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【熟女体験談】セフレの人妻熟女とカップル喫茶に行き、紳士とスワップ初挑戦

kage

2018/08/15 (Wed)

訪問販売をしているんですけど
その顧客で四十路の人妻熟女を
セフレにしたんです

名前は恵さんといい
私に中出しされる為に
ピルを飲むようになり
旦那の居ない日中に
自宅で間男プレイして
縛りや目隠しの調教SEXしまくりで
超エロい素人おばさんなんです

それで俺とSEXするようになり
さらにエロくなり
この前はカップル喫茶へ初デビューしてきmした

平日の昼下がり
痴女奥さんと繁華街で待ち合わせして
あらかじめネットで調べた盛況と
噂のカップル喫茶へいった

実はこの淫乱おばさんには
カップル喫茶というのは伏せて
内緒で入店したんです

「面白い喫茶店がある」

とだけしか言ってなかったけれど
さすが超エロエロ熟女は
意外に冷静です

ディオールのスーツ今日も
ミニスカートがそそります

薄暗い店内は紫色の照明で
ソファは意外と大きく(ベッドソファ)
間仕切りは白いカーテンで仕切られていました

二人でワインを注文し店員さんから
店内ルールの説明を受け
奥さん初めてビックリ仰天してました

「イヤダぁん、こんなとこぉ」

と言いつつも興味深々なエロエロおばさん

先に3組のカップルが入っていて
隣からナニやら女性の官能的な溜息が
聞こえてきました

店員を呼びお隣を覗いて良いか尋ねたら
隣席へかけ合ってくれて

「OKですよ」

との返事です

その代わりにこちらも覗かれるコトに
なりさっそくチラチラ見ながら
プレイ開始です

よく見ると年配のオジサンと
若いお嬢様風のカップル

二人はディープなキスから
互いの股間を愛撫しあっている

耳元で淫乱奥さんの息遣いが

ハァッハァツ、ゴックン

と荒くなっていくのがわかります

少しだけカーテンを開いて
ワタクシ達も熱く抱擁しあいました

奥さんの首に舌を這わせ
向こう側を見るとお向かいさんもコッチを
観ながらブラウスのボタンを外しています

やがてお向かいさんカップルの男性が
ズボンを脱ぎ彼女がフェラチオを始めました

「あぁっ、ハァァツ」

男性のうめき声と各カップルのあえぎ声に
店内はエロい雰囲気に

奥さんにワタクシ

「ほら観てごらん凄いよ
あの人のチンポ」

と言うと淫乱熟女は
頬を赤らめながらも
唾を飲み込みながら見入ってます

そしてお向かいさんカップルは
シックスナインと積極的に進行し
お嬢さんのオマンコにクンニしながら
指をズブズブ入れ出ししている

奥さんももう身をよじり
辛抱たまらん様子

ワタシもムスコを出し

「咽喉の奥まで入れるんだよ」

とフェラチオタイムに突入

痴女おばさんは
フェラしながら自分のオマンコを
ストッッキングの上から擦って
オナニー状態になってます

ワタクシ達が夢中になってると
お向かいのカップルがこちらを観ています

不思議なもので結構
興奮しました二人とも

そしてお向かいの紳士が

「宜しければ同席してくださいませんか」

と声を掛けてきたので恥らいながら

「ヨロシクお願いします」

と隣席へ移動しお互い挨拶を交しました

そして真ん中のテーブルを
寄せてもらい床に絨毯のような
物を引いてもらいました

ワタクシ潔くこの紳士に

「スワッピングして頂けたら」

と切り出すと

「ご丁寧にありがとうございます
こちらこそヨロシク」

と和気藹々のスワッピング乱交ムード

照明を少し落としてプレイ開始

気がつくともう紳士が奥さんの
ミニスカを下ろしてストッキングも脱がせ
Tバックの横から指をねじ込んでいる

奥さんはワタクシのムスコを頬張り
ワタシはお嬢様の乳首をナメまくります

見知らぬどこの馬の骨ともわからない
男女とスワップ乱交するのも
気が引けましたが

ここまで来たら女は開き直り
男は立ち直りです

ワタクシはもはや紳士を
「先輩!」と呼んでおりました

しかしこの紳士はオチンポがデカイ

多少の嫉妬です

ワタシはお嬢様を全裸に
紳士は奥さんを全裸にしムシャぶりついています

「ピシャピチャ、クチュックチュッ」

「アァァッ、ハァッン」

と4人は絶好調で淫靡な音を奏でます

痴女奥さんは恍惚のアヘ顔で

「ハヤクッ、早くぅ」

とせがむので先輩にバックからハメて
貰いクリをお嬢さんが指で攻めます

ワタクシはお嬢様に正常位で挿入
中々のアワビです

「ヌチャッ、ヌチャッ」

と4人で入れ出しの猥褻ハーモニー
最高の興奮です

そしてお嬢さんは絶頂を迎え果てました

他人のパートナーに中出しする訳にもいかず
奥さんに中出しするしかありません

紳士に中出ししてくれるよう
お願いし奥さんのオマンコへフィニッシュ!

続いて私がバックから挿入すると

グシュッ!

とエロい音が出るほど大量船です

漏らさぬようにワタシも懸命です

「イグッ、イキソオォォ!」

と精子のついた紳士のキンタマを
シャブリながら腰を振り続けます

ワタシは奥の奥に

「ドピュピュピュッ!」

大放出と共に淫獣奥さんは

ガクンッ、ガクンッ

と崩れ果て中イキアクメに達しました

その後、着替えて改めて挨拶を交し
このスワッピングの世界の
楽しさを語って頂きました

ビッグサイズ紳士に奥さんもウットリ
紳士の連れのお嬢様も満足げでニコニコ顔です

帰宅途中、

「また行こうね」

と奥さんに囁いたら

「もうワタシ主人とセックス出来ないわ
責任取って頂かないとね」

と微笑みながら言うもののワタクシ
この次はどんな淫乱地獄へ
連れて行こうか戸惑うばかりです

人は見掛けによらぬ物ですね

好き者な淫乱人妻を嫁にしたら
旦那さんは大変ですよ

働いている間に嫁は
カップル喫茶で乱交しているんですから

ワタクシが夫なら怒り狂うでしょう


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kage


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