FC2ブログ
2018 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 12

【熟女体験談】派遣先の私立病院でスタンガンで失神させられ輪姦レイプ

kage

2018/08/22 (Wed)

私は34歳の派遣社員で
麻里子といいます

派遣先は医療事務で
病院という事でかなり厳しい条件での仕事でした

仕事分担は契約で
キッチリ決められていて
そのノルマが終わらなければ
帰ることは出来ないんです

もちろん残業手当もなく
時間通りに帰りたければ
ノルマを終わらせるしかありません

そして、月末になると
とても時間通りに終わる仕事量では無く
毎月月末は終電ギリギリか
終電が無くなり駅前の
ビジネスホテルに泊まる事になってしまいます

1年前、当時私が派遣された
某私立病院でのレイプ体験なんです

まだ派遣されて間もない時で
院内の部署も把握出来てなくて
当然仕事もはかどらず

いつも帰るのは私が最後でした

そして月末、当然
時間までに仕事が終わるはずも無く
部署では私が最後になっていました

月末締めの書類を保管する倉庫は
建物の地下3階にあり
書類を倉庫にしまえばその日の仕事は終わり

終電にもなんとか
間に合いそうでしたので
気持ちも緩んでいました

段ボール箱に詰めた書類を台車に積み
搬入用エレベーターで地下3階まで降り

課長から預かった鍵で
倉庫のドアを開けたその時

冷たい物が右の首筋に触れたと思った瞬間
バチッという音と共に身体中に衝撃が走り
目の前が暗くなって私はその場に
失神してしまいました

何が起きたのか判らず
クラクラする頭を振りながら何とか
身体を起こそうとすると、
今度は後ろの首筋あたりから
バチッバチッという音と共にからだが痺れ
また失神してしまいました

どのくらい時間が過ぎたのかは判りませ

意識は戻りましたが
まだ身体は痺れていて
動かすことが出来ません

うすボンヤリとした明かりの中で
倉庫の天井らしき物が見えます

そして身体を揺すられているような感じがして
まだ視線の定まらない目を何とか動かしてみると
私の身体の上にのしかかっている人が居ました

誰何をしているのそう言おうとしても
上手くしゃべれませんし
声も上手く出せません

耳もキーンと耳鳴りがしていて
良く聞えません

私は急に怖くなり
助けを呼ぶため叫ぼうとしましたが

「はぁ・・・はあぁ」

とまるで声になりません

徐々に目と耳が回復してきて
判ったのですが

そこには数人ほど居て
どうやら男性らしいと言う事。

明かりは彼らの後ろから照らされていて
顔はよく判りません

そして身体の感覚が徐々に戻るにしたがい
私は輪姦レイプされているのだと
気が付きました

先ほどから私にのし掛かっているレイプ魔は
しきりに身体を動かし
私を犯しているようでした

でも、身体の痺れがまだ取れてなくて、
その実感がありません。

意識もまだモウロウとしていて
何にも感じませんでした

そんな私に嫌気が差したのか、
そのレイプ魔は私から離れ
今度は別の男が私にのし掛かって来ました

レイプ魔は私の制服の前の開け
ブラをたくし上げて
乳房を愛撫しているようでしたが、
それも私には実感がありません

そして、また身体を揺すられる
感じだけが始まりました

耳鳴りが収まりはじめ
レイプ魔達の声が聞えるようになってきました

声の感じから30、40代だと感じましたが
定かではありません

私はスタンガンで失神させられ
陵辱されている悔しさと
後悔とが入り交じり、涙が溢れてきました

ですが悲しいかな女の性

身体はまだ動かせないのに
私の身体の中に出し入れされる快感は
感じ取れて来てしまっていたのです

次々に入って強姦してくる男達の男根

身体の回復と共に大きくなっていく快感

身体は熱く火照りはじめ、
明らかに男を受け入れる為の
潤滑汁を分泌し始めていました

そして自分の意思とは反対に

「あ・・あぁぁはぁん」

と喘ぎ声を上げ始めてしまい、

「ふっ、やっと調子が出て来たな
マグロのままじゃ面白くも
何ともないからな」

その時、私を犯している男がそうつぶやき
それまで以上に腰を振り始めました

感じたくなくても感じてしまう

でもどうすることも出来ない

そんな事を思っていると
一人の男が私の上半身を持ち上げ
口の中にイキリ立った
男根を押し込んで来ました

「生娘じゃないだろ。しっかりシャブリな」

そう言って口の中に入れた男根を
動かし始めました

下半身から昇ってくる快感と
尿臭と淫臭のする男根をしゃぶらされ
私の自意識はそこで切れてしまいました

彼氏と別れて3年半以上も
男性との性交渉が無かった私は

その瞬間、一気に淫らな方へと
転がり落ちて行きました

手足の感覚は
まだ痺れが残っていましたが
もう動かせるようになってきていて
私は頬張った男根を手でシゴキ

吸い出し

下で亀頭をなぶり始めてしまっていました

私をレイプしていた男も
ついに絶頂を向かえたらしく

「くぅ」

と一言いうと私の奥に男根を突き入れ

ドクン・ドクン

と脈打ちはじめました

そして私から身体を離すと着けていた
コンドームを外し

「おら、口を開けな
良い子にしていたご褒美だ」

そう言って、出したばかりの精液を
コンドームから私の口に搾り落としたのです

久しぶりに味わう男性のザーメン

元々あまり好きではないのですが
この時の私にはカンフル剤としての効果があり
ザーメンの味と匂いも刺激的でなりませんでした

この時点で強姦では無くなり
和姦になっていました

そして次々に私を犯す男達

全身を陵辱されて
脇舐めや足舐めなど強姦魔に
恥辱され続けて

バックで騎乗位
正常位で側位、松葉崩しなど
際限なく体位を変えては
犯され男根をしゃぶらされ

ザーメンを飲まされ続けました

一回りすれば終わると思っていたのに
最初に果てた男がまた私を犯しはじめ

「1回で終わると思うなよ。
まだまだこれからさ」

そういって男根を私に突き立てて来ました

そして私もいつしか自我が崩壊し
快楽の中をただ本能のままに
漂って行くだけでした

いったいどれだけの時間
犯され続けたのか

グッタリと別の意味で動けなくなった私に
一人のレイプ魔が

「来月もココに
来るんだろ楽しみにしてろよ」

そして別の男が私の前に携帯の画面を出し
あられも無い私の姿の画像を見せて

「子供じゃないから、わかってるな」

そうつぶやきました

おして私は配属が変わる半年の間、
この男達の慰み者になっていきました

配属が変り、別の病院で
働くようになったある日

「貴女、前の病院で何かされなかった」

と同じ派遣会社の女性から聞かれ

「何かってなんですか」

「ううん。何にもなければ良いのよ
ただ、あの病院変な噂があって
それでチョット心配というか」

「どんな噂です」

「事実は分からないけど、
変な悪戯をされるらしいって」

「そうですか。私は何も」

「まぁ噂だから。気にしないで忘れてね」

唯一の救いは強姦魔達は
いつもコンドームを着けていた事

たぶん、告訴されたときに
体液が膣内に残っていると
困るからだと思いましたが

そのおかげと言っては何ですが
妊娠も性病もありませんでした

写真をネタに脅されるかもという
懸念はありましたが

最後の月末の時に、
ハメ撮りレイプ画像は
すべて消去してくれました

たぶんそれも証拠に
なってしまうからだと思いますし
次々に女性が来るのだから、
必要なかったのかもしれません

会社に言えば良いと
思われるかも知れませんが
例え会社言っても
契約が解除されるのは困るので
会社からは何も言えないはずです

世の中とはそう言う物です

私はと言うと、
仕事は相変わらず忙しいのですが
新しい彼氏も出来て
取り合えず平穏な生活をおくっています

彼氏とのセックスの方も順調です

あの一件以来
自分がマゾである事に気が付きましたが
今の彼氏はかなりのSっ気のある人で
需要と供給は滞りない感じです

屈辱的なレイプ体験でしたが
悲惨的に考えても仕方が無いので
今は割り切っています

レイプされるのも
派遣社員の宿命なんだと・・・


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: