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【熟女体験談】清楚な母は隣の高校生と自宅のリビングで背後手コキをしてSEXするドスケベな痴女だった

kage

2018/08/28 (Tue)

不倫など無縁な事だと思っていた
清楚な五十路母

そんな母が自宅に間男に連れ込んで
不倫しているとは夢にも思わなかった

母は俺が帰って来るとは
思わなかったのだろう

親父もゴルフで帰りは夜になる予定だった

玄関の鍵を忘れて出た俺が
縁側の方に廻ると濡れ縁の所に
見慣れぬスニーカーが一足あり

リビングに衣服が脱ぎ散らしてあり
俺はテラスの窓を静かに開き中の様子を伺う

リビングの隣の和室の襖が
半開けに成っており
母の痴態が見えたのだ

お互い裸で明らかにSEX現場だった

相手の男は10代の少年のようで
五十路の清楚な母と若者との情事は
あまりにも息子の俺にとっても衝撃的な映像だった

いつも清楚な母が男を後ろから抱きしめ
背後手コキしながら、少年の首筋を舐めているのだ

そこにはいるのはいつもの母ではなく
淫獣のようにドスケベな痴女熟女の姿だった

俺はバレないようにじっと覗き見をし続ける

母と少年は荒々しくお互いを貪り
次第に母の荒い呼吸に混じり喘ぐ声が聞こえてくる

そして、母は両足を担がれ
母親の淫部に顔を埋め
淫らな音を立てペッティングする男

襲い来る快感に堪えるように
畳に爪を立て悶える淫乱な母

「おばさんおばさん」

と10代の若い少年

「ア~ァァいぃの
気持ちぃいぃ」

母は顔だけを浮かし
舐められている股間を見ながら
快感に歪んだ表情で喘ぐ

「おばさん、入れたい
もう入れたいよ」

「いいわよ
おばさんも欲しい
来て!来ていぃのよ」

若い男は、そのまま母の身体を這い上がるように
身体を擦り上げて行くと

いきり勃った物を淫靡に絖った母の
淫部にあてがって行く

母の指が若い少年の物を導き
祕肉の襞を押し開くように先端を導き入れて行く

「ァア入って来るよ
もっと来てぇ」

母は少年の背中を両手で掴みながら開いた
両足を宙に浮かし喘ぎ声をあげる

「あっ。あっ。おばさん気持ちィイ」

両腕で自分の身体を支えながら
少年は必死で腰を動かす

「あっ!だめ出そう」

「ももう少し待ってぇ
おばさんも逝きそう
ァア~気持ちィイ~ィ」

少年は歯をくいしばって射精を我慢してるのだろう

短く呻き声を上げ続ける

母の催促の声に腰を振るのが激しくなり
大きな声と同時に最後のひと突きで
淫部を密着させ
呻き声に合わせるように擦り合わせている

少年の射精が続く間

母は男にしがみ付き
淫獣のようにイキ声を発している

暫くして少年が母から離れる

俺は壁の陰に身を隠す

少年は何と隣の高校生だった

母は汚れた股間を拭き取ってやり
二人は身支度を整え始める

普段では想像も付かない
母の羞恥に満ちた素振り
着替えの終わった母親を抱きしめ唇を重ねる少年

母の鼻から洩れる刹那さそうな喘ぎ

少年が帰った後リビングのソファーに座り
余韻を感じて居るのか甘いため息を洩らしている
官能的な母

俺は母の背徳行為に
男根は屹立させ
母を犯したくなってしまうのだ


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kage


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