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【熟女体験談】雨に濡れて乳輪の形までバッチリ丸見えになった熟女が絶倫の男子大学生と情熱的なSEX

kage

2018/08/11 (Sat)

バツイチで42歳熟女な私が
台風の日に年下の可愛い男子とHしちゃいました

仕事から帰ろうと思い
朝持ってきていた傘を差そうと
傘置き場を見ましたが無いんです!

どうやら傘泥棒に盗まれたらしく
私はプンスカしながら
やむなくロッカーに置いてあった
折り畳み傘で帰宅することにしました

しかし、あまりの強風と雨のため
会社を出てから10分も経たないうちに
傘の骨が折れてしまい
なにもない状態でずぶ濡れになって
歩いて帰ることになったんです

あっという間に全身は
雨で濡れて、下着までびちょびちょ

台風のせいで人影も少なくて
車もあまり通らないから気にせずに
歩を進めておりました

すると後方から一台の車がやって来て
私の横に止まり窓を開けました

「あなた、ずぶ濡れじゃないですか
とにかく乗ってください」

と大学生くらいの若い男性が
乗ることを勧めてきてくれたんです

私も風邪になりたくないし
ここはお言葉に甘えようと思い、
知らない方の車でしたが乗ることにしました

「大丈夫ですか?
肺炎にでもなったら大変ですよ」

と一旦車を止めて、後部座席にあった
タオルを渡してくれました

私はただ

「ありがとうございます
傘が折れてしまって。本当に助かりました」

と言いながら身体を拭こうとすると
男性がルームライトを付けてくれました

そして、私の傘を丁寧に畳んでくれました

しかし男性は一旦私の体の方を見ると
すぐに“まずいっ”というような
顔をして横を向きました

なぜだろう

と思った私は自分の身体を見て
愕然としました

雨に濡れて白のブラウスは
全く意味のない状態で
下に身につけていた白のレースのブラの模様
そして寒さと緊張ですっかり
硬くなってしまった乳首や
乳輪の形までバッチリ丸見えなんです

男性は慌ててルームライトを消しました

そして、しばらくすると車を走らせ

「とにかく最寄の駅まで行きますね」

と冷静になろうと努力している
紳士な年下男子でした

しかし、雨足はますます強くなり
フロントガラスの視界は
ひどくなるばかり

私はただ恥ずかしいのと反面
変に興奮してHな気分になってきました

四十路熟女ですけど
まだこんな若い男の子を興奮させられるんだって
ちょっぴり自信が出てきちゃったり

そして、多分時間にすると
数分だと思うのですが、
その後の車の中の空気は不思議なものでした

上手く言えないのですが
相手の頭の中が手に
取るように分かったのです

男性は私の身体のこと
そして乳首を舐めたい
そしてもっとその先のこともしたい
と思っていること

私はその男性に抱かれること
そしてもっと具体的には
今すぐにでもHして欲しい

と思っていること

その数分間の沈黙は本当にいやらしい妄想を
お互いに感じ取る時間でした

私はもう沈黙だけでは耐えられなくなり

「こんな雨だと電車も止まっているかも」

と少し甘え気味で言ってました

男性も緊張した声で

「それもそうですよね」

と言いました

そんな時に前方にラブホテルらしき
建物が激しい雨の中のフロントガラスに見えました

まるで私たちを呼び寄せるかのように
「空室」のランプが大きく光っています

しかし男性は少し入ることに
戸惑っているようなので、
思い切って私はドライブシフトの上の
男性の手の上に自分の手を重ねました

すると車はもう迷うことなく
派手なラブホテルの中に吸い込まれました

男性は建物の入り口横の
駐車スペースに車を止めると
私の手を握り、突然ものすごく
ディープキスをしてました

私も負けじと男性の舌に舌を絡ませ
いやらしいキスを続けました

もう私たちはただの男と女

キスを終わらせ、車から同時に降りました

男性は迷わず「宿泊」のボタンを押し
私をエレベータの奥まで追い込むと
さっきのキスをしながら寒さと緊張と
興奮のため最高潮に立っている乳首を強く指で挟ました

私が男性の股間に手を当てると、
アレはもう金属のように硬くなっています

私のオマンコは雨のためにではない
違う生暖かいもので濡れまくっていました

エレベータを降りると
年下男子は私を先に歩かせ
後ろから胸を鷲づかみにしながら
カチカチのオチンポを
お尻に押し付けてきました

部屋に入ると私たちは
またすぐにキスを始め、
そのまま互いの服を脱がせました

私の服が全て脱がされると、
男性は私の胸がしゃぶりつき、
音を立てて舐め続けます

そのままベッドに押し倒され、
私の胸はもみくちゃにされて
あまりに気持ちが良くて胸だけで
イキそうになりました

私のオマンコはもう婬汁で
洪水のようでした

男性は私をベッド際に
M字開脚にさせて座らせ
両手で胸を揉み続けながら
執拗にクンニをしました

その時はもう何度も感じてしまい
イッてしまうと私は後ろに
倒れてしまいました

するとようやく
オマンコに入れてくれました

もう死ぬほど良くて私は
男性の身体を足を巻き付かせました

嬉しいことにその男性はいわゆる絶倫で、
しかも二十歳という
若さだということを知りました

二十歳で真面目そうなのに、
ベッドの上ではすごくて

アラフォーおばさんの私は
その激しいオチンポの
虜になってしまいました

ラブホテルに入ったのは
夜の10時半前後でしたが
翌日の朝のチェックアウトまで休まず
耐久セックスをしていました

男性は大学生のため
時間が自由だということ

そして私はたまたま翌日
お休みだったこともあり
翌朝10時にラブホテルを出て

ずっと車の運転をする年下男子の
オチンポをフェラしながら
すぐに男性の住むマンションに
移動してセックスしていました

20代の若い男子大学生って本当に絶倫で
情熱的なSEXをしてくれるんです

アラフォーおばさんの私はすぐに
彼の事が大好きになってしまい
セフレにしてもらいました


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kage


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