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【熟女体験談】年下の同僚にとびっこ調教され、本当の淫乱おばさんにされた熟女社員

kage

2018/08/18 (Sat)

職場の新年会でついつい
飲みすぎてしまった私

つい正月気分が抜けずに飲みすぎて
平衡感覚を失う程泥酔していた

「こっちにきなよ」

と同僚の年下社員の
岡崎に引っ張られて
店の外のビルの隙間に
つれていかれたんです

「何よぉー私みたいなおばさんに
何するのょーもっと若い子いるでしょぉ」

と言っても
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ

「しゃぶれ」

と命令してくるんです

酔っ払いながらも
20才も年下の同僚に
命令されてカチンってきた私

「いやよ!絶対いやよー」

と嫌がっていると
岡崎は無理矢理に
自分の肉棒を差し込んで
強引にフェラチオさせてくる

「んっー、あっんっ」

私が抵抗すればするほど
岡崎の力が強まる

「ほら、舐めるんだよ」

そう言って私の乳首を
思い切りつまんだり
五十路おばさんOLな私を虐めてくる

「ああっ」

「痛いだろ?
じゃあ舐めろ丁寧にだ」

私は手口で丁寧に
さわり始めた

舌先で筋を舐め
唾液で濡れた手で玉を刺激した

「はあっやっぱり上手いなー
前から瞳さんにフェラチオされたいって思っていたんだよ
はあっほら、もっと動かして」

私は玉を口に含み舌で吸う

ぴちゃぴちゃ唾液の音が響く

岡崎は私の髪をつかんだ

「お前も脱げ」

涙を流していた私は顔をあげた

「もういや」

「もう一度乳首をつままれたいのか?
どうせ、旦那とはセックスレスなんだろ?
ほら、抱いてやるから
早く脱げ、全部だぞ」

と年下社員の岡崎に命令されt
私はビルの間でブラとパンティを脱がされた

岡崎は私のオマンコに
手をのばして陵辱してくる

「いやらしいおばさんだなー
嫌だと言いながらこんなに濡らして」

と言葉責めしながら
岡崎は指を出し入れしながら
私をみつめた

「ほら、ぴちゃぴちゃって
超エロい音がしてるぞ」

「ああっんっだめっ」

「気持ちいんだろ?おいっ」

久しぶりに男性に触られた
私のオマンコからは愛液が滴れ
太ももまでつたっている

岡崎は私の履いていたパンストを奪い
胸の周りを縛り
ブラジャーで手首を縛った

「さあ、この恥ずかしい格好で
もう一度奉仕してもらおうかな」

力ない私の頭をペニスに押しつけ
岡崎は腰を動かし口淫レイプしてくる

「はあっはあっ」

私の口の隙間から息が漏れる。

「舌も動かして、そう。いいよ」

岡崎の物は私の口の中でどんどん硬くなってゆく

手を縛られ、胸が紐で強調され
雌豚奴隸になった私は
無理やりフェラチオされ続ける

縛りあげられた胸は動く度に揺れ
乳首が足にあたる

肉棒は、流れる涎で包まれ
私が引き抜く度にいやらしい音をあげていた。

「そう、エロいババアだ
はあっいきそうだ」

筋が固くなり岡崎は一層はやく腰を動かす。

「動くなよ」

そう言うと、岡崎は一気に引き抜き
私の顔にむけた

精液は私の顔面にいきおいよくかかり
どくどくと流れて大量顔射された

自由を奪われていた私は
精液にまみれ、そしてそのまま横たわった

べっとりとこびりつき
目もあけることができない

哀れな姿を横目に岡崎は
ズボンをはき私の上にまたがった

「手首をほどいてほしいか?」

「はい…
お願いです。返してください」

「わかった…その代わり
これからは俺の言うこと
を全部きくんだいいか?」

私は目を閉じ

「はい、わかりました」

と言った

職場の同僚に支配されるということを
この時まだ私は分かっていませんでした。

私はそれから岡崎の
言うなりになりました

ここで全部告白しようと思います

岡崎は四十路や五十路の熟女が大好きらしく
前から、五十路おばさんの私を
レイプしようと狙っていたと言うんです

そして、年下社員の岡崎の
奴隸になってから数日後

会社に一番につく私は
更衣室のロッカーに貼ってある
写真を見て体が震えました

「何これ」

写真には裸で体を縛られて
大量顔射された顔が
精子まみれの自分が写っていました

「おはよう」

その声と同時に私の胸がつかまれ
一気にその手がブラの下まで入りこんできます

「あっ」

振り替えると岡崎でした

「さあ早速聞いてもらおうかな
写真は俺のネガにはいってるんだ
意味わかるだろ?」

「お願いだからやめてよ
岡崎あんたがこういう人だと思わなかった
今まで面倒みてきたあげたのに
こんな仕打ちってないんじゃない!」

と言って怒ると
岡崎は無言でビンタしてきて
スカートをめくって
またレイプしようとしてきました

「やめてっ」

スカートを捲り上げると

「ショーツとブラを外せ」

と言いました

私はもうどうしようもないことを悟り
自分でショーツを下げブラを外し
岡崎の前に再びおまんこと
乳首をあらわにしました

「お前はいつもその格好で会社にこい
破ったら写真はばらまくからな」

そう言って彼は
私の下着をもって出ていきました

その日私はノーパンノーブラで
昼まで過ごしました

ブラウスからは勃起している乳首が
はっきりとわかり

自分でその卑猥な姿を見る度に
おまんこが熱くなります

昼になると資料室に呼び出され
私は次の命令をされました

「足を広げて。そう
スケベなおばさんだなー
マン汁で濡れてスカートに染みがある
感じたのか?」

「もういいでしょ?」

「これからだよ
お前は毎日俺のおもちゃのように動くんだ
もっと足を広げろ!まんこに餌を与えてやろうな」

私はよくわからぬまま
何かを体にいれられました

これだけじゃなぁと言って岡崎は
お茶を胸のあたりにたらしました

ブラウスがぴったりと肌にはりつき
一層乳首が鮮明になります

「さあ午後の仕事だよ
まんこの中の物は抜くなよ」

それから私の地獄が始まりました

私が書類をまとめていると
いきなりまんこの中の物体が
振動しだしたんです

岡崎!

と見ると彼がスイッチを
もってこっちを見ています

私は震えるとびっこローターに
次第に感じてしまいます

「はぁっ」

とHな声が
漏れてしまう

岡崎はそれを見てとびっこを早くする

私のおまんこは汁をたらし放題になり
濡れて透けた乳首がたってくるのが
目に見えました

ああっHな声がでちゃうの
お願いとめてっ

私は懇願の眼で必死に
岡崎をみましたが
とびっこを強くしたり弱めたりされ

みんなが気付くかもしれないどうしよう

この気持ちが更に
喘ぎ声をださせるんです

私はがまんしきれなくなり
岡崎にメールを入れました

「なんでもするから今これを止めて下さい」

「なんでも……なんだね」

と返事がくると同時に
とびっこがとまりました

私の股はもうびしょびしょになり
ノーパンなので椅子が液で白くなり
立ち上がることすらできません

座ったままでようやく仕事が終わりました

その時もう又岡崎の命令を
聞かなくてはならないのはわかっていました

彼は一緒に帰るんだと言ったので
おとなしく従い電車にのりこんだんです

「ああっ」

満員の電車の中で岡崎は
まんこに指を入れて
痴漢プレイをしてきました

始めはゆっくり

それから素早く掻き混ぜてきて

ねちょねちょとHな音が
するのがわかります

指はクリトリスに移動しみるみる
私のクリは大きくなりひくひくするんです

私はノーパンなのにもものあたりまで
スカートをめくられました

恥ずかしいよぉ

でも私のまんこがきゅっと締まり
岡崎の指を離さないんです

そのうち気付いた隣の男も加わって
集団痴漢されている私

ブラなしの胸を揉み出し
時々乳首をこねてくる

私と岡崎の乗り換えの駅までその行為は続き
降りた時には私は
エクスタシーの寸前だったのを覚えています

「この淫乱ババアめ」

岡崎がぼそっと言いました

確かに私は感じていたんです

岡崎に責められて恥ずかしい
でも濡れてしまう

その証拠にはいていたスカートは
失禁したかのようにぐしょぐしょでした

別れ際に、

「明日も下着はつけてくるなよ
パンストだけはいてこい」

そう言って地下鉄に消えていきました

その日から

私は下着をつけて
出勤したことは一度もありません

毎朝電車の中で痴漢され続け

会社の資料室ではオナニーを
トイレではフェラからの大量顔射で
岡崎の心ゆくまで奉仕をさせられています

全裸でトイレに繋がれたこともあります

私は本当の淫乱おばさんに
調教されてしまったんです


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