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【熟女体験談】白のホットパンツの美脚セレブマダムに痴漢して金蹴りを望む金蹴りフェチ

kage

2018/07/29 (Sun)

一番最初に通った高校で
色々修羅場が起きて
結局俺は通信制の高校に
通う事になった

通信制の高校でも
ちゃんと部活はあって
俺はテニス部に入っていました

ある日、練習試合があった

それで帰り道

駅で電車を待っていると
結構な人だかり

ブスの割合も多いが
美人の割合も多い

夏なのでホットパンツに
生脚という組み合わせの女性が多く
脚フェチの俺にはたまらない環境だ!

さて、地元に帰るか
一人で帰るのは寂しいもんだ

俺の地元に行く電車は1番線と2番線か

1番線は普通、2番線は快速

いつもなら快速を選ぶところだが

1番線には
アラサーぐらいの美熟女が
一人並んで立っている

白のホットパンツに生脚

長く白く、細い見事な美脚

今までホットパンツって
下品でエロいってイメージだったけど
なんか爽やかなんだよ

セレブ主婦向け雑誌から
飛び出たモデルみたいで
清潔感のある美熟女が白いホットパンツはくと
あんなに美しくなるのかってうっとりしまくり

おれは完全にこの上品な
セレブマダムの虜になり
後ろからじっくり鑑賞するため
1番線に並ぶことを決めた

近くから見ると、更に美しい!

今にでも触ってしまいたくなるほどの美脚だ。

オカズにするため、今のうちに撮っておこう

あ、そうこうしてるうちに
電車が来てしまった

セレブ美熟女は
窓際の席に座った

俺はそれについて行き
内側の席に座った

そんなに混雑はなく
楽々座れた

俺とセレブマダムとの距離は約5cm

俺の手とマダムの脚との
距離は約10cm

俺の股間はビンビンだ!

急いで俺はカバンで股間を隠した

触りたい痴漢してしまおうか?

いや、でも痴漢して
捕まったら

そんな俺の葛藤をよそに、
隣で小さく呼吸する音が聞こえた

「スースー」

まさか?

チラッと横目でマダムを見た

案の定マダムは
グッスリ寝ている

上品で超綺麗な顔立ちをしてる

俺の目線は完全に
マダムの足元だ

脚を見れば見るほど
触りたいと思えば思うほどチンコは
ガチガチになり、理性もどんどん失われていく

スースー言ってるんだし

脚を少し触るだけなら起きないよね?

ゆっくりと俺の手は太ももへと伸びる

チョンッ

「スースー」

うん、まだ起きない。ならこれは!

さわさわさわって痴漢

「スースー」

すごい

セレブマダムの
脚ってこんな感触なんだ

さわさわさわ

「スースー」

痴漢しまくって
俺の股間はますますギンギンだ

すごい綺麗な脚……舐めたい

でも周りにバレるよな

こんな美脚で金蹴りしてほしい

さわさわさわ

「間も無く○○ー!○○ー!」

うわ!

俺はサッと脚から手を離す

マダムも目を覚まし、眠たそうにしてる。

危なかった

結局それ以降、
終点までマダムが寝ることはなかった

しかし終点に到着しても、
俺のチンコはギンギン

カバンで股間を隠しながら電車を降りた

駅を出た後も、
俺はマダムの10メートルくらい後ろを歩いてる。

ストーカー?

いやいや今の俺に理性は通用しない

うまそうな脚

金蹴りされたい

もう一度触りたい

「フーフー」

もうダメだ…我慢できない!

辺りはくらいしここは裏路地

チャンスだ!

足音を立てないように
ダッシュでマダムの前方に回り込み
変質者みたく俺は抱きついた

ガバッ!

「きゃっ…!」

「フー、フー」

「やめてください!」

抱きつきながら必死に
太ももやお尻を撫で回す

さわさわさわ

こんな経験初めてだ!幸せ!

「フーフー」

「やめっ…!」

ドッッ!

「ーーーッッ!」

その瞬間、股間から
突き刺すような痛みが襲った

まさかこれが…金蹴りか!

痛い。息ができない。苦しい

マダムの体から手を離し、股間を抑え
うずくまろうとした

しかしマダムは
俺の腕を股間から引き剥がし

ドッッッ!!

膝で金蹴りの嵐を炸裂してきた

玉が潰れるっ!!

五回くらい蹴られた後
マダムの攻撃は止んだ

味わったことのない痛みに
俺は完全に寝転んだまま悶絶状態だ

俺は金蹴りフェチでありながら
一度も金蹴りを喰らったことがないのだ

その気が遠くなるような痛みの中に、
快感まで混ざっていた

「警察呼ぶから待っててね」

ぎゅっ!!!!

マダムは、うずくまる俺の玉を握りながらそう言う

「んーーっ!んーーーっ!」

「嫌なの?でも
それだけのことしたんじゃない。ねえ?」

そう言うと、マダムは俺の髪を
掴んで無理やり顔を上げさせた

「あれ?もしかして君、さっきの子?高校生?」

「は、はい」

「そっかー
なんか悪いことしちゃったな」

「えっ?」

「てっきり後ろついてきてたのは
気持ち悪いおじさんだと思ってた。可愛い顔してるし
許してあげないこともないかな。背中叩いてあげる」

「ありがとうございます」

トントン

「どう?おりてきた?」

「は、はい」

「まだ痛い?」

「はい…」

「そっかー、ほんとにゴメンね」

それから10分近く、
美脚マダムは俺を介抱してくれた

「おかげで大分楽になりました」

「うんおわびにちょっとだけ
触らせてあげよっか?」

「え?」

予想外のセリフに、俺は目をクリクリさせる

「あなたさっきも私の脚触って
痴漢してたでしょ?
まさかついてくるとは思わなかったけど」

「ま、まあ」

「触っていいよ」

「まままじですか」

さわさわ

おいしそうな脚

俺はこの美脚で男の大事なものを
蹴ってもらったんだ

早くも俺のチンコはビンビン

金蹴りの痛みはまだ少し続いてるが
そんな痛みも興奮へと変わる

しゃがんだ状態の
マダムの脚を必死に撫で回した。

太ももから爪先まで丁寧に

「舐めてもいいですか…」

「いいよ」

その「いいよ」という言葉を聞いた瞬間
俺は脚にむしゃぶりついた

ぺろぺろぺろぺろ

「フー、フー、すげえ…」

ああこのままずっと舐めてたい

「いい思い出になったー?」

「はい、すごく…」

「じゃー私そろそろ帰らないといけないから」

「え…」

「ゴメンね、また今度色々してあげるから
電話番号教えて?」

「はははい!」

「じゃあね!」

「じゃあ!」

セレブマダムは美しいだけじゃなく
気も強く痴漢には金蹴りする凛々しい女性でした

まさに俺が夢に描いた理想の女性でした


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