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【熟女体験談】立ちんぼお婆さんとの出会いと、騎乗位で筆下ろし中出しした思い出

kage

2018/08/17 (Fri)

年末に僕を筆下ろししてくれた
立ちんぼのお婆さん
多恵さんの御見舞に行きました

お婆さんは今年で86才になります

風邪を拗らせて肺炎になって
今にも死にそうなのを
立ちンぼ仲間の清見さんが発見して
すぐに救急車に運ばれて
入院する事になったらしいんです

僕が見舞いに行った時
多恵さんは体中に管をつけられて
眠っていました

僕は椅子に腰掛け
皺だらけの多恵さんの手を
優しく握りました

この手が僕のオチンチンを握って
何度も射精させてくれたんだと思うと
僕は色んな感情が混ざりあい
涙が溢れてきました

そして30分後

僕は、寝ている多恵さんを
後にして一人で帰ったんです

僕と立ちんぼお婆さんの出会いは
僕が大学生の時でした

田舎育ちの僕が
大学生になると都会に上京して
一人暮らしを始めました

そして大学の入学式の後、
誘われるままよく知らないサークルの
新歓コンパに行き、飲み慣れない酒を飲んで
あっという間に酔っ払ってしまいました

そして次に気づいた時には
煎餅布団の上で寝ていて

一体ここはどこだ?

サークルの先輩の家か?

と二日酔いでフラフラの頭をお越し
当たりを見渡すと
見知らぬお婆さんがいました

「ようやく起きたいかい?
春先とはいえ、あんなところで寝ていると
風邪ひいちまうから家に連れてきてやったんだよ
後で、隣のゴンザレスに礼を言っておいでよ」

「ごっごんざれす?」

「そうだよ、あんたをここまで
運んだ隣のコロンビア人だよ
まったくアンタを見つけたばっかりに
見捨てるわけにもいかないし
昨日は商売上がったりだよ」

「はぁすいません」

「こういう時は謝るじゃなくて
ありがとうざいますでしょ
お礼が先だよ」

「すいません・・」

「ほら!」

「あっありがとうございます」

「そうだよ、それでいいんだよ」

僕はやたらときっぷの良いお婆さんと
話していると幾分かシャッキっとしてきました

「それで・・ここは
その・・あなたのお家って事でいいんですか?」

「そうだよ
私の家さ」

「あっありがとうございます
泊めてもらって・・」

お婆さんはウンウンと頷きました
そして

「だけど、何であんたみたいな
真面目そうなのが
あんなところで寝てたんだい?」

と聞かれましたが
僕は自分がどこで寝ていのかも
覚えていませんでした

お婆さんに聞くと
僕は公園の入り口にある柵のところで
もたれかかるように一人で寝ていたらしい

「あんた、お仲間に
見捨てられてかい
あんたの仲間もつめたいねー」

僕がついうつむくと

「嫌だ、嫌だ
そう辛気臭い顔しなさんな」

「はぁすいません」

「しょうがないねー
そうだ、あんたどうせ童貞だろ?
私が相手して元気だしてあげようか?」

「相手ですか?」

「そうだよ」

「何の相手ですか?」

「そりゃSEXだよ」

「えっ?」

「昨日、あんたの世話して
まったく商売できなかったから
こっちだって困ってるんだよ」

「あの商売って・・・」

「立ちんぼだよ」

「立ちんぼ・・」

「そうそう、売春婦だよ」

「お婆さん売春婦なんですか?」

「そうだよ、春を売って
おまんま食べているんだよ
あんたいくら持ってんだい?」

僕は言われるがままズボンに入れていた
財布を取り出し中を見ると
1万6千が入っていました

「これだけですけど」

とお婆さんに見せると
呆れた顔をして

「あんた馬鹿だねー
財布の中身を見せるって
もうちょっとしっかりしないと
悪い人に騙されて人生損するよ
こういう時は少なめに3000円しか
ありませんって言っとけばいいんだよ」

「はぁすいません」

「あんた、大丈夫かい?
しょうがないねー
私が人肌脱いで教えてあげないと
大変な目にあうよ」

そう言うと、お婆さんは
Tシャツを脱ぎ、スカートをパンツを脱いで
あっという間に裸になってしまいました

「あっあの・・その・・」

「あんたは何もしなくていいから
そこに仰向けになって寝転んでいればいいから」

「はっはい・・」

僕は言われるがまま布団に寝ると
お婆さんは僕のシャツの中に手を入れて
乳首を愛撫してきたんです

何故、僕はお婆さんの
言うとおりにしているんだろう

と不思議に思いながらも
お婆さんに愛撫されて
気持ちよくなってきました

お婆さんは僕の乳首を触り
そして舌を伸ばし舐めてくると
快感が押し寄せてきて
勃起してくるのがわかりました

「ほら、あんたも私の胸触ってごらん」

とお婆さんに手を持たれ
垂れた胸を触ってみると
思いの外気持ちよかったんです

しぼみかけの風船のようで
僕がおっぱいを揉んでいると
お婆さんは乳首を
僕の口にもってきて舐めろと言ってきました

僕はお婆さんの乳首を舐めて
お婆さんは僕の乳首に手を伸ばして
愛撫してくれる

そして僕のオチンチンが
完全に屹立すると
お婆さんはズボンとパンツをおろしてきて
勃起したオチンチンをしゃぶり
フェラチオしてくれました

春を売って生活しているだけあって
お婆さんのフェラチオは物凄くて
今にも射精しそうでした

お婆さんもそれ感じとって
すぐに口からペニスを離すと
僕の上にまたがり
そしてゆっくりと挿入してきました

「大丈夫
ちゃんと一人前の男にしてやるから」

と言いながらお婆さんのオマンコに
僕のオチンチンが入っていったんです

初めて味わう女性器の感触

人の体の中って暖かいんだと
ペニスから熱が伝わってくるんです

お婆さんは手慣れたように
滑らかに腰を動かしながら
僕の乳首をこねくりまわし
僕はそのままお婆さんに
騎乗位で中出ししてしまいました

射精した瞬間、避妊してない事に気づき

「あっ妊娠したら・・」

と言うと

「馬鹿だねーとっくに閉経してるに
決まってるじゃないか
あんた私が20代や30代に見えるかね?
76才のお婆さんだよ
本当に馬鹿だねー」

とお婆さんは楽しそうに笑っていました

そして僕はお金を払わないと思い
ズボンから財布を取り出すと
お婆さんは

「あんたは律儀なもんだねー
いいよ、お金はサービスだよ」

「でも・・」

「わたしがいいって言ってるんだから
いいんだよ
ほら、その財布をしまいなさい」

こうして僕と立ちんぼしている多恵さんに
筆下ろししてもらい、出会ったんです


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