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【熟女体験談】色白おっぱいの素人人妻が夫の目の前で公認中出しSEX

kage

2018/08/20 (Mon)

出会い系掲示板で
里織さんという素人熟女と出会った

四十路の素人人妻で
毎日やり取りしてメル友になった

メールが気品あるというか
ちょっと上品な感じで
住む世界が違うかなという感じの有閑マダム

「写真見たい」

と言われて送ると

「若いね!」

と言われた。

「イケメンとかじゃないんで」

と話すと

「そんなことないし、若いよ」

里織さんも見たいと返すと

「おばさんだから、がっかりさせたら悪いし」

とはぐらかされた。

でも、写真を見せてからは
メールの回数が増えたし
エッチな話題もするようになりました

里織さんはDカップだとか
バックが好きだという痴女な素人おばさん

会いたくなるのは必然的

「逢いませんか?」

と誘ってみたら

「17歳も違うんだよ?自信ないよ」

とかわされ、がっくり。しかし、それから数日すると突然に

「写真見たい?」

と言われて写真が送られてきた。

見るとセミロングで上品な感じの里織さんが写っていた。

清楚で美人だし色白。

女優の富田やすこに似ていて、本人もどきどき言われてるらしい。

もう俺は会いたい一心で里織さんに会いたいと誘って行くと

「ね?電話する?」

里織さんからかかってきて話すとやっぱり上品な話し方だった。

「はじめまして」

と優しく囁くような感じの里織さんと話して、お互い会う雰囲気になり

「会いたい!」

と話すと

「うーん・・・ちょっとまって」

と静かになり、突然

「もしもし?」

と男性が。凍りつきながら

「君が孝くんか?」

と聞かれて頷くと

「うちの嫁見て興奮したか?」

展開がわからずに、まさかお金を取る詐欺みたいなのかな?と思いながらもおそるおそる

「はい、凄い美人さんですから」

と話すと

「だろ?ミス○○になった事もあるんだぜ?」

と。そして

「お前、里織とヤりたいか?」

と聞かれて何て言えばとおそるおそる

「はい」

と話すと

「どうしたいんだ?」

と聞かれて

「清楚な顔を歪ませてはめまくりたい」

と話すと笑われた。

間が空いて、なんか里織さんと話している感じの後に

「よし、気に入った!お前はどすけべだから抱かせてやる!里織を好きなようにしろ!ただし・・・」

「里織をお前のやりたいようにしろ!だが俺に抱いてる所を見させろ!それが条件だ!」

え?凍りつきましたが、奥さんが他の男とセックスするのを見たいと・・・引きましたが、それを飲むとあの色白清楚な里織さんと・・・悩みましたが、セックス出来るならと飲みました。

当日、かなり緊張しながら待ち合わせ場所にいると、細身の女性が歩いてきた。

「孝くんだよね?」

里織さんでした。

写真よりも綺麗な感じで見た目も若い。

甘い香水がして堪らない。

「あの車に乗って」

と言われてレクサスに乗ると

「お前が孝くんか?若いな、いくつだ?」

年齢を話すと

「お前もスケベな女だな。17歳も年下まとヤりたいか?」

と里織さんをなじり、スカートをまくる。

「孝くん?見てみろ、いい体してるだろ?」

と話すと車を走らせた。

会話は少ないままにラブホテルに入り、三人で部屋に。

ソファに座り、旦那さんにシャワーを浴びるように言われて上がると部屋は薄暗くなり、旦那さんは真っ暗闇にたたずんでいた。

ベッドに黙って座る里織さんの隣に座ると旦那さんが

「好きにしていいぞ」

と話すと里織さんは凄く緊張していた。

「大丈夫?」

「うん・・・」

と頷く里織さん。

ゆっくりと手を伸ばして抱き寄せてキスをしながらゆっくりとおっぱいに。

柔らかいしDカップよりももしかしたらおっきいような。

舌を絡めてキスをしてブラウスを脱がして中に。

柔らかおっぱいを触りながらブラウスを脱がして、ブラを脱がし形も凄く綺麗なおっぱいを撫で回すと

「ンッ・・・ンッ・・・」

と吐息を漏らしました。

ツンと上向きのおっぱいの乳首を触ると

「アッ・・・ヤンッ」

と吐息を漏らしてきて、里織さんはひそかに俺の股間をさわってきて目が合うと微笑みました。

ベッドに寝かせておっぱいに貪り、綺麗な素足を撫で回しながやパンティを触ると信じられないくらい濡れていた。

パンティの中に手を伸ばして撫で回し「アアン!」と声をあげる里織さん。

指にべっとり濡れて体液がついて、里織さんは起き上がり、俺を寝かせるとトランクスを脱がして笑みを浮かべながらモノを触ってきた。

「凄い反ってて元気なおちんちん」

と撫で回してゆっくりと舌を絡めてなめ回しました。

丁寧でねっとりしゃぶりつかれて、絶妙で興奮しました。

上目でこちらを見ながら敏感な場所を探り当てる感じでした。

しゃぶりつきながらじっとこっちを見つめて、徐々に視線を向ける回数が増えましたから、欲しがってるんだな?と思い、里織さんを寝かせて脚を開かせて一気に!

「アッ!アアン!」

ヌルヌルとした中に滑り込ませると絞まりは良かったし

「アアン!硬い!太い!」

と声をあげる里織さん。綺麗な顔が歪み、眉間にしわを寄せて

「アアン!アアン!気持ちいい!」

と声をあげ、里織さんも気持ちいいんだとわかった。

最初はやめようかと迷ったが、里織さんは想像を越えるいい女でした。

脚を180度近くまで開かせて突き、

「奥まで来ちゃう!」

と声をあげ

「ダメぇ!」

と体をピクピクさせて痙攣していた。

「凄いアッ気持ちいい」

とキスをする里織さん。力強く突き上げて行くと

「ダメぇ?!」

と再びビクビクさせていた。

そして、快感が高まりながら里織を見つめ、徐々にフィニッシュに近づいていく俺。

この綺麗な女の中にばらまきたい。オス本能全開になっていきました。

旦那さんから好きにしていいぞとは言われたが、里織さんからの許可はない。

「里織さん」

キスを繰り返しながら抱きつき、俺は徐々に動きを早め、

「アアン!気持ちいい!」

と声をあげる里織さんに目一杯突き上げて

「里織さん!」

と強く掴み激しく突き上げて行くと

「あっ!ダメよ!」

と里織さんが気づいたがそのまま勢いよく中に。

「ダメ!アッ!」

里織さんは声をあげながらも身動き取れないままに出しました。

ぐったり倒れ込み、ゆっくりと横に移動して寝そべりましたが、しーんとしてちょっと張り詰めた雰囲気になりました。

体を休めてちらりと里織の方を向くと、里織さんもこちらを見ててそらしましたが目つきが鋭く
中出ししたのを怒ってる感じでした。

気まずい雰囲気になりながらいると、旦那さんが裸で現れて

「どけ!」

と俺を払いのけた。

じっと見てると旦那さんは、里織さんに襲いかかるように脚を開かせて一気に。

「アアン!ンッ!」

里織さんが再び声をあげ、荒い腰使いで里織さんにのし掛かります。

夫婦とは思えない感じで里織さんに突き上げて行くと

「どっちがいい?」

と旦那さんは里織さんに。黙る里織さん。

「おい」

と聞くと里織さんは

「あなた・・・」

と話すと

「嘘をつくな!あの若いのの方が良かっただろ!」

と話すと里織さんはこちらを睨み、顔を背けた。

「あいつのが良かったんだろ!」

と迫る旦那。

「そうよ!あの子のチンポが良かったわ!」

「いやらしい女だな!」

となぶられながら里織さんは旦那さんに突かれている。

「あの若いチンポのどこが良かった?」

と迫ると

「やめて!!」

と里織さんは話すと

「ほら」

と背けた顔を掴む。

「ほら、正直に言え!」

と迫られた里織さんは、

「アアン!孝くんのは最高よ!硬さが全然違うし、長いから奥までくるの!」

「感じたか?」

「えぇ・・・とっても感じたわ」

と話すと旦那の動きが荒くなる。

「こんなに濡れて
おまえ中に出されたのキレてるふりしてるだろ?」

と言われて里織さんは旦那さんを睨んだ。

「違う」

と話すと旦那さんが

「ならなぜ逃げなかった?おい?あいつがいきそうなのをわかってただろ?」

首を振る里織さんは目に涙を溜めていたがお構い無し。

そして急速に旦那さんが動きが早くなり

「汚されたから洗ってやるよ」

と話すと里織さんに射精。

一部始終を見ていた俺はなぶられた里織さんに興奮していた。

中に出された里織さんは呆然とベッドに。

旦那さんは

「気に入ったぞ!」

と言うと、シャワーを浴びに。

その間、里織さんと俺は無言でした。気まずい雰囲気のままでしたが

「孝くん?」

と里織さんから話しかけられて

「最低」

と言われて謝るとニコッと笑い

「うそ・・・気持ちよかったよ」

と。

「怒ってないの?」

「怒ってないよ、孝くんの凄い沢山出てた。孝くんは?」

「気持ちよかったよ!」

「またエッチしたい?」

「もちろん」

「だったら・・・」

と耳打ちされた。

「そうすればいいの?」

「そうして・・・そうすればあの人悦ぶから」

聞いたら旦那さん、世に言うEDらしく、何をしても立たないらしい。

それで里織さんが男を探して、旦那さんが興奮するように求められてた目の前での不倫の相手を探していて俺を見つけたらしい。

「またエッチしたいから・・・ね?」

と耳打ちされたようにするようにした。

強面の旦那さんも帰りはご機嫌で、途中のレストランでステーキをご馳走になりました。

その間も里織さんはうつむき加減のまま。

それからは、旦那さんから連絡をもらうようになってしまった。

耳打ちの内容は、里織さんは俺を嫌い、旦那さんが無理矢理抱かせる。

そうしてベッドで俺に襲われるというパターン。

案の定、旦那さんが

「里織は嫌がってるがかなり感じてたぞ、また抱きたいよな?」

と言われて、もちろん。

それから、里織さんはうつむき嫌がってるような感じのように振る舞いベッドで俺にはめられてます。

黙ってみてた旦那さんが、途中から参加するようになり3Pもするようになりましたし、Mの強い奥さんの両手を縛り交互に中に出したりしてます。

あんな美人を弄ぶ快感がたまらないですが、ご夫婦の自宅でセックスするようになり、休みは昼からしています。

旦那さんが

「出かけるから、里織を堪能していきな」

と出かけると、猫を被ってた里織さんは俺に跨がり腰を動かし快楽を貪り、フィニッシュには両手両足を俺に巻き付けて

「全部あたしにちょうだい!」

と淫らに欲しがります。

仮面夫婦の仮面を剥がしながらしばらく楽しみます。


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kage


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