私の、きつすぎるおまんこは
彼のおチンチンでいっぱい

松葉崩しや後背位など
いろんな体位で突かれている間も
彼の言葉責めは続きます

「ほら、紀子ちゃんのおまんこが
おチンチンくわえてるよ。見える?」

「あー、いやらしいおまんこが
おチンチンおいしいおいしいって言ってるよ」

などなど

そうしているうちに、おチンチンがびくびく

あ、もうすぐかな?

と思った時に、彼が耳元で「中でいい?」と言うのです

「だめ。赤ちゃんできちゃう」

私は喘ぎながらも拒否しました。

すると彼の腰はますますスピードアップ。
また強烈な快感が。

「中出ししたい」

今度は舌を絡めながらの懇願です

「だめ…」

それだけ言うのがやっと

今度は、彼は不意におチンチンを抜くと
私を四つん這いにしてバックで挿入してきました

私は強烈な電気ショックを受けたように
体を反り返らせました

こんなに後背位で感じたのは初めてでした。
もう、本当にどうでも良くなりました。
そしてさらに私の敏感な左乳首を
クリクリされながら彼はとどめをさしてきました

「中出ししていい?」

完全に私の負けです

「…うん」

しかし、彼の攻勢はまだ続きます。
「どこに出して欲しいの?」

私が黙ってしまうと、彼は腰の動きを止めます。

まるで拷問アクメです。
そんなこと、恥ずかしくて言えません。
でも

「おまんこに…出して」

するとご褒美のように彼はまた激しく腰を動かしてくれました

もう私の理性は何処かに行ってしまいました。

言えと言われてもいないのに

「お願い!私のおまんこに、精子ちょうだい!」

「おまんこの中で、ドピュって出してえ!」

「ちょうだい!精子、おまんこに!」

など、どんどんエッチな言葉が飛び出してきます

そしていよいよ

「ぐうっ!出るよ!」

「出して!出して!ドピュって
精子いっぱい出して!」

バックから一番深いところまで差し込まれたおチンチンから
生暖かい液体がジュワッと広がっていくのがわかりました

ドクドクおチンチンが波打って
やがて精子が逆流してきて、溢れてきました

ぐちょぐちょになったシーツをみて
あー、やっちゃったと思いました

でも、中出しされる瞬間が
とんでもなく気持ちよくて
これはもうやめられないなあとも思いました

案の定それからは毎回生中出しでの
セックスばかりになりました

子どもができたら結婚しようと彼も言ってくれて
その後妊娠、結婚して出産したんです

そして四十路熟女になった今でも
夫の巨根オチンチンに狂い
週に3回は夫婦の営みをしたいのに

最近、夫の勃ちが悪くなってきたのが
ちょっと不満なんです


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