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【熟女体験談】アダルト系出会い系サイトに挑戦したら、出会った男性にまるでレイプのように犯された

kage

2018/08/22 (Wed)

40歳の時に夫と離婚して
気づけば50代の中年おばさんになっていました

離婚してから
女を忘れて一所懸命働く毎日でした

職場の女性が
性生活を話題にして
和気藹々としている時

バツイチで独り身の私は
話の輪に入れなかった

そんな年増おばさんの私が
久しぶりに男性と出会いSEXするようになったのは
パソコンを購入したのがきっかけなんです

仕事から帰ってくると
お酒を片手にネットサーフィンをするのが
日課になっていき

ほろ酔い気分になり
何を思ったか
アダルト系出会い系サイトに挑戦してみた

それからは毎日入り浸り

ただの暇つぶしで
出会い系で見知らぬ男性と
逢うつもりなどなかったけど

正直に年齢は五十路だと答えておいた

こんな年増おばさんでは
誰もまともに相手してくれないかも

それでも続けていると
初めは当たり障りの無い話をしているのに
段々と下品でエッチな
話題に持っていく人が多かった

でもKさんは違った

あちらも暇潰し
年齢も同世代?と言う事で
色んな話をメールでした

それから、一度会って
みようということになった

お互いお酒が好きという事で

ちょっと飲みに行こうか

みたいな感じで、
全然私は疑う事を知らなかった

その日初めて逢ったKさんは
チョイ悪オヤジみたいで
ダンデイなおじさんだった

ホッとした。

一緒にお酒を飲んで話をしてた。

ほろ酔いになったし

時間も遅くなったのでそろそろ帰ろうかと
時計をチラチラ見ているとKさんがポツリと

「ホテルで飲みなおしませんか?
周りに飲む人間が居ないので
久しぶりに飲み明かしたい」

と言って来た

明日は休みだった、
飲みたい!って飲酒欲があったので
着いて行く事にした

五十路の高齢熟女になってからは
男の人と2人で
食事することすら暫く無かった

一緒にコンビニへ入って
お酒とおつまみを買って
なんか若者みたいだなって、嬉しかった

ビジネスホテルに入って
さぁ飲みなおそうとビールに手をかけた時に
イキナリKさんが、後ろから抱き付いてきた

「ひゃっ、何するの?」

Kさんが唇で私の言葉を遮った

「や…めてくださいっ!
心の準備……が」

息が苦しい

「俺が女の本能を呼び覚ましてあげるよ」

とKさんは言ってブラウスを
力づくで剥ぎ取ってきた

「いやっ、やめて」

といいながらも
Kさんの力にはかなわない

あっという間に
パンティー一枚にされてしまった

Kさんは私の抵抗お構いなしに
まるでレイプのように
強引に乳首をつまんだり、舌で転がしたり
私を犯してくる

私は異様な感覚に襲われた

恥ずかしながら感じてしまった

でもまだ引き返せる

でも10年ぶりにHをしてみたいと思った

「あっ、あっ」

Kさんに愛撫されるたびに
出たことの無いような声が漏れる

「嫌じゃないんだね
もっと淫乱になってごらん」

と顔から火が出るような台詞を吐き
言葉責めしてくる

恥ずかしいのと気持ちいいので混乱した

舌がどんどん陰部へと貼っていく
とうとうベージュのパンティーも
剥がされてしまった

自然に腰を浮かせ
スムーズに脱げるようにする

Kさんの舌が私のクリトリスを舐め上げる。

「あぁぁっ」

どうしようも無い感覚に襲われ
足が痙攣し、自然にHな声が出てしまう

「凄いね、ヌルヌルオマンコだよ
ほぉら、指入れちゃうぞ」

「きゃぁっ」

もうどうにかなりそう程
快楽イキする私

指では満足できない
欲しい、欲しい
私は自然にKさんの性器ににむしゃぶりつき
フェラチオしたんです

10年ぶりに見た男性のもの
Kさんは50歳近いとは思えない
張りと角度が付いたものを持っていた

はっきりいって、無我夢中だった。

Kさんの性器も私の唾液と
自身の粘液でヌルヌル光っていた

「欲しいかい?」

また顔から火が出るような台詞を吐く

涎をたらしながらKさんの
性器を口に含み、目が合った

「欲しいです、御願いします
一夜だけにします」

そういうとKさんは私を
下にしてゆっくりと挿入してきた

「クチャ」

恥ずかしい音が聞こえた。

「ああ気持ちい」

「あっ、あっあっあっ」

呼吸が乱れ声の間隔が短くなってきた

「あっあっあ」

力が一気に抜けて頭が真っ白
体はジンジンしてくる

「よし逝ったな、今度は交代だ
俺の上に乗れよ」

言われるがままにIさんの上に乗り
騎乗位での情事

はっきりいって
騎乗位で自分でお尻や腰を
動くなんて恥ずかしすぎて出来ない

乗ったはいいけど、勝手が分からない。

Kさんが手を腰に
回してくれて前後に動かす

「きき、気持ちいい」

あとは自分の気持ちいいまま
恥ずかしながら腰を動かしてしまった

「あんあん、あっ」息が乱れる。

「よし、逝くぞ、中で出すからな
うぅあああ」

二人同時に絶頂して
ぐったりしてしまった

そのまま眠りに付き
次の朝ねっとりと膣の辺りが
濡れているのが分かった

ティッシュで拭いてみると
精子らしきものが付いていた

「あぁ、昨日避妊してなかったんだ」

昨日は無我夢中で分からなかった

そう、数年前に閉経した私は
別に中出しされても大丈夫なんです

私はヌルっとした精子の感触を味わいながら
もう一度の隣に眠るKさんに抱きつき
眠りにつきました


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kage


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