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【熟女体験談】熟女OLに押し付け痴漢みたいになってしまい、熟女OLのペットとなり、クンニをする舐め犬生活をすることになった

kage

2018/08/12 (Sun)

大学生の時はそんなに満員電車に
乗る機会なかったが
卒業して社会人になると
毎朝満員電車に揺られながら
会社に行くハメになりました

それで入社三ヶ月目で
新社会人としての緊張感もやや抜けて
通勤電車に乗っている時に
つり革に掴まりウトウトしていたら
自然と勃起しちまったwww

エッチな事を考えていたわけでもなく
朝立ちのような感じの勃起だった

他の乗客にバレたら
嫌だなぁと思いながら、
すこし前屈みにしていた

しかし、こういう時に限って
ピンチは訪れる

駅での乗り降りで、
自分の前にやたら香水臭い
五十路前後の高齢ババアOLが
押されてきた

背を向ける体制で、
電車が横揺れするたびに勃起した息子が
五十路熟女の巨尻を突いて
押し付け痴漢しているみたいになっちゃった

その状況にスリルと
興奮を覚え始めた頃に
熟女OLも違和感を察したのか
後ろを気にしだした

やばい、痴漢と思われてるかもしれない

痴漢だと騒がれたら終わりだ

どうしよ。

とりあえず、片手で
掴んでいたつり革を両手で持ち、
手を上にあげていれば
何とかなるかなと冷や冷やしながらも
一向に収まらない息子は、
揺れるたびに豊満な熟尻を突いていた

そのまま、目的の駅に到着し
助かったと思ったら
熟女OLもここで降りてきた

一瞬、睨むような表情でこちらを見たが、
そのまま足早に去って行った

そして、まさか!が起きた。

自社内の設備の仕事をしていたので、
電話機の故障で呼ばれた部署に
今朝の香水臭い五十路熟女がいた

彼女もこちらに気づいたのか、
チラチラとこちらを見ている

とにかく、その場を早く立ち去りたかったので、
予備の電話機に交換して引き上げた

が、廊下に出たところで、

「ちょっと、待ってください」

と呼びとめられた

振り返ると、やはり彼女。

あぁ、終わった

と思いながら、足を止めて彼女の出方を待った

「少し、お話があります。いいですか。」

と冷たい感じで言われた。

「ここじゃ、何ですから」

と会議室に移動し、

「今朝のことですが」

と、じっと、こちらを見つめてきた。

たぶん、焦った顔をしていたと思うし、

冷や汗も凄かったと思う。

「あなたがしたこと、判ってますか?
私が訴えたら、あなたは終わりですよ」

「いや、あれは故意ではなくて、自然現象で」

みたいな感じだったと思う

自分が何を言ったかは、あまり覚えていないが
必死な弁明をしてたと思う

「訴えられたくないわよね?」

「はい」

「じゃぁ、私の頼みを何でも聞いてくれる?」

この時点で、金を要求されるのかと思った

この際、それで形がつくならと

「はい」

と返事した。

「また、後で連絡するから」

と彼女は会議室を後にした

その日の終業近くに、内線が鳴った。

五十路熟女OLからだ。

「今日は定時で上がれるの?」

「はい」

「じゃぁ、地下鉄の入口で待ってるから、そこに来て」

「はい」

一方的な感じの電話だった。

地下鉄の入口に行くと、彼女がいた。

「着いて来て」

切符を買い、通勤とは違う千代田線に乗り込んだ

降りた駅は御徒町

御徒町に何があるか考える。

宝石屋さんが多かったかな。

やっぱり金品か。

と考えながら着いていくと、
湯島天神側に向かって歩き出した

そして、某ラブホテルの前で、腕を組んできて、

「入るよ」

と、ホテルの入口に足を向けた。

ロビーでパネルを眺める熟女OL

「なんで、こんな所に?」

「後で説明するから…この部屋でいいかな」

もしかして、
俺のことタイプ?好きになった?何なの?

部屋に入ると、バックから何かを取り出す彼女。

「後ろ向いて」

言うとおりに後ろを向くと、

背後に近づき俺の手を握った瞬間、カチャ!

もう一方の手を引っ張り、カチャ。

後ろ手に手錠を掛けられてしまった。

「えっ、何するんですか!」

「何でも言うこと聞くんでしょ!」

「いや、でも、これって何するの?
何か買ってとかじゃないの?」

慌てる俺。

「罰として
私のペットになってもらうの」

と言いながら俺の正面に回ってきた。

「大丈夫よ。痛いとかSMのようなことはしないから
ただ、私を楽しませてね」

と言うと、ベットに歩いていきスカートを脱いだ

そしてショーツも脱ぐとベットの橋に座り、

俺に顔を向けて、手招きをした。

「ここに座って、私のを舐めなさい」

流れからして、そうなのかとは思いながらも
まだ半信半疑な俺

「早く!!」

その声で、座りこみ
五十路熟女の生マンコに顔を近づける。

少しキツメの匂いが鼻を刺す

「綺麗にしてね。フフッ」

覚悟を決め、彼女の秘部に舌を這わす

酸っぱいような塩っぱい味が舌に広がる

「クリを舐めてアッ」

「穴の中に舌を入れて、そう
そのまま舐めて
ィィアゥッ」

「まだ、辞めちゃダメよ
いいって言うまで続けるの!」

その状況は1時間近く、彼女が果てるまで続いた。

手錠を外しながら彼女は、

「これから呼び出したら
同じように私のペットになること!いいわね。
それと、エッチは無しよ。
変な気を起こしたら
痴漢のこと訴えるからね!」

「・・はい」

それから半年間
このドS女王様な五十路熟女との
主従関係が続いた

その年の12月
彼女は会社を退職するのを機に
関係はおわった

はじめて会った時には
家庭の事情で退職する事は決まっており
長年働いていた最後に
記念に何か楽しい事をしたかったそうだ

それで以前、不倫相手と
AVビデオで見た、
男をペットにするのに興味があり、
タイミングよく俺と出会ったというわけだ

結果として一度もSEXはさせてもらえず、
2回だけ、ホテル備え付けのローションを使って
手コキしてくれただけだった

このおかげでか、今でもクンニすると
長い時間するのが癖になってる。

女の子によっては、

「そんなに頑張んなくても」

って言う子もいるし、

「舐めるの好きだね」

って笑う子もいる

でも、満足してもらえればOKって思えるので、
五十路熟女のペットになれて
舐め犬生活ができたのは
いい経験をできたかなぁと思ってる


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