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【熟女体験談】出会い系アプリで素人おばさん出会い、長時間の前戯でセックス奴隸に洗脳した

kage

2018/08/19 (Sun)

無料の出会い系アプリで
52歳の五十路素人おばさんと出会った

高齢熟女の割に
スタイルはいけているのだが
顔が豚みたいなブスおばさんだった

しかし、知り合った当時
かなり飢えていた俺

素人おばさんのスタイルを
堪能するかのように
スローセックスを実践したみた

愛撫、前戯だけで約1時間半、超時間費やすと
面白いくらいにおばさんが反応し

濃厚な愛撫だけで
おばさんは連続絶頂しまくった

こちらもマッサージ師にでも
なったつもりで、意外に楽しんでいると
そのうちおばさんの体が軽く痙攣し始めてくる

その間にもブスおばさんは
何度も求めてくるが

焦らすのを通り越すくらいに
無視していると、痙攣が激しくなってくる

「おかしくなる
怖い・・」

と言うような言葉を
ブスおばさんが発するようになるが
それも無視して前戯を進めていく

五十路おばさんは汗だくになり
シーツは汗や他の液体で
グショグショになってしまうが

気にしないようにしながら
ほとんど動けなくなり
白目を剥いてガチイキ失神している
おばさんの顔の目の前に
自分の股間をさらけ出し
チンコビンタすると

覚醒したようにおばさんは
むしゃぶりついて鬼フェラしてくる

その頃には、おばさんの肩に
こちらの指先が軽く触れただけで
かなりの反応を見せるようになり
全身Gスポット状態

こちらの準備が整い
おばさんに足を開かせて、その間に入り
覆いかぶさるようにし、
豚みたいなブス顔を見つめ

目を合わせながら、宛がうだけで
おばさんは一度果てる

軽く亀頭でクリを擦ると、
痴女おばさんの腰が動き

それに合わせて入れただけで
おばさんはまた果てる

こちらが腰を動かさなくても、
おばさんの腰が無意識に動いているので
半分白目になりながら
おばさんは勝手に感じている

メスの表情となったおばさんに
濃厚なキスをしながら、俺の手は固くなった乳首や
背中を愛撫しつつ、行為を重ねていく

こちらも長持ちさせようと

体を入れ替えつつ、微妙に休憩をしながら
行為に及んでいた

それでも、おばさんは何度も果て
こちらが射精するころには
ぐったりとしていながらも、
激しい痙攣を全身でしていた

それから15分ほどの休憩をしている時に
おばさんはイキ疲れで
寝始めた

それでも、俺の手が体に触れただけで
起き上がるくらいの反応を
見せてしまうような体のおばさんはすぐに起きる

「いつもこうなの?」

と痙攣が治まらず、震えた声を放つ
おばさんに「そうだよ。」と返すと
「すごい・・」と言われて

やっとの思いでベッドから立った
おばさんはシャワーを浴び始めた

1分もしないうちに浴室から
おばさんの軽い悲鳴が聞こえる

狙っていた通り、
シャワーの流れがおばさんを刺激していた

それを見越して、俺も浴室に入ると
おばさんは俺にしがみ付いてきた

シャワーをおばさんの体に当てると
おばさんはよがり始める

そして、また「ほんとにいつもこんななの?」
と震えながら、下から俺を見つめつつ、言ってくる

「そうだよ。」と返しながら
シャワーをおばさんの股間に当てて
シャワーノズル責めをすると
立っていられなくなったおばさんは
浴室の床にへたり込む

その目の前に俺のがあった
そんなおばさんの胸をめがけて
俺はシャワーを当てながら、
おばさんの後頭部を持ち、咥えさせる

おばさんが一度「あっ・・」と声を上げると

床に黄色い液体が広がり始める

ガチイキし過ぎて
オシッコを漏らしたおばさんは

「見ないで・・」

と一度呟きながらも、俺のを咥えこんで
鬼フェラしてくる

おばさんを立たせると「洗ってやる」と言い
おばさんに両手で壁に手を付かせて
こちらに尻を突き出させて

洗ってやりながら、宛がうと
おばさんはまたメスの表情になって
こちらを見つめていた

その目を見たまま、俺が入ると
おばさんの膝が激しく震えはじめた

シャワーを挿入している所に
当てるようにすると
おばさんはそのまま崩れ落ちそうになるが
こちらが腰の部分を支えてやり
ゆっくりと床に四つん這いにさせた

それでも、顔は床についてしまっている
おばさんのアナルに指を入れると

「お尻の穴はダメなの・・」
と言いながらも、無視していると、嫌がらなくなった

こちらは何ら激しい事はせずにいたが
一度こちらをおばさんが振り向き

「壊れていいの?」

と甘えた声で聞いてきた

「いいよ。」と返すと、
激しくして欲しいとねだられて、
ようやく激しくピストン運動を繰り返した

おばさんは何度も

「オマンコ壊れる」

と淫語を言いながら
徐々にその声が小さくなり、
それとは反対に体の震えは大きくなった

口から涎を垂らし、
目も半分意識を失いガチイキ白目になった

俺が逝きそうになり、離れると
おばさんは床にうつ伏せになりながら、
体は震えていた。その体めがけて、
俺は射精をし、シャワーで流してから、浴室を出た

着替えを済ませて、テレビを見ながら
おばさんが浴室から出てくるのを待っていたが、
30分は出てこなかった

待ちくたびれた俺は
おばさんの財布と携帯をカバンから取出し
個人情報を写真に撮っておいた

素人熟女と何人もHしてきたが
エロアニメみたいに最高のアヘ顔だった

そして、しばらくして
浴室からタオルを巻いて出てきたおばさんは
生まれたての小鹿のようにまだ震えていた

「もう着替え終わったの?」と言いながら、
髪の毛を乾かし始めたおばさんと鏡越しに会話をする

ようやくおばさんが身支度を終えて帰る時に
キスをねだってきた

「最後にキスをすると、
余韻が残るよ?」

と聞いたが、おばさんは答えずに
濃厚なキスをしてきた

「また会ってくれる?」と聞かれて
「いいよ」と答えて、部屋を出た

待ち合わせた場所で車を止めて、
少し話をしている中で、キスを求められ
服にも手を入れて、愛撫をすると
過剰な反応をおばさんは見せるようになった

車の中でおばさんが一度果てて、
やっと車から降りていった

それから俺も忙しくなり、
まめな連絡が出来ずにいたが、
おばさんからは連絡は来ていた

こちらが要求していないのに、
一人で慰めている時の無修正のオナニー写真なども
顔は映ってないが、
送ってこられるようになっていった

しかし、その時は俺も餓えていた訳ではなく、
もともと顔も好みではないので
会うのに条件を付けてみた

「ゆっくり会う時間は
なかなか取れないんだよな
とりあえず飲みに行こうよ
友達も連れてきてよ
その方が言い訳も付くでしょ?」

と送ると、俺は期待していなかったのだが、
おばさんは素直に友達と連絡を取り、
3人で飲みに行くことになった

一緒に来た友達は
おばさんと同年代のパート仲間だった

顔はまあまあで、少しぽっちゃり、
嫌いなタイプではなかった

おばさんが予約した店は個室タイプで掘りごたつだった

俺の正面には俺の肉便器のおばさんが座り
時折おばさんと足を絡ませていた

おばさんがトイレで席を立つと、
俺は友達の隣に移動し、
少し強引ながらも友達の手を取って、
自分の太ももの上に乗せた

3人で話していた中で、友達の方も
まんざらでない印象を受
けていたから出来た事だった

俺の太ももの上で手を重ねながら、
耳元で囁く振りをして、耳を甘噛みすると

酔ったせいもあっただろうが、
友達の体から力がふっと抜けた

すかさずキスをし、服の上からだが
愛撫もしたが、拒否されることは無かった

おばさんが帰ってくる前に、
俺は自分の席に戻ったが、友達の正面に座った。
そして、今度は友達とも足を絡めていた

そして、隙を見て、連絡先を交換し
翌日に二人で会い、スローセックスをしてみた

おばさんと同様の反応を見せ
友達も俺と頻繁に連絡を取るようになり
長時間の前戯で二人の素人熟女を俺のセックス奴隸に
洗脳したんです


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