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【熟女体験談】仕事の出来る上司はかっこ良く見え、上司と不倫Hしてしまった

kage

2018/07/26 (Thu)

上司って何で
あんなにかっこ良く見えるんですかね

それも仕事が出来る上司なら
本当にかっこよく見えてくるんですよ

これが上司マジックって奴ですかね

私の職場にも
仕事が出来るカッコイイ上司がいて
それでついに私は
上司と不倫Hしてしまったんです

お互い既婚で
私は27歳の人妻OLで
上司は42歳の妻子持ちサラリーマン

上司とは去年の秋辺りから
ちょっとずつ親密になってました

きっかけは二人きりの日帰り出張

そのときはエロ話に花が咲いて
お互い若干興奮気味の状態で

「今度時間が会ったら会いましょう」

と約束しました

仕事が終わったのが
遅かったこともあって
その日は何もせず終わり

それから、年末に初めてデート
不倫エッチして

今回が二回目のデート

頭からつま先まで服も下着も新調して
上司との情事をする為に
準備万端で
仕事後に待ち合わせ場所へ

上司の車に乗り込んで
これから御飯かな?

と思ったら

「腹減ってないだろ?
飯より先ホテル行くぞ」

と、そのままラブホへ直行

上司が持ち込んだお酒を飲んで
仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた

ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。

「あ、お前風呂はいったの?」と

私は職場の煙草臭い匂いがイヤで
仕事後に即シャワーを浴びたので

うん

と頷いた

そこから無言で上司とラブラブキス

シャワー浴びてきたって
ヤル気満々みたいじゃん

と自分でちょっと内心照れつつ
キスに応える。

ストッキング越しに
太ももを撫でられ
ワレメに指を這わせて

でも唇は離してくれない

もう一方の手で胸を揉み始めて

嗚呼、濡れちゃう

と思ったところで上司が
動作を止めた

「シャワー浴びさせて」

そう言ってシャワーを浴びに行った

私はお預けをさせられた
犬みたいな心境で
もんもんしながら服を脱いで
上司を待った

ブラキャミの状態で
ベッドで上司を待つ私

彼は腰にバスタオルを巻いた状態で
ベッドに入ってきた

そのまま、無言で
覆いかぶさるようにキスをしてくる

少しきつめに抱きしめられて
苦しくて嬉しかった

彼の手が器用にブラを外す

キャミ越しでも数秒で
外せるのがニクイところだなー
と思いつつ

そのまま腕からブラの
ストラップだけ外されて
キャミをまくりあげられて胸が露になった

「あー、いいなー」

とかなんとか言いながら
私のおっぱいを寄せて
乳首を交互に愛撫して
優しく前戯してくる上司

あまりの気持ちよさに
思わず大きい喘ぎ声が漏れちゃう

エッチ自体、年末に上司として以来
ご無沙汰だったから

乳首を舌で転がしながら
上司の手は胸を離れて
私のオマンコをパンティ越しに攻めだした

クリをコリコリ、指で刺激しながら
残りの指?で下着を
横にずらして濡れ具合を確かめてくる

「濡れてるね」

と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った

全裸になった私はもう
興奮していてオチンチンを
しゃぶりたくて我慢できなくなってしまう

「舐めたいの、お願い」

と私は言って
上司を仰向けに寝かせて
フェラをはじめた

おちんちんも、念入りに舐めて
吸い上げて、袋を口に
含んで転がしたり

フェラ大好きな私は
ちょっとお酒も入っていたせいもあって
執拗に彼の局部を攻めた

声にならないようなため息にも似た
あえぎ声を出しながら
上司はビクビクして感じてくれている

「うー、もうダメだ」

そう言いながら突然上半身を起こして
私のことを押し倒してきた

私はまだまだフェラがしたくて
やだやだ、と身をよじって
またオチンチンを
舐めようとした

だけど上司は
相当興奮していたのか
無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた

べちゃべちゃぐちゃぐちゃ

凄いエロい音が
オマンコから聞こえてくる

フェラフェチな私は
大好きな上司のオチンチンを
舐めたせいもあって
相当濡れてたみたいで

「洪水みたいになってるぞ、ここ(笑」

と、上司は笑いながら
指を突っ込んできた

突然の刺激に悲鳴のような声が出る

そこからは記憶が飛び飛び

というか興奮しすぎて
部分的にしか覚えてない

上司はクリを舐めながら指で
散々オマンコを虐めて

「いれて、いれて」

と言う私の頼みも笑って
流して何度も逝かせられた

まだダメだ、まだダメだ

と言う彼の声ばかり頭に残ってて

私がグッタリしたころ、
ようやく上司のオチンチンが
オマンコに入ってきた

先っぽだけ入れたところで、動きを止める

「先っぽだけでも気持ちいい?」

そう言ってニヤニヤしながら
私の顔を見てくる

ちょっと入っただけなのにまた
私のエロモードはスイッチオンになってて

「意地悪言わないで」

とちょっと拗ねながら、
腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた

奥深く入った途端

それまで散々焦らして焦らして
ゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変

私のお尻を抱えて
腰を持ち上げるようにしながら
ガンガン突いてきた

自然と私の身体も前後に揺れて
おっぱいまでブルブル揺れて
それが気持ちよくて
悲鳴を上げながら喘いだ

「気持ちいいんだろ?
エロいなぁやっぱりお前は」

と、言葉でもなにやら攻めてきて
恥ずかしいやら気持ちいいやらで
訳のわからない状態で
良くわからないけど、もっと、もっと
と言いながら自分でも腰を振ってました

その体位で一度逝かされてから
普通の正常位、松葉崩しと
体位を変えてバックへ

最初は普通にバックで
ガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた

それじゃ私がなかなか逝けないと
わかったのか、彼は私の足を閉じるようにして
うつ伏せにさせた

そしてうつ伏せバック
寝バックの体位になって

ぐーっと、ゆっくり膣奥まで
入れられてため息が出そうな程気持ちよかった

たまらず私が肘を突いて
上半身を反らすように喘ぐと
待ってましたとばかりに後ろから
上司が私の胸を掴んで強く揉みだした

深く挿入されたまま、
胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして
彼はゆっくりと腰を動かす

さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った
じんわりとした快感と彼の重さが
心地よくて凄く興奮した

そのままの体位で、後ろから首筋や肩
耳にキスをされて

背後から上司の喘いでる声が
聞こえてきて
更に興奮は高まった

大好きな男性の喘ぎ声って
女性にとっては
とてもエロいんですよ

そして、お尻の大きい私は
彼が抜く直前まで腰を引いて
また挿してくるときに

ぴしゃん、ぴしゃん

とお尻に彼の体がぶつかる音が恥ずかしくて

彼は私のそういう所もわかってて
わざと音が立つように腰を動かしてくる

「お前の尻大きいな、
恥ずかしくないのか?ん?」

みたいなことを言われて

「やー、やー」

としか言えない私を
上司は更に攻め続ける

言葉攻めによる恥ずかしさと、
乳首とアソコの気持ちよさと
彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった

「あもうダメぇぇ」

と、逝きそうになって
自分でも上司に合わせて
腰を動かしてたんだけど
ホントに逝く直前になって
彼がズポっと抜いて寸止め絶頂

「なんで?」

と泣きそうになりながら振り向くと
そのまままた仰向けにされてイン

「俺も逝きそうだから、こっちがいい」

そう言って私の胸に顔を埋めて
乳首や胸にキスしながら
腰を前後に動かし始める

それだけで私の興奮は
また戻ってきて、あっという間に
頂点に達した

「ももだめ」

そこからはヒューヒューと
息が抜けるような音しか出なくて

でもそのまま中イキした

彼は私が逝ったのを確かめてから
グッタリした私の唇に
濃厚なキスをしてくる

「ああ、俺も逝くよ。中に出すよ」

そうやって唇から彼の声が
漏れたと思ったら
彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして

アソコがじんわりと
暖かくなったような感じがした

その後ももう1回エッチして
その時は私が上になって彼を逝かせました

二度目ってこともあって
1度目よりちょっと時間がかかったけど
頑張って動いてたら逝ってくれた

騎乗位で逝かせたのって初めてで、
ちょっと感動

御飯も食べずに2連戦だったので
最後はヘロヘロでした

それから二人でお鍋を食べて帰宅しました

中だししたのは、私が生理不順を
名目にピルを飲んでるからです

上司と次に不倫エッチできるのは
多分二週間後

楽しみです

旦那は非常に淡白なので
これから上司とのエッチにハマりそうです

お互いのプライベートに
干渉しない程度に遊ぼうと思っていましたが
なんだが上司の事を
本気で好きになってしまいそうです


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