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【熟女体験談】夫の上司にレイプされた後、息子にレイプされた未亡人母

kage

2018/07/24 (Tue)

息子とHするようになって4年になります

5年前、一軒家を購入し
夫と息子の三人で
平凡ながらも幸せな専業主婦として
暮らしていまいた

しかし、一軒家を購入した年の夏

夫が勤務先で事故に遭い
病院に担ぎ込まれて何度も
手術を受けましたが
結局、意識が回復しないまま
半年後に他界してしまったんです

私はたいした蓄えもなかったので
夫を亡くし、突然未亡人になり
途方に暮れてしまいました

そんなとき
夫の会社の上司だったAさんが
少しでも役に立てばと

私に家政婦として
来てくれませんかと声をかけてくれました

Aさんは数年前に奥さんを亡くして
一人で大きなお屋敷に住んでいます

少し躊躇しましたが
本当に収入が欲しかったのと
夫の上司であったAさんが悪い人には見えず
家政婦のお仕事を
お請けすることにしました

私は鍵を預かって
Aさんのお留守の間に
家のお掃除や夕飯の用意をして

夕方には家に帰れるので
ありがたく思っていました

ある日、いつものように
Aさんの家の鍵を開けて、中に入り
台所にたまった食器を洗っていると

すーっと背中に異様な気配を感じたんです

振り向いてみると
家にはいないはずのAさんが
冷たい無表情な顔をして
ヌッと立っていたのです

「キャーッ」

っ叫んでグラスを落としました

グラスが割れる音がしたのと同時に
Aさんの手がいきなり
スカートの中に侵入してレイプしてきたんです

「イヤーッ」

思わず大きな声を上げてしまいました

凍りつくような鋭いまなざしのAさんに
いきなり抱きすくめられた私は
覚悟をきめました

「奥さんきれいだ」

激しいキスをうけ
首筋を舌が這い回り

そのまま台所で、衣服を一枚一枚
剥ぎ取られながら夫の上司だったAさんに
レイプされたんです

胸を揉まれながら
乳首を甘噛みされると
つい甘い声が出てしまいました

そして、シンクに両腕をつかされ
背後からAさんのペニスを受け入れて
しまったんです

台所以外でも
いろんなポーズで
彼との情事は2時間にも及びました

絶妙のテクニックに
身を悶えさせながら
幾度となく絶頂を迎えました

今までに主人とは経験のない世界でした

私はAさんにムチャクチャに
犯されたのに、なぜか不思議な好感を
覚えながらそのまま、家路につきました

家に帰って夕食の支度をして
息子の帰りを待っている間も
昼間の余韻が覚めず、ボーっとしていました

その日、息子は
帰りに少し飲んで帰ってきました

遅くなった夕食を二人で食べた後
また、テレビを見ながらお酒を飲んでいました

私も少し飲んでお互いに
ほろ酔い加減になり

テレビの前のソファーでふたりで
並んで座っていると
息子が私の肩に手をかけてきたんです

しばらくはじっとしていたのですが
なんとなくそれが不自然な感じだったのです

さりげなく、その手をはらおうとすると
息子の手に力が入り
ぐっと引かれ、息子の顔が寄ってきました

「母さん、それ
キスマークじゃないの?」

「えっ」

うかつでした

私の胸には昼間の名残が

「それ、誰につけられたの?見せてよ」

「嫌ッ」

立ち去ろうした私は
息子に押し倒されました

その時はじめて息子が
Aさんより体型が大きいことに
愕然となりました

息子は性的欲望をみなぎらせている
ひとりの男と化していたのです

もみ合ううちに
ブラウスのボタンがはじけて
ブラジャーだけの姿に脱がされました

オッパイはもちろんのこと
内腿にもキスマークがついていたんです

「母さん話してよ誰?」

と問いただされました

「知らないわ」

「言わないとこうだ」

息子はオッパイに吸い付き
オマンコに指を這わせてきました。

「あぁん。やめて」

「言うまで止めないよ」

執拗な愛撫に
私の体が感じはじめました

ソファーに座らされた上
股を大きく開かれ
恥ずかしい処を舐められ
息子の無理やりペッティングされたんです

「さあ、言うんだ」

「あぁーん。Aさん」

「Aさん?」

「はぁーん。留守だと思っていたのに
いきなり後ろから無理やり犯されて」

息子はクリトリスを執拗に舐めます。

「それで?」

ソファーの上で息子の愛撫を受けながら
今日のAさんにレイプされ
そして感じてしまった事を
告白させられました

昼間の名残と息子の指にほんろうされ
オマンコからは
トロトロと愛液が流れでてきました

「どんなことされたの?」

「あぁん、最初は
最初からバックょー」

息子は私の姿勢をかえると
ソファーに手をつかせお尻を突き出させました

「いきなり後ろから?こう?」

その瞬間、息子の
いきり立ったペニスが
つき刺さりました

「ひぃー」

「つぎは?」

「そぉー。いろんな事されたわ
大きな鏡の前で後ろから入れられたり
ソファーに跨らされて入れられて
犯されたりー」

そう答えているとき、いきなりでした

「母さん出るー」

息子が激しくピストンしながら突然
射精しました

私も昼間のことを思い出しながら
異様な興奮を感じていて
その瞬間に絶頂に似た激しい快感を覚えました

ペニスを抜くと、息子は

「母さん、ごめん」

といって私を見下ろしていました

「いいの何も言わないで
母さんがいけないのょ」

「母さん乱暴なHして
本当にゴメンネ」

「いいの来て」

私と息子はもう一度
倒れ込み、抱き合い母子相姦したんです

今度は私が息子の上になって
声を上げながら腰を使いました

息子が乳首を吸い
甘噛みすると子宮の奥がジーンと痺れました

「母さんいいょー」

「母さんもょー」

「母さん出ちゃうよー」

「いいのょー。思いっきり出してー」

私は息子の上になったまま
精液を注ぎ込まれました

私たちは繋がったまま
肩で息をしながら見つめ合いました

やっと、落ち着きを取り戻したとき

「母さん?」

「なに?」

「友達の親父の会社を
手伝って欲しいんだって」

「ほんと?」

「これからは母さんに楽をさせてやるから
朝一番に、Aさんには辞めるって電話すんだよ」

「そうするわ」

翌朝

息子との約束どおりAさんへ
家政婦を辞めると電話をしました

それから私はずっと
私の身体は息子のもので
毎日のように息子とHするようになったんです


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