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【熟女体験談】Qカップの超爆乳熟女ホステスをお店で本番レイプ

kage

2018/08/14 (Tue)

飲み屋街でQカップぐらいありそうな
水商売の超超爆乳おばさんが歩いていたので
声を掛けて何処の店か聞きました

俺は

「今度飲みに行くからよろしく」

と言って一週間後くらいに
そのスナックにいったんです

スナックのママと
Qカップの超爆乳おばさんの2人だけの
狭い店でした

超超爆乳熟女ホステスは
まさか本当に俺が来るとは思ってなかったらしい

俺の他に客が二人居ましたが
一時間位してお客さんは帰りました

店も暇なのでママは
爆乳熟女ホステスに任せて
12時くらいに帰ってしまいました

それから一時間くらいし
飲みながら話してましたが
酒も入り酔って居たことと
無類の超爆乳好きだった俺は理性が飛びました

デカパイおばさんが隣に座って居たので
さりげなく風船でも入ってそうな
デカイおっぱいを手を触っていたのですが
我慢出来なくなり抱きよせました

デカパイホステスも
仕事だからそれくらいじゃ怒りません

酔いも手伝い調子に乗った俺は
キスしてしまいました

キスぐらいなら訴えられることも
無いと思ったのです

最初は「いきなり何するの?」
と抵抗しましたが、再び舌を入れてベロチュー

「キスぐらい良いじゃん」

と言って再び3回目

抵抗する手を払いのけ

それから首筋をなめ回しました

更に、服の上から
破裂しそうな超超爆乳を触りました

俺は

「オッパイ大きいね。何カップ?」

と聞いて無理やり風船おっぱいをもみ続けました

この時も手を払いのけて

「オッパイくらい良いだろ?」

と言って服に手を入れブラジャーの上から
揉みながら乳首を探し当て
陥没乳首を擦りました

そしたら陥没乳首が
ちょっと立ってきたみたいなので

「ちょっとだけお願い!」

と言ってブラジャーに手を入れ
乳首をコリコリ擦りました

反応が有るので俺は

「乳首立ってるじゃん。気持ちいい?」

と聞いたら

「ちょっと辞めてよ」

と言いましたが興奮してしまった俺はもう
辞められません

俺はブラジャーを外してしまいました。

服の前のボタンを外し
超巨大ブラジャーを外した
乳が露わになりました

風船みたいな超爆弾おっぱい!

お腹までおっぱいがあるww

熟女ホステスも流石にスナックの中では
犯される事までは
無いと思っていたようです

益々興奮した俺は

「ちょっとだけで良いから舐めさせて」と

言って手を払いのけてしゃぶり付きました

「ちょっといい加減にして」

と言いましたがそんな事を聞くはずがありません

キスしながら乳を揉みまくり
乳首をつねったりなめ回したり噛んだりして
15分くらい続けてました

「ちょっと辞めてよ
もう店も終わる時間だから帰ろう!」

と言いましたが
ここで帰っては2度とチャンスは
無いだろうと思い無視して続けました

ビンビンになった俺の息子に
無理矢理触らせました。(ズボンの上から)

嫌がってますが大声を出す気配はないので
オマンコをパンティーの上から
手を払いのけてさすりました

ここまで来てしまうと当然の事ながら
次はパンティーの中です

クリちゃんを捜し当て擦ると
濡れてきたので指を挿入しました

二本指を入れたオマンコは
音を立ててクチュクチュグチュグチュ言っています

その間も

「もう辞めてよ。ここまで!」

と言う爆乳熟女ホステスの台詞を無視して
指の出し入れを手マンで犯し続けます

俺は

「オマンコはぐちょぐちょだよ!気持ち良いんでしょ?」

と言い指の出し入れを続け
こうなりゃ最後までやって
本番レイプするつもりになっています

爆乳おばさんホステスはレイプされまいと
立ち上がり逃げよと入り口まで行きました

逃げられると困るので
入り口付近で捕まえて立ったまま
指を再び入れました

オマンコはグチョグチョで

「辞めてー!」

と言いながら体は
ピクピク痙攣してました

遂に

「あん!私の弱い所分かってるー!」

と言って抵抗が無くなりました

喘ぎ声も段々大きくなって
ヘナヘナと跪きました

俺はジーパンをパンツごと下ろして
ビンビンになった俺の息子を顔に差し出し

「しゃぶって!!」

と言うとしゃぶり始めました

ピチャピチャクチュクチュ

とエロい音を立てて
10分くらしゃぶらせました

そしてこのQカップの超爆乳おっぱいで
パイズリしてもらうと・・・

チンコが完全に埋まるんです

視覚的にはチンコが消えて
なんだか不思議な気分です

Qカップのパイスリの感触は
包まれてるって感じでしたww

後、思ったほど気持ちよくなくて
がっかりしましたが
視覚的には本当に不思議でエロい映像でしたww

そしてパイズリをしてもらった後は
ボックスに押し倒し
オマンコに指を入れなめ回したり吸ったり
陵辱しまくり

もう抵抗は無くなったので
ドアの鍵を確認して挿入しました

色っぽいよがり声が暫く続き
おっぱいは風船みたいの上下に揺れまくり
俺は揺れるおっぱいを見続けながら
ピストンを続け暫くして
Qカップのおっぱいにぶっかけ射精しました

終わってからおばさんは
10分くらい放心状態でした

「まさか店でレイプされるとは
思わなかった」と

言ってました

俺は「興奮しただろ?」
と聞きましたがおばさんは

「こんな所でセックスしたくなかった」

と言ってました

再び興奮した俺は又やろうとしましたが
ソファーがくさくなるから
嫌だといわれましたが
収まりがつかないので又指入れを始めました

超爆乳おばさんホステスは

「分かったから!せめて別の場所で」

と言うのでホテルに行くことにしました

割と近くにラブホが有ったので
そこで朝までたっぷりと色んな体位で
やりまくって、揺れる超爆乳おっぱいを堪能しました

流石に二人ともくたくただったので
電話番号を聞いて家に帰りました

それから2日後に再び逢い
(呼び出した)ホテルでセックス

3回目は俺のマンション(賃貸)でやりました

それから爆乳おばさんホステスは
2年数ヶ月俺の性奴隷となり
部屋に来るたび抱いてやりました

バレンタインには風船おっぱいにチョコを塗りまくって
ペロペロなめまくったり
おっぱいで顔だけじゃなく
チンコもビンタしてもらったり
おっぱい窒息プレイなど
色んなおっぱいパラダイス祭りをしましたが

俺の転勤を機に
Qカップの爆乳熟女ホステスとは
縁が切れてしまいました

出来ればまた再会して
あの超巨大おっぱいを楽しみたいなーって
思っています


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kage


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