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【熟女体験談】SNSで仲良くなったエロ可愛いヤンデレ熟女ナースはタダでできる肉便器おばさんだった

kage

2018/08/11 (Sat)

SNSで仲良くなった四十路で
バツイチの熟女看護婦さん

かなり病んでる熟女ナースで

「寂しいよー」

ってすぐに俺に甘えてきて
てきとーに話し相手になってたら
住所や電話番号も教えてくれた

そうなると、このヤンデレ
熟女ナースとすぐ会って即パコと
行きたいところだが
なんせ遠距離

俺は東北で
熟女ナースは千葉で
SNSで知り合ってから二年間は
メールや電話でやり取りしていたが
実際に会うことはなかった

そもそも会う事もないと
期待してなかったから
こっちは暇つぶし程度に
考えて軽い気持ちだった

でもヤンデレ熟女ナースは、
かなりの好意はあったようで
おれにそんな事まで話していいのかよ
って話も何でもしてた

実際会ってみたかったし
なによりやりたかったのは事実

向こうも会いたいって
かなり思っていたようだが

実は俺は妻帯者で

その事は熟女ナースにも
最初から伝えていたんだが

ある時、奥さんいるの知ってるから
会いたい気持ちを抑えてるんだよ!

って言われたわ

そうなるとやれるチャンスと
思って少し押したら

「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」

と熟女ナースがいってきて
ついに会う事になった

一度だけってのは
実質セクロスだけするって意味は
向こうだって判ってたんだから

正直会うって事になった時は、
相当性欲が溜まってたんだなと思う

じゃなかったら、い
くらメールや電話してても
会った事ない男と初めてあって
Hしないだろ

正直、これがもし彼女だったら
そんな尻の軽いヤリマンとは
付き合いたくないし嫁なら不倫と判って
セクロスしにくるなんてもっての他

彼女としてならいらないけど
やるだけの肉便器なら大歓迎なので嬉しかった

ここからは当日の日記風に

逢う当日

ヤンデレ熟女ナースの京子さんは
在来線で東京駅まで行き新幹線に
乗り換えて那須塩原駅に
午前9時40分ぐらいに到着

途中メールで「いま小山だよ」とか
「東京の人は歩くの速い」と言ってた

わざわざ千葉からおれの快楽のためだけに
新幹線使ってくるなんて、なんて便利な肉便器おばさんかと

当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。

こっちは一銭も出してないし
もちろん援交でもないから
タダでやらせる為に来る素人熟女なんて
この世にいるなんて正直驚いたし
おれにそんなにしてまで
抱かれたいのかと狂喜した

そもそもおれが既婚だから
忘れるって事なら
会うなんてしたら逆効果だし、まして
セクロスなんてしたら
ますます忘れられなくなるのは
誰が考えても判る事なんで

忘れるって言いながら、
実は向こうも身体を使って
忘れられなくしようとしたんじゃないかと
後から思ったら、納得した

初めて会うので目印は?と聞いたら

「モコモコが付いたブーツ」

と京子さん

わざわざお土産に持って来た

身体だけじゃなくお土産まで

よっぽどおれに好かれたいのかと
優越感に浸ったのは事実

改札抜けて写メどおりの
ヤンデレナースがやってきた

メンヘラ特有のエロ可愛いさを持った
四十路熟女でモテるだろうなーって
オーラが出てた

そんな可愛いおばさんの京子さんは
俺に気遣いしてくれたり

「献身的な女性だなぁ」

と言うイメージでますます嬉しくなった

京子さんにオレが

「優しくていい瞳だよね」

って言っら嬉しそうに
うつむいたのが可愛かった

ヤンデレとかメンヘラの女性って
なんでこんな可愛げな仕草をするんだろって
チンコが反応しちまった

それで合流後
駅前でレンタカーレンタカー、
フィットを借りる~ホテル那須物語へ

「最初にホテル行くけどいい?」

聞いたら「はい」
と恥ずかしながら答えてくれた

向こうも初めからHすのが目的だったと
改めて確認できて安心したのと
ホントにヤルだけで
新幹線乗ってくる肉便器おばさんが
いるんだと驚きを覚えた

ホテルでは、確か四時間ぐらい居た

子供の話し京子さんの両親の話し
友達の人たちと色んな会話で盛り上がった

仕事の話しで、病院は動物園みたいだとか
患者達は一生薬飲み続けてもこのままで
可哀想な気もするとか

そんな話しをベットで
いちゃいちゃしながらしてた

ベットに数回ダイブして
子供みたいにはしゃいでくつろいだりもした

一緒にお風呂に入ろうってなって、
初めて裸を見たけど初めて
会うおれに別に隠す様子もなく、
実はこうゆう事に慣れているのかと思った

見るだけでも恥ずかしいのに
お互いの身体を洗いっこしたり、
やっぱり初めての男相手でも
慣れてると確信したんで
だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。

ベットインしてお互いの身体触りながら
胸やオマンコを念入りに舐めた

もう舐める前からかなりぐしょぐしょで

「京子さんはえっちだなぁ」

って言ったが内心は

「よっぽどヤリたかったのかよ
この淫乱熟女が」

って思って興奮した

少し休憩して2回戦目

今度はスムーズに入ったし、
少し長く持ったので京子さんも
かなり感じて満足した様子だった

ホテル出てから京子さんの帰りの
新幹線の時間までレンタカーで
那須のお土産物屋に行き
チーズ入りのお菓子買って食べたり
那須~那須塩原市~西那須塩とドライブした。

この時点でオレは凄く楽しかったなぁ

わざわざ新幹線でオレに
抱かれるためだけに来る素人熟女なんて、
なかなか居ないよな

結局、会っていた時間は
午前10時くらいから午後6時くらいまで

出張デリヘル頼んでも
こんなに長くはお金かかるけど、
中出しまでしてタダで出来る
便所おばさんなんてホントに貴重

帰りにまた会おうって言ったら

「ごめんなさい、もう会えない」

って

でもその後、連絡したら
結局終わりにはしないで
そのまま連絡を続ける関係に戻った

そんなにヤリたいのかって正直思ったけど
タダでやれるし献身的にしてくれるから正直
美味しいので続行

もう一つ続けたかった理由に
中で出したので妊娠してないか
心配だったと言うのもあって
こっちは嫁がいる身だし

四十路のヤンデレババアを
孕ませてしまい

「責任とって!」

って言われたら困るのが大きかった

その後、向こうに彼氏が出来たりしたけど
オレとの連絡は続いていて彼氏よりオレが
いいのかと内心嬉しかった

彼氏にしてみたら、
自分以外にやった男と密かに
連絡取り合ってる女なんて気持ち悪いだろうが

オレからしたら、彼氏がいてもオレと
繋がっていたいなんてホントに
肉便器おばさんだなぁと思った


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