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【熟女体験談】近所の痴女おばさんの絶妙なフィンガーテクニックからの初めて味わうフェラチオ

kage

2018/08/21 (Tue)

夏休みに近所のおばさんと
エロい事をしました

当時俺は童貞大学生で
都内で一人暮らし中だった

そんなある日
同じハイツにちょうど
上の階に住んでいる遠藤さんとう
キレイな年増おばさんが
訪ねて来た

「松井さん(僕)のベランダに
私の洗濯物が落ちてしまったので
取らせてくれませんか?」

と言ってきた

何かと思った僕はな~んだと思って
もちろん

「どうぞどうぞ
僕が今ベランダに行って取って来ますよ」

と言いましたが
美人な年増おばさんはもじもじしながら

「下着なので
ちょっと自分で取りたいのですが」

と言ってきた

僕は部屋の中が汚いし
そこらじゅうにオナニーしたときの
ザーメンティッシュが落ちてるので

「いや、ちょっと部屋の中が
片付いてないので」

と言いましたが

「下着なので」

とその年増おばちゃんも
納得してくれない

仕方ないので、僕は

「部屋の中ほんと汚いですよ
それでもいいですか?」

と言いました

「もちろん気にしません
ただ取るだけですから」



そういうことで僕は
おばちゃんを部屋に上げて
ベランダまで行って窓を開けました

するとそこには真っ赤な
スケスケのセクシーパンティが
落ちていた

僕は見なかった振りをして
年増おばさんがベランダから
パンティを取っているのを
横目で見ていましたが

こんなおばちゃんが
こんなエロいパンティ履いてるのかと
思うとドキドキしてしきた

「ありがとうございました
お邪魔しました」

「いえいえ、部屋汚くてすいません」

と言うと、おばさんは部屋を見廻して
ちょっと笑いながら

「若いわね(笑)」



ちょうどおばさんの足元に
オナニーしたときの
ザーメンティッシュが落ちていて
急に恥ずかしくなってしましまいた

そのままおばさんは
お礼を言って出来て行きました

おばさんが出て行くと
童貞の僕は自分がいつの間にか
勃起していたとこに気が付きました

そしてそのままさっき見た
真っ赤なスケスケのパンティを
あのおばさんが履いているところを
想像しながらちんちんをしごいてマスターベーション開始

それから数日

風の強い日でした

窓を閉めようとふとベランダを見ると
ラベンダー色の布が落ちていました

また透け透けセクシーランジェリーでした

僕はベランダから拾いあげて
手に取ってみるとまたパンティでした

スケスケで横がめっちゃ細くて
オマンコの布の面積が
小さいセクシーなパンティでした

そっとクロッチの臭いを
嗅いでしまいましたが
洗濯してあるのでもちろんほんのり
洗剤の臭いがしました

またあの遠藤さんというおばさんが
こんなセクシーなパンティを履いているところを
想像して勃起させてしまいました

そうなるともう我慢できない

僕はちんちんをしごいていました

僕はおもむろにそのパンティを
ちんちんに巻きつけてしごき
パンコキオナニーをしてしまった

薄いレースの布の感覚が
いつもと違いめっちゃ気持ちよくて
すぐにイッてしまいました

大量に精子を放出したのに
まだビクンビクンしながら
ぜんぜん勃起が治まらず

僕はまたちんちんをしごきまくり

そんなとき部屋のチャイムが鳴りました

僕は我に返って

もしやあのおばさん?

と急いでティッシュでちんちんを吹いて
トランクスを履いて玄関の覗き穴から
誰か確認しました

案の定、あのおばさん

僕は急いで短パンを履いて
ドアを開けました

「あっ、どうも」

するとおばさんは

「先日はすいませんでした
あの~、また松井さんのベランダに
洗濯物が落ちてしまったみたいで
何度もすいません」

すぐにヤバイと思って

「いや、さっきベランダ見たけど
落ちてなかったですよ」

と言いました

「ほんとですか?
上から見たら松井さんちのベランダに
落ちちゃってるの確認したんですけど」

「ありませんでしたよ」

「あれ?じゃあ、ちょっと
確認させてもらっていいですか?
また下着なんです(笑)」

「いや、今日はちょっと」

「誰か来てるんですか?」

「あっ、あ、はい。だから今僕が
もう一回見て来ますので
待っててもらえますか?」

と言いました

そしていったんドアを閉めて
ベランダに行って窓を開けてから
急いでさっきのパンティを隠そうと思って
バタバタしていると

なんとおばさんが部屋に入って来ていました。

「あっ、なんで
なんで入ってきちゃったんですか?」

と言うと、おばさんは僕が
手に持っているパンティを見て

「松井さんが持っているものは何ですか?
それ!!」と言いました。

「あ、これですか?これ落ちてました」

と言いました

「やっぱり落ちてたんですね
すいません。あの、それ
返してもらっていいですか?」

と言われ、もう終わりました

「あの、すいません。
これ僕、ちょっと汚してしまいました。
ほんとすいません。弁償します」

と言って謝りました

するとおばさんは目を丸くして怪訝そうに

「何で汚しちゃったの?
何かに使ったの?」

と聞いてきました

僕はもう正直に答えるしかないと思って

「すいません。オナニーするときに
使って精子がついてしまいました」

と告白しました

おばさんは驚きながらも

「あら松井さんって
こんなおばさんのパンティで
興奮しちゃうんだ
これでどうやってしたのかな?」

と急に小悪魔的に
意地悪い感じで聞いてきた

僕がもうしどろもどろでいると
おばさんは

「そんなにオナニー好きなら
おばさんがしごいてあげようか?
して欲しいんでしょ?」

「えっ?いや、その」

「嫌なの?そんなにおばさんに
されるの嫌なわけ?
人の下着汚しておいて…ほら、出しなさいよ!!」

とにかくいきなりの発言に僕は驚いて
完全にフリーズ状態でいると

おばさんに逆レイプされるかのように
短パンとトランクスを下ろされてしまいました

そして僕のちんちんを
おばさんがゆっくりしごき出しました

自分の手以外でちんちんを
触られるのが初めてだった僕は
すぐにまた勃起

「うふ(笑)元気ね~
さっきしたばかりなんでしょ」

そう言うと、おばさんは上の服を脱ぎ
ブラをはずしておっぱい丸出しに

産まれて初めて母ちゃんの以外の
女性の生おっぱいを見た僕は
さらにちんちんがカチカチになっていました

淫乱痴女なおばさんは
ニヤニヤしながら

「おばさんのおっぱい大きいでしょ
うふ、おっぱい見せたら
もっと硬くなっちゃったね~(笑)」

と言いながら、指で裏筋をなぞるように
下から上へと這わせて絶妙なフィンガーテクニック

そのあと亀頭を指でクリクリ摘まみながら
自分でおっぱいを揉んでいました

「う~ん、ほんと硬くて
美味しそうなおちんちん」

と言うと、ちんちんを口でパクッって
咥えてしまいました

初めて味わうフェラチオ

生温かい口で舌が
ちんちんに絡みついて来る

あぁ、これがフェラチオなんだと思って
僕の頭は真っ白に

おばさんは舌先で裏筋を這わせたり
亀頭の先をチロチロ舐めたと思ったら
亀頭全体を吸い上げたり

そして口を窄めてジュポジュポと
ちんちんを口で出し入れされました

もう我慢できずにイキそうになったので

「あの、もうダメです。イキそうです」

「ほら、いっぱい口の中に出しみて」

と言われたので、僕は
そのまま思い切り口内射精

発射してもしばらく咥えたまま離してくれず
精子を一滴残らず
吸い取られちゃった感じ

「さっきオナニーしたばかりなにの
濃いのいっぱい出たね(笑)
おばさん飲んじゃった(笑)」

とちょっと荒い息遣いで言われました

おばさんはまたブラをして服を着ると

「そうそう、あのパンティあげるけど
あまりムリしちゃダメよ(笑)困ったらおばさんのこと
呼んでいいから」

と言われました

なんてスケベで淫乱なおばさんなんだと
僕は興奮しまくりで

それから仲よくなって
いろいろ話すようになってわかったことですが
おばさんは48才

当時、理由までは聞きませんでしたが
旦那さんとは別居中とのことでした

それで僕と同じハイツに
ひとりで暮らしていたみたい

おばさんはパートを掛け持ちしてたみたいで、
いつ休みなのかまったくわかりません

でも、その後もおばさんに
何回か僕の部屋でフェラで抜いてもらいましたが
残念ながらセックスまではいきませんでした

僕が初めて母親以外で触った生おっぱいは
おばさんのおっぱいで
柔らかい完熟おっぱいでした


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