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【熟女体験談】甥を押し倒して近親相姦SEXをするアゲマンで淫乱な叔母

kage

2018/08/27 (Mon)

幼い時から知っている
甥のSちゃんが可愛くしょうがないんです

甥は夫の姉の息子で

ある日、大学受験で上京するって連絡があり
甥はうちに泊まる事になったんです

甥は私立大学を2校受験して
中1日おいてのスケジュールのようでした

うちに来たのは
1校目の入試が終わったあとの夕方

小学校5、6年生の頃に会って以来で、
にこにこして、こんちわってお辞儀して
大きくなった可愛い甥のSちゃん

お風呂で、小学校前の
かわいらしいショタおちんちんを、
素手で洗ってあげた記憶があります

明日の朝食は?

起きて一緒に食べますか?

確認のため部屋をノックしました

返事がありません

受験生です

気を遣います

そっと開けてみました

むこう向きにイスに座って
ヘッドフォンしてて

私に気がつかない様子
毛の生えた太腿が見えてる

何してんのかな?

そっと近づいてみました。

おちんちんを手で握って
自慰行為してるです。

受験生です

気を遣います

見なかった事にして
そっと戸を閉めました

まさか、目の前で
甥の自慰行為を見ちゃうなんて

あとで、くずかごのオナティッシュから
大量の精液のにおいがして

若いエネルギーを
もて余してるんだーって思うと
叔母という立場も忘れて
ムラムラしてきました

それで翌日の早朝、私
いつもどおり朝のシャワーしてました

バスタオルで髪を拭きながら
脱衣所の戸を開けたら
そこに主人が入ってきたと思い

タオルで全然見えないまま
主人に夕食の確認

残業の時は
できるだけメール下さいねって
いつものセリフ

「あ、おはようございます」

あれ?主人の声ではなくて
甥のSちゃんでした

そそくさと出て行きました。

見られた、一糸まとわぬ姿っていうやつ
見られちゃったんです

まあ、いいかな

これでも私、ちょっとは自信あって
四十路熟女の割に
綺麗な体をしているんです

それで甥のSちゃん
最終日の入試が終わって
もう一泊してから帰ることに

夕方、主人から連絡があって
大量の残業で、終電に間に合わないかもって

Sちゃんと2人で夕食です

気を遣って、入試の話題に触れず
部活の話題になりました

Sちゃん、スポーツは?得意なのかな?

テニスって意地悪なやつが上達するんだよって

どうやって相手の裏をかいてやるか

相手の裏をかくのに快感おぼえる

そういう意地悪なやつが上達する

やなスポーツだねって

そんなこと言って笑わせてくれました

色々話しててわかりました
どうやら甥は女性経験があって
童貞ではないようでした

目線が、何度も何度も
私の胸をねらってるんです

それで友人から電話がくる約束だから
お風呂は後で入りますって、

甥が言うので
私が先にお風呂にはいりました

浴槽でくつろいでると
あれ、Sちゃん、脱衣所に入って来て

脱ぎ始めるのが
擦りガラス越しに見えました

えーまさか、何してんのっていう感じ

私とあなた、叔母と甥だよぉ。

心臓が、どきどきしました

Sちゃん、裸で入って来ちゃいました

どうしよう

私、おどおどするだけで

どうにも出来ない、なんか、怖い

甥はすらっとしてて
筋肉が締まって、以外にいい体してる

勃起したシンボル、大きい
一瞬、眼を奪われました

一緒にはいろう
いいよねって

そう言われて

私、壁向いたまま
がたがた震えて言葉が出ませんでした

Sちゃん、かぶり湯してから浴槽を股いで
入ろうとします

私、入れ違いに浴槽を出たけど
それが、自分でも不格好な仕草で

上向きに興奮してる男性シンボル

間近で凝視しちゃいました

甥は全然、前を隠さないんだから
しっかり10代のオチンポが見えちゃって

ぼくが嫌いなの?

Sちゃんが聞きました。

「違うの、Sちゃんのこと好きよ。
Sちゃんは?私が好き?
わたしはSちゃんが大好きよ、だから、
こういうのやめようね。お願い」

そこまで一気に言ってから
やっとSちゃんの顔を見る事ができました

Sちゃん、落着いた表情になってました。

「うーん」って言って
でも、遠慮なく私の体を見てるんです

さ、私がお風呂ゆずらなきゃ
仕方ない、見られてるままシャワー浴びました

恥ずかしいのこらえてシャワーして
見られて、じっくり見られてあげちゃって

若い甥に裸を見られてる、私は叔母。

そのくらいはいいのかなぁ

先にあがらせてねって言って
脱衣所に入りました

おやすみって言って
それで終わり、そう思いました

深夜に目が覚めて
なかなか寝付けませんでした

間近で見た、甥の若い勃起シンボル
眼に浮かんで来ます

あのまま甥を受け入れて
近親相姦していたら?

でもそんなの出来ない、出来ない

もし、そうしてたら
それって

うれし過ぎじゃないのよ

いけない妄想してる

私。濡れてきちゃって、ちょっとトイレ

オシッコをして出たら
あれ、Sちゃんが居てびっくり、起きてたの?

「叔父さんは?まだ帰ってないの?」って、

たぶんカプセルかどっかに泊まって
そのまま朝、出勤でしょ、よくあります

そう言って、どきどきしながら見上げたら
Sちゃんと眼があって、

抱き寄せられました

首筋にキスされて、すごい力で押え込まれて

どうしよう、どうしよう、だめだよー、だめー

Sちゃんの手が、私のお尻を掴んで
ぎゅって掴んで、下から、お尻揉まれて

手先を、食い込ませてくるんです

だめ、だめ

弱く言うだけで、体が抵抗できない私

いいかな

いいの、かな

こうなったらもう、いいんじゃないの

このまま、お相手してあげようよ
私でよければって

甥と叔母の近親相姦なんて
よくある事なんじゃないの
いいのよ

Sちゃん、そこは叔父さんのベッドよ
こっち来て

そう言ったら素直に座り直してるSちゃん
キスしながらそっと押し倒しました

ジャージとトランクス、一緒に下ろしてあげて、

いとおしい物が
元気にそそり立ってました

どうしよう、まずお口で

右手で握ってお口にしてあげました

Sちゃん、びくって反応して、こっち見て

吸って、吸って、揉んで、揉んで、刺激してあげて、
こみ上げる興奮を全部、吸い取っちゃおうか

そんな気持ちを込めて
吸い続けました。

「あのそろそろゴムありますか?」

引出しの中のゴムを手渡して
私、仰向けになりました

だまってても、甥は
下着まで脱がせてくれました

あらあら、乱暴な脱がせ方
もう少しやさしく

あれ、何してんの、見上げてんの?

私の濡れたおまんこ見てんの?

やだー、恥ずかし

手で隠したけど、強い力で手首掴まれて
だめー、いやー、見ないのー

心臓がどっきどっきして、破れそう

呼吸も乱れて、はあはあって

足を閉じても無駄
簡単に開かれちゃって、そして

あーっ、急に、吸い付かれ
ペッティングされたんです

顔をべったり押付けられて

吸われてる、吸われてる
ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて

力が、体中の力が抜けて
力がはいんない、私、もうだめ

Sちゃん、私の太腿を両手で抱えちゃって
その格好で強く、もっと強く吸って
ペッティングしてくる

気が遠くなりそう

いい、気持ちいい、いいの

無理に息を吸って
ふーって吐いたでもだめ

呼吸が乱れて

はぁはぁ言ってる私

恥ずかし

彼の熱く興奮した男性シンボルが見える

私の濡れた

女性に向ってる

はぁはぁ

ぬるって受け入れました

Sちゃんもはあはあ言いながら

私のために
一生懸命突いて

私を刺激してくれるんです

私の中に入ってる
彼の男性部分が、あったかくて、気持ちいい

ちょっと冷え性の私には
彼の男性部分の温かさが、とても気持よくって

Sちゃんに力強く
突かれて、突かれて

密着して私の胸に顔をうずめてる彼
背中が見えて、筋肉が波うってました

Sちゃんの若い精力を
私、全身で、受け止めて、受け止めて

感じる、感じる

もっともっとよー

いい、いいわぁ、私

「いいわよー、Sちゃんは、どう?」

「え、ほめてくれるんすか
うれしぃなぁ」

腰振りながら言わなくてもいいのに。

あれ、中で、勃起がちょっと
膨らんだみたい、私わかるわ

あっ、すごく、強く
私を、突き始めたあっあっ
終わるの、かな?

ああーっドクドクッって
感触が伝わって、Sちゃん、私の中で、射精

動きが止まって
ふーって言ったSちゃん

全身密着してて
心臓の鼓動まで伝わりました。んーって、キス

そのままじっとしてたら
私の中で、また固くなってきちゃったSちゃん

さすが10代の若者ね
とっても元気なオチンポ

いいわよー、つき合っちゃうわよ
さ、もういっちょう、やろうか

私、どうしちゃったのかな
いつもの私じゃない

淫乱な叔母になってしまっている

その日、いっぱい甥のSちゃんと
近親相姦しました

まさか夫も甥に自分の妻が
寝取られるなんて想像もしてないと思う

夫には悪いと思うけど
10代の若くて逞しい甥との情事は
私にとっても素晴らしいものでした

そしてSちゃんは自信無いっていってたのに
大学はどっちも
無事合格して

「叔母さんのお陰だよ」

と言われました

もしかして私って
今まで気づかなかったけどアゲマンなのかも


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