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【熟女体験談】デカ尻とデカパイでチビな寮母と青姦露出SEX

kage

2018/08/29 (Wed)

気楽だが寂しくもある単身赴任生活も
あっという間に一年が経ちました

単身赴任になってからも
毎月自宅に帰り妻と
夫婦の営みをしています

妻は性欲は多分そんなに強くありませんが
婚約したのが三十路と遅かったせいもあり
これまで独身で出来なかった分を
取り戻す気持ちもあって
自宅に戻った時は妻を
全力で夫婦SEXしています

さて、本題の
「寮の高齢オバちゃんと」の事に入ります

単身赴任で独身寮に
お世話になっていますが
寮の賄いの寮母オバちゃんは全部で8人

すべて五十路才以上の高齢おばさんで
半年前に四十路才前後の
寮母が来ました

周囲の人が年だから
眩しく見えました

背は低い方です

その分、デカ尻とデカパイで
チビなムッチリ熟女

それに気立ても良い

会うといつもニッコリして
それを私だけに対してと勝手に思い込み
その寮のオバちゃんのお尻を抱えて
バックから挿入する妄想にふけながら

寮のセンベイ布団の中で
シコシコの毎日だった

その四十路寮母オバちゃんはバツイチ

離婚ではなく
旦那が数年前にガンで死んだ
未亡人だと情報を入手

それを聞いて何とかならないものかと、
何ヶ月が過ぎましたが
何ともなる訳がない

こうなりゃ実行あるのみです

会ったときは一声掛け
何が趣味なのか聞き出すことにした

どうやら旅行が
好きらしいことが分かりました

今は生活に追われていけないようですが
またそれが旅行への思いが強いようでした

寮での会話は周囲のこともあるので
ほんの一言です

しばらくして誘いを掛けました

その時は返事がなく
断わられたとばかり思っていましたが

二日後に

「どこに連れていってくれるの」

と言ってきました

こっそり、ケータイの
番号のメモを渡しました

寮母から電話が
来たのはさらに二日後

お互いが休みの日に
会うことになりました

前日の夜は、いつにも増して
シコシコに力が入りました。

待ち合わせの場所は路地裏

本当に来るのだろうかと
心配しましたが、行くと既に来ていました

その姿はオバちゃんではなく
30代にも見える若い未亡人熟女

ワンピース姿で、実に女性らしく
眩しいほど光輝いていました

おんな日照りの私には
サングラスが必要なほど

愛くるしい顔に似合わず
骨盤が異常に張った巨大なデカ尻

そてを見て、ゾクッと
何ともいえない快感が背筋に走りました

今日にもその尻を抱えて
腰を振るのが現実になるかもと思うと
淫夢でも見ているような気持になり
チンポが痛いほど勃起しまくり

私の愛車、マークⅡに乗せました

私の心臓はその間、ドキドキの連続

無口となった私に、チビ巨尻な未亡人は

「今日はどうしたの
元気がないみたい」

と言って、ニッコリ

二時間ほど過ぎると
さすがの私も落ち着きを取り戻し、

すっかり打ち解けました。

外が明るいのでまだ早い時間と
思っていましたが、既に夕方の7時過ぎ

彼女は子供が一人いるらしいが
今日は両親に預けてきたとの事

少しは遅くなっても良いからと

それを聞いて、私の胸は一瞬
息苦しくなったほどでした

くびれた巨尻を
バックから両手で抱えて
ゆっくりとチンポを捻じ込み
不倫SEXする様子が
眼の先に浮かんできました

折角来てくれた彼女の期待にも
十分応える義務もあります

時間も貴重です

ハンドルを山の方に向けました

できるだけ刺激的な体験の方が
彼女も喜ぶのではと考えたからです

素敵な景色の場所があると言って、
山道を奥へ奥へと進み
予定していた場所に到着

そこは人里離れた山の頂上。

昼間でも誰も来ない所

私は大胆な行動に出ることにしました。

最も刺激的な言葉である

「○○○さん、オメコしたい」

とストレートに告白しました

彼女は、

「何よそれ。最初から気持ちは分かっていたけど
ハッキリ言うのね。びっくりした
女はね、ムードが必要なの。下手ね」

そう言って車から一人降りていきました

外は満月に近い月明かり。

逃げて行くでもないので私も車から降り、

「今から帰るから」

と声を掛けると、彼女は

「イイよ、もう少しいても」

後は私のこれまでの
妄想が現実のものとなりました

後ろからチビ巨尻な未亡人を
ギュっと抱きしめると
彼女はと自ら唇を重ねて接吻してきた

舌を入れて激しくキスをすると
彼女は喘ぎ声を出しながら
むさぶるように吸い付いてきました

私は彼女を片手で抱き
もう一方の手でチンポを出しました

彼女の手をチンポに導くと、

彼女は暫くはキスをしながら
チンポをしごいて手コキしてきて
今度は腰をかがめて尺八フェラチオ

そして、いよいよ夢の実現です

彼女の胸からぽっくりと乳房だし
さんざん揉み上げた上げた後

車のトランクに手を付かせてく
洋物AVみたいに
スカートを捲り上げました

Tバックではないが
かなり細めのセクシーエロパンティー

彼女も無理をしたのだろう

パンティーは細いから脱がすこともなく、
横から容易に指を入れることができました

奥まで挿入し、指でこねて
指姦すると喘ぎ声は
一段と高まりました

「入れて。そのままでイイから」

と、OKの許可

後は、これまで何回となく
頭の中でシュミレーションを
重ねたイメージどおりのSEX展開

ボンネットに手を付かせ
パンティーを脱がせ

脚を広げさせるとそこには
巨大な尻に見合う大きなオメコ

バックから、ゆっくり摩擦を
楽しみながら挿入ファック

底無し沼に落ち込みが如く
ブスリ、ブスリへと膣奥へと入っていきました

根元まで入れると、彼女はもっと入れてとばかり、

お尻を左右に振ってきます。

長さの関係からそれ以上は入らないので、

ガンガンと突きました。

明日からも毎日顔を合わす間柄のため、

ここは決め手おかなければと、

思いっきり奥に突っ込んで中出しをしたあと、

尺八をさせ、今度は向き合っての立位。

駅弁ファックもやりました。

「全部するのと違う」と彼女もあきれ顔。

チンポが回復不能になり
体力も消耗した後は車の中で延々とやりました。

最後には「貴方も好きね」

と言われていまいました

山の頂上で夢のような
青姦露出SEXから
既に三週間が経ちました

その時のことを思いだしながら、
一人でセンズリして

再びチビ巨乳で淫乱な未亡人寮母から
お呼びが掛かるのを
千秋の思いで待ってチンコを勃起させています


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kage


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