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【熟女体験談】福祉施設で夜勤中の熟女介護ヘルパーと対面座位で唾液交換し、正常位でフィニッシュ

kage

2018/08/10 (Fri)

俺は介護士をしていて
福祉施設で毎日老人介護をしています

一日を早番、遅番
夜勤の3人でまわす職場で

その日は自分が遅番で
遅番は五十路過ぎの
おばさんがが夜勤でした。

俺は勤務を終えて
一度家に帰ったのですが
忘れ物に気が付いて23時ころに
職場に戻りました

利用者は寝静まっていて
職員室に熟女介護ヘルパーが
一人で座っていました

熟女ヘルパーは今月一杯で移動になるので
せっかくだから少し話でもしようかと
いうことになりました

はじめのうちは他愛無い世間話でしたが
なぜかだんだんと
恐い話系になっていました

熟女ヘルパーのNさんは
その手のホラー話がえらく苦手らしく

「帰らないで」

とか

「もう夜勤できない」

など、かなり真剣な
顔つきになっていたので
ちょっとやりすぎたかな?

と思いつつも、俺のいたずら心に
火が付いてしまったww

急に電気を消したり

何か声が聞こえるなどと言って
五十路の熟女ヘルパーNを
脅かして遊んでました。

しだいにNは俺の腕に
抱き着いたまま離れなくなりました

「こんな還暦前のおばさんを
怖がらせてどうするのよおお!」

って半ギレしながらも
目にはうっすら
涙を浮かべていました。

さすがに悪いと思い

「すいませんもう怖がらせませんから」

と言うと、
Nは手の力を抜きましたが
俺の腕からは離れない

まぁいいかと思いながら
しばらくそのまま想い出話をしました。

とくにエロい雰囲気ではなかったけど
なんとなくいいムードの沈黙がながれました

そして熟女ヘルパーは
何も言わず俺の事をジッと見つめてきて

「何です?」

言うと

スッと顔を近付けて
キスしてきました

「さっき私を怖がらせたから
その仕返しよ!」

といってまたキスしてきたんです

そして舌を入れてきて
五十路の熟女ヘルパーさんと
唾液交換キッス

その勢いのまま
Nをソファにに押し倒してしまいました

これはもう行くしかないと判断した俺は
トレーナーの下から手を入れ、
ブラの上から胸をなでました。

首すじを舐めながら
ブラをずらして乳首を転がしました

Nは必死に声を殺しながらも
エロい吐息を漏らしていました。

一度Nの体を浮かせて
ブラを完全にめくり、乳首をなめました。

熟女ヘルパーのNさんの
息はしだいに

「・・んっあっ
はずかしい」

と悶えはじめました

乳首をなめながら、
徐々に下着に手をのばし
パンツのうえからクリをいじりました。

強めにクリをこするとNは

「あっ!」

っと予想以上に大きなエロい声を出し
体をビクッと痙攣させた

どうやらクリイキしてしまったらしく
恥ずかしそうに俺を見ていました。

するとNはズボンの上から
既にゴッチゴチになった
俺のチンコをなで始めました

ジッパーをおろし、
トランクスに手をかけると勢い良く
チンコは飛び出しました。

Nはびっくりして少し笑っていましたが
俺の方を見つめながら、
チンコを口に含みフェラチオしてきました

尿道を強く吸いながら
舌でチロチロところがしたり
さおをしごきながらカリの
周りを舐めてくれました。

さすが五十路熟女のフェラテクで

俺がしばらく御無沙汰だったこともあり
5分くらいで口内射精してしまいました

チンコのドクドクがおさまるまで
Nは動きませんでした。

出し切ったところでNは
上目遣いでザーメンをごっくんしてくれたんです

そんなエロ熟女の姿に
発射したばかりにもかかわらず
チンコは血走ったままで
勃起しまくってしまう

チンコを見たNは

「すごいね。まだ勃ってる」

といいながら手コキしてきました

俺は我慢できなくなり、
単刀直入に「入れたい」といいました。

Nは笑いながら「いいよ」
と言ってくれました。

再びNをソファに寝かせ
下着をとりました

少し抱き合いながら、
キスをして

「入れるよ」

といいながらゆっくりと
チンコを割れ目に押し進めました

Nの中は暖かく
濡れ方も凄かったのを覚えています。

Nの声もしだいに大きくなり
俺の興奮もかなり高まっていました。

ピストンしながらNの肛門を
指でなでると「んんっ!」と声をあげ
オマンコのしまりが強くなりました。

Nの体を起こして対面座位になり
唾液交換をしながら両手で
胸をいじりつつ、強くしたから
突き上げました

Nは頑張って声を
殺そうとしていましたが、時々漏らす

「んんダメ
イっちゃう」

というエロい声が
逆に俺を興奮させました

再び正常位に戻し、Nは

「もうダメイッちゃう」

といいながら俺の腕を強くにぎり
目をかたく瞑りました。

同時に締まりも強くなり、
俺も果てました

おへその辺りに出そうと思ったのですが
かなり興奮と快感が強かったのか
Nの顎の方までザーメンが
飛んでしまいました

2人並んでお互いの体を
ティッシュで拭きあいました

服を着てコーヒーを飲みながら

「Hしちゃったね」

などと意外に冷静に笑いながら話しました。

ふと時計を見ると午前2時過ぎ

「じゃあ帰るね」

と言うと、熟女ヘルパーのNは
玄関まで送ってくれました。

玄関で熟女ヘルパーとキスをして
俺は一人で帰ったんです


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kage


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