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【熟女体験談】デブ巨乳熟女をツインテールにして夢の姫始めを行った太った熟女大好きな男

kage

2018/08/24 (Fri)

俺はいわゆるデブ専&おばさんフェチで
太った熟女が大好きだった

そして俺には一つ夢があって
素人のデブおばさんに
ツインテールの髪型をさせて
SEXすることだ

そんな俺の夢を叶えるのに
うってつけの場所で働いている

その職場とはスーパーなのだ

日頃から中年の熟女おばさんだらけで
自然とパート主婦さん達と仲良くなり
連絡先を交換もするようになった

そして、やり取りをしながら仕事の不満などを
話したりして距離を詰めていき
食事に誘ったりしてついに
ロングヘアーのデブおばさんを
口説き落として
肉体関係をもてたのだ

名前は綾子さんという
四十路のデブ熟女で
見るからに巨乳とハッキリわかるスタイル

パートで仕事をしているので
時間は短いですが短い会話を
マメにしながら話して行き
連絡先を交換してLINEを
ちょくちょくしながら距離を近くしました

「大分年齢違うけどいいの?」

とか聞かれたりしながらやり取りをして
食事に誘いましたが

「こんな太ったおばさんより
若い女性にしなよ」

とかかわされてました。

去年の年末にも休みが合って誘いましたが

「そんなそんな」

とはぐらかされて厳しいかな?

と思いながらやり取りしていました

懲りずに年末から年始も
明けましておめでとうLINEをしてて
元旦と二日三日は出勤で働いていた

四日の日は休みになり
綾子さんも休みになちっていたんですが

「ね?今日は暇?」

と綾子さんから

聞いてみたら綾子さんの
旦那の実家に子供も泊まりに出掛けたとか

「じゃあ会いませんか?」

と誘ったら

「いいよ
だけどお酒飲んじゃった」

「迎えに行きますよ」

「やだぁ直也くんたら」

とは言うが満更でもなさそう

俺は迎えに行きますよと送ると

「じゃぁ来て(^_-)」

指定されたコンビニの
駐車場に着いたら連絡すると
綾子さんから

「そこの路地裏に来て」



コンビニ横の路地を抜けたら
巨乳デブ熟女の綾子さんがたっていた

「こんにちわ」

と酔った綾子さんが乗り移動して行くと

「男の人と二人きりで会うなんてひさしぶり」

と浮かれ気味の色気ムンムンのデブおばさん

30分位離れた街に移動して
喫茶店に入り綾子さんはビールを飲む

「直也くんて面白いね?」

と笑いながら会話をして小一時間

店を出てから車で帰る頃には三時を過ぎていました。

帰る頃にな綾子さんも
眠い感じでしたから「寝ていいよ」と話すと
「直也くんに変な所に連れていかれそう」
と笑いながらもシートを倒して横に

「綾子さん連れ込むかな」と話すと

「えーあたし太いし自信無い」と

「綾子さん色白だし綺麗だよ」

と話すと「またぁ」とは言うが
満更でもなさそうなんで
ラブホテルが沿いにある道を選んで走った

「直也くんたら」

と笑いながらホテルを物色

入口が満室と書かれてばかり。

「正月から」

と笑いながら綾子さんも看板を見つめていた

五件も満室で「残念ね」
と笑いながら綾子さん

違う道を走りながら一件目が空室

ここだ!と入り込み一部屋が
空いていて、直ぐに止めた

「もう」

といいながら部屋に入り込みベッドに

座りながら綾子さんの手を握ると

「がっかりするよ?お腹もタルタルだし」

と話す綾子さんにキスして
綾子さんも吸い付いてきた

「途中で止めたとかは無しだからね」

と言われ綾子さんにキスを
繰り返しながらそっとバストを触ると
柔らかで大きさもあり

「綾子さんのオッパイデカイ」

と話すと

「そうかな」

と言いながらも

「Fカップよ」



撫で回し脱がせると見事な胸が露になり
首筋に吸い付きながらほっくを外してみた

たらんと少し垂れ下がってしまいましたが
見事な巨乳で撫で回して
大きな乳輪から大きな乳首を触ると

「ンッンッ」

とエロい声を出して乳首に吸い付き

「アン!エッチ」

と言いながらもも乳首は
おっきくなり声もおっきくなり

「直也くんたらアン!」

と愛撫しながら下腹部に

ジーンズを脱がせると
パンティはじっとりと濡れていて

「凄い濡れてる」と触ると

「だって直也くんが
しつこくなめなめしたから」と

パンティを脱がして指先で撫で回すと

「アンッ!アンッ!」

とエロい声を出して
ジワジワ濡れが増してきていやらしかった

そして、

「綾子さん、髪型をツインテールにしてもいい?」

と聞くと

「え?ツインテール?
どうやるの?」

と言うので

「やってあげるよ」

と鞄に隠しもっていた
髪をゆわくゴムを取り出し
綾子さんの髪の毛をとかして
ツインテールにしたんです

初めてながら
なかなか上手いツインテールができたと思います

ツインテールの
Fカップの爆乳デブ熟女が
恥ずかしそうにパンティ姿で立っている

エロ可愛いくて物凄く興奮しまくりです

俺は我慢出来ずにすぐさま
綾子さんをベッドに押し倒して
脚を開かせて

綾子さんは

「恥ずかしい」

と言いながらも舐め回したら

「アッアン!気持ちいい!」

とツインテールを振り乱しながら
感じまくり

オマンコからは甘酸っぱい味が
タラリと溢れてきてジュルジュルと吸いとると

「ダメ!ダメ!」

と言いながらも感じていた

舌先で花弁をなぞると

「ダメっ!イクゥ!」

と体をビクビクさせて果てる
ツインテールデブ熟女

指で撫で回しながらズボンを脱ぎ
トランクスを脱ぐと綾子さんに迫り濡れた花弁に
押し当てながらヌルッとした中に

「アン!硬いアッ」

と綾子さんは声をあげヌルッとした中は
程よく襞が絡み気持ち良かった

「綾子さんの中気持ちいい」

と話すと

「直也くんも凄い硬い」

という綾子さんと
キスをしながら沈め込みました

「アン!いゃん!おっきいわ!」

とエロい声をあげながら感じていて
ユッサユッサと巨乳とツインテールが
揺れて超エロエロ

「アッアン!奥に来る!」

と声を張り上げて綾子さんも
気持ち良さそうでした

「何が気持ちいいの?」と聞くと
「いゃん」と綾子さんは顔を背けて

「わかんないよ教えて」

と聞くと

「いゃんエッチ恥ずかしい」

と言うので「これじゃない?」
とズドンと強く打ち付けたら

「ソレ!それよ!」

「それって何?」

と話すと綾子さんは

「アン!チンポ」

「だれの」と聞くと

「いゃん直也くんの
チンポ硬くて気持ちいい!」

と声を張り上げる綾子さん

「俺も綾子さんの
オマンコ気持ちいいよ!」

と激しく突き動かしたら

「いくいくいくっ!」

と綾子さんは声をあげると体が
ビクッビクッビクッと激しく痙攣絶頂

イキ果てる綾子さんを見つめ激しく
突き動かして俺もフィニッシュに向かうと
綾子さんは再びビクビクさせて果てました

「綾子さんばっかりズルい
俺も出すからね」

と綾子さんに話すと綾子さんは

「いいよ!いいよ!」

とエロい声をあげそして
俺もヌルヌルとした綾子さんの花弁の
膣奥に入り込みながらフィニッシュで
夢の姫始め!

「アアアッ!アアッ」

綾子さんは中をうねらせて
まるで飲み込むように襞が収縮していた

ぐったり倒れてキスをしたら

「こんなおばさんに頑張っちゃっつて」

と笑うツインテールのデブ熟女

「凄い気持ち良かったぁ」

と笑顔で何度もキスをしてきた

「綾子さんイキやすいんですね?」

と話すと

「そんな事無いよ
誰かさんが硬いので突っつくから」



そのあとは綾子さんから誘って来て
丁寧なフェラを繰り返し股がって

「アアアッ!アアアッ!」

と猛獣のように声をあげながら果て
俺を射精に導いてくれました

「明日パートで会うの恥ずかしいよ」

と話す綾子さんに

「普通にしてればいいんです」

と話しながら帰りました

きのうはなに食わぬ顔で
仕事をしましたが

「直也くんの顔見れない」

とか

「なんか直也くんの
暖かいのがまだ残ってる」

と綾子さんから
エロいLINEが来ていた

そして綾子さんが帰る時間に
倉庫に居たら綾子さんが来て
木材の陰でキスをしながら

「また近いうちに会いたい」

と話すと

「うんあたしも
会いたいから時間作るね」




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