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【熟女体験談】ミミズ千匹の名器マンコな美熟女泡姫に勝手に中出しして、妊娠しているか不安になったサラリーマン

kage

2018/07/18 (Wed)

後一ヶ月で大学を卒業して
俺もサラリーマンになってしまう

俺は学生生活最後の記念に
何かないかと必死に考えた結果

一度も風俗に行った事ないと気づき
学生生活最後にソープランドという
大人の遊園地に行ってみる事にしました

初めての吉原の空気に
圧倒されつつ目標の店に入り
写真を見て一番好みの
セレブマダム風美熟女のKさんに決めました

初めてソープランドに
ドキドキして待合室でまっていること10分

ボーイさんに呼ばれてご対面

写真通りの金持ちの住む街にいそうな
上品な美熟女泡姫でした

パネマジの恐怖があったので
ホント、ホッとしました

それで部屋に案内され挨拶

まったりとした空気の中で
お互い脱がせあい
泡姫のメリハリの利いたキレイな肉体

Dぐらいかな
キレイな曲線を描いていて
息子がキッチリ反応

スケベ椅子に座らせられ
軽く手コキに胸でアワアワ

全身洗ってもらいました

それから二人で風呂に入り、雑談

後ろから抱きしめるような体系で
話をしながらも体をなぞってると、

「そろそろしようか」

と美熟女泡姫にキスされました

そしてベッドに移動し、またキス

今度はお互いに舌を混ざり合うディープ!

その間も泡姫の柔らかなで
豊満な胸を堪能しながら乳首を
中心に責めていたら
美熟女泡姫の手が息子に

たまたまをなで
そのまま竿をしこしこしてもらい臨戦体勢へ

互いに吐息が漏れるようで
気分も盛り上がり、唇を離しそのまま
下へ下へと這わせ、仰向けに寝かせクンニへ

無駄のない太ももの先に見たオマンコは
今まで見た中で一番キレイ

極上な美熟女はオマンコも綺麗なんですよ

思わず

「わぁ~」

なんて声が出てしまいました(汗)

オマンコはピンクでクリも
可愛らしくちょこんと顔を出していました

オマンコの匂いもあんましなくて
むしゃぶりつくように周りからクリ
入り口と満遍なく舐めていると、

「はぁはぁ、うぅ」

とエロい声を出し始めていました

だから自分の唾液で濡らした指を
入れてみるとビックリ

中はザラザラ、ボツボツというんでしょうか
ミミズ千匹の名器なオマンコなんです

そのまま、オマンコを
確かめるように動いているともうはっきりと

「あ~ん、あん、あ~、ん~」

と妖艶な喘ぎ声が聞こえ
さらさらの愛液が指についてくるようになり
テンションもさらに加速

そうして指マンを2本に増やし
敏感な場所を探しますが

足がピクピクするものの
ここ一番の反応が見られなかったので
中を撫で回すような動きからピストン運動へシフト

そこで

「ま、待って~」

と手を押さえられストップ

「どうしたの?」

と聞いても

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

と息を整えると

「手ではイキたくないの」

と言われ、カゴの中からゴムを取り出し
押し倒され、被せる前に吸い上げるような
フェラで若干鈍った息子がソッコーで完全回復

そしてゴムを装着してもらい

「入れたい、どんな体位がいい?」

「騎乗位がいいな、ダメかな?」

「うんん、全然いいよ」

とゆっくり照準を合わせて
息子を飲み込んでいきます

「あ~、気持ちいいぃ~」

ゴムだからミミズ千匹の名器マンコを
あまり感じられなかったけど
それでもなんか締まりが良くて

「あん、ん~、あ~」

と腰を持ち上げては下ろしてきます

目の前で踊る胸を掴みみたり
もんでみたり全身で
美熟女泡姫を感じようとしていました

それを察したのかを
疲れたかは分からないけど、こっちに寄りかかってきた

「あ~ん、あん、あん、ん~」

レロレロ

とうなじを舐めたら

「ふふ、くすぐった~い~、ヤメテ」

って拒絶の色があったのでやめて

「じゃ、正常位でしよ」

「うん」

で抱きかかえ、繋がったまま今度は
こっちが押し倒して正常位
また泡姫が鳴きはじめます

今度はゆっくりと中を
確かめるようにしながら

たまに深くついたり
でもゴムのせいか
やっぱりイマイチこっちの感度がよろしくない

気持ちいいは気持ちいいんだけど
イケない感じ(汗)だけど迷って

「最後はバックにしよ」

「はぁ、はぁ、ん?うん」

っていって四つん這いで
名器マンコを突き出してくれます

「入れるよ」

「きて」

今度も最初はゆっくりと
いろいろと泡姫の中を味うように
動くけどイマイチ変わらず

抜ける寸前まで引いて
突くみたいな感じにすると

なぜか根っこの方が
気持ちよくなってきてそれを続けたときに
チラっと結合部に目を
やったらもうゴムが取れかかっていた!

美熟女泡姫は相変わらず

「ん~」

とか言っているだけで
気づいてなさそうだから、
そこからはもう本気のラストスパート

思いっきり突いたら、
終了10分前のコールが合図になったのか
やっぱり生は気持ちよすぎて
すぐに絶頂ガチイキ

「イクよ~!!」

一瞬このまま中に出すか迷うも
本能か(汗)おもいっきり深く突き

「ん~~~~~」

第一射を発射後

すぐに抜きオマンコや
お尻にビュッビュッビュと射精

さすがに気づいたらしく

「え?生?」

「アレ、ホントだ
ゴム取れちゃってるじゃん」

としらばっくれて

「大丈夫だよ、ちゃんと外で出したし」

「なら、いいけど
昨日生理終わったばっかしだけど
まぁ、しょうがないか」

「さぁ、洗お」

「うん」

っていってまた時間がないため
軽く互いに洗って着替えてると、
美熟女泡姫がボソッと

「出来てたら10万か
メンドイな~」

なんて独り言!?を
これはヤバイ雰囲気になりそうだと

「時間大丈夫かな?」

話題を振ると

「うん、大丈夫だよ」

と笑顔

そのまま出口付近で

「またね」

「うん、また今度」

っていって帰路についた

フリーで入った店だから
俺の携帯番号もなんもしらないから
大丈夫だけど

でも妊娠してたらと思うと
不安でしょうがない

やっぱりゴムはつけるべきだと
死ぬほど後悔した


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kage


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