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【熟女体験談】本屋のショタ店員を逆ナンパして、女子トイレで馬乗り逆レイプ

kage

2018/08/29 (Wed)

私は高校生の娘がいる
43歳のシングルマザーです

彼氏と二年目に別れて
現在彼氏募集中な私

でも40代過ぎると
なかなか出会いがなくて
かなり欲求不満になり
四十路を過ぎてオナニーする
回数も増えてきました

最初はネットにあるH動画とか
見ていたんですけど
男性目線のAVが多くて
何かいいのないかな?って探していたら

レディコミにいきつきました

毎月お気に入りのレディコミを
本屋とかコンビニで買うんですが

この前、本屋でレディコミを買っていたら
レジにいた10代の若い男子学生な店員さんが
あたしをじろじろ見て来た

あ、なんか可愛いな

と思ってちょっと悪戯してみることに

わざとエッチなページを
レジ側に向けて、足をモジモジさせていた

すると、いつの間にか
彼まで足をモジモジし始めて
多分、勃っちゃってるんだろうなと

そう思うと私も
我慢出来なくなっちゃって
クリトリスが勃起しちゃって
我慢してすぐに彼のいるレジへ向かった

そして

「すみません、トイレはどこですか?」

と一言言うと

「階段上がって左になります」
と顔を真っ赤にして言うじゃない。

恥かしいのかな。
その顔が何とも愛しくて
抱きしめてあげたくなり胸キュンしちゃった

「今日コンタクトして来ていないから
周りが良く見えなくって
良かったら一緒に来て頂けません?」

と聞くのと同時に
胸元が大きく開いた洋服の中身を
極端に前屈みになって覗かせた

すると

「あ、えと、今レジの交代が
いないんでちょっとそれは出来ないんです」

だって

はぁ~?何なのそれ

冗談じゃないわよ

大人の魅力的な女性が
誘ってあげてるのに超生意気

凄く頭に来ちゃった

ふとレジカウンター越しに
彼の股間が目に入った

あらあら、なぁ~んだ

やっぱり興奮してるんじゃない

それを確認したと同時にこう言ってやった

「あたし、足を捻挫しちゃったばかりだから
階段上手に昇れないんです
どうにかお願い出来ませんか?」

そして周りで本を整理している店員や
お客に聞こえない様に耳元に吐息を吹き掛けた

そしてトドメとばかりに
そっと

「いいコトしてあげるわよ
ね?いいでしょ」

と誘ってみた

そうしたら

「え、マジっすか?俺すか?」

だって

ほんと可愛いショタ店員君

もう、嬉しい癖に

あなたのオチンチンがそれを証明してるってば

「早くお願いします
もう我慢できないんで」

と言うと

「あ、はい、わかりました」

と急に素直になっちゃって

「○○さん、ちょっとレジ番お願いします」

と後輩らしき子に告げると
早々と階段を上がり
あたしをトイレに連れて行ってくれた

トイレに向かうと
女子と男子が分かれている

これなら女子の個室で
沢山いやらしい事出来る

しかし彼はトイレの入り
口前に来ると急に弱気になりだした

「やっぱり俺」

とい言い出した

ほんと久しぶりのSEXが出来る寸前って感じで
私も脳みそがエロだらけだったから

「いいから早くして
あたしもう我慢出来ないのよ
さっき言ったでしょう」

とすかさず女子トイレに引っ張り込み
扉を閉めると個室へ入り、鍵を閉めた

洋式トイレの蓋を閉め、彼を座らせ
早速盛り上がっている股間を撫でた

「あぁ。い、いいんですか
おばさんっこんな事して」

「おばさんっていうのはやめて!
かおるさんっていって」

「はっすいません・・・」

すまなそうにするショタ店員君

礼儀を教えてあげるのも
年上の女性の役目ね

女性の事をおばさんって呼んだら駄目

当たり前の事も知らない
おバカで可愛いショタ店員君

こうなったら私が教育してあげる

「ほらオチンチン出して、早く」

「でも俺、お客さんと
こんな事するの初めてだし
バレたら大変な事になる・・」

「嘘吐きね
ホントはあたしの身体に触りたいんでしょう」

「おっぱい舐めて、あそこを触って
沢山イジメたいんでしょう」

そう言いながら上着を脱いで
淡いピンクのブラジャーに収まった
Cカップのおっぱいを彼の顔に押し付けて
逆レイプする淫乱な私

するとようやく

「あぁぁもう我慢出来ないっす!」

と態度が変わった

「やん、急に手荒にしないでよ
もっと優しくして。あっ、あぁん」

いきなり獣のごとく豹変した彼は
あたしのブラジャーを剥ぎ取り
一生懸命無我夢中でおっぱいをシャブり始めた

ほんと10代の男の子って感じでした

あぁん、舌がとっても柔らかいのね

ねっとりとした唾液を絡ませた
温かくて柔らかい彼の舌に、あたしの乳首が包まれている

あぁ、気持ちいい

「もっともっと
もっと舐めて」

というあたしの声とクチュピチ

と静かなトイレには卑猥な音が響くばかり

そのうち

「俺、これだけで今日は出そう
どうしよう」

と彼は、すかさずオチンチンを
ズボンから出し、自分でしごき始めた

「あ~、ダメじゃない自分でしちゃ
じゃあ今度はあたしにも触らせてね」

そう言ってオチンチンを優しくそっと
握って手コキしてあげる

久しぶりあじわうオチンチン
つい私も興奮して手コキが早くなると

「あっかおるさん
気持ちいっすあぁああっ」

と声を上げる

大して太くはないけれど
硬くて反り返ったこの形で凄く熱い

それを触っているとダメ
もう今すぐに入れたい!

どうせ彼は勤務中だし、時間も無い

この方がお互い好都合じゃない

そう考えて、すぐにスカートとパンティを脱いだ

脱いだパンティには薄白くてネットリとした
おりものが糸を引いていて
私のおまんこちゃんもやる気まんまな

「もう濡れてるから入れて
ねぇお願い、我慢出来ないの」

と言っても彼はもう話を出来る状態ではない様で
ただただ興奮してハァハァ言っていた

そして私は彼に馬乗り座位になって
オチンチンをあたしのオマンコに
挿入させてあげた

はぁぁぁ

この瞬間がたまらない

彼のオチンチンが
あたしのあそこの中で動いてる

「あん、あっあぁ、いやんっ」

「あぁ超気持ちいい
すっげえ絡んで来る」

二人で勢い良く腰を動かした

彼はオチンチンの全部を
ダラダラに濡れたあたしのあそこの中で擦らせ

あたしは自分のあそこの中に彼の
オチンチンが出し入れされてる刺激と同時に
クリトリスを彼の竿の上の部分に夢中で擦った

たまに当たる陰毛のザラっぽさが
まるでクリトリスの頭を蟻が這う
刺激のようで凄く気持ちよかった

「あぁ、気持ちいい
もうすぐにでもイケちゃう
イク?イカない?あぁぁん」

「もう無理イッちゃう
彼がイカなくても、あたしはイク!」

「お、俺もイキます、あぁっ
!中出ししちゃうかも」

「あたしも、あっあぁぁぁ!」

そのまま中出しされて恍惚の瞬間
彼はあたしを、あたしは彼をキツく抱きしめた

はぁ気持ちよかった

そうだ、ここ本屋の
女子トイレだっけと、ボーっとしてしまった

「仕事中なのに誘っちゃってごめんね
でもとっても良かった」

と、トロンとした顔のあたしが
自分のアソコをトイレットペーパーで拭きながら言うと

「あの俺マジでヤバくないすか?
こんな事しちゃって」

と未だに弱気な彼

出すもの出しといてまだ弱気なの
ショタ店員君

仕方ないなぁ。

「何言ってるの、それじゃあたしに失礼じゃない
あたしが良かったって言ってあげてるんだから
それでいいじゃない
その他に何があるって言うのよ」

「そうですか
てか、俺も気持ち良かったです
あ、つか俺戻らないと!ヤベっ」

「いいわよ、もうあたしに
構わないで戻っても。でも、また来るからね
今度はここでバックでもする?」

そう言ってみた

そうしたら、彼は初めて照れ臭そうに笑って

「てか、今改めて気付いたんですけど
綺麗な人ですね。俺、好きになっちゃうかも
つーか、携帯教えてる暇もないし
とりあえず今は戻りますね
また必ず来て下さいね。待ってますよ。」

彼は女子トイレを出て、急いでレジに戻って行きました

やっぱりアラフォーの大人の女性になると
待っているだけじゃなく
逆ナンパするのが大事なのねってわかりました

お気の可愛い男の子がいたら
また逆ナンパしてエッチさせてあげようと思います


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kage


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