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【熟女体験談】上品な熟女を無理やりレイプしようとしたら激しく抵抗され、肋骨を折られ、悲惨なレイプ体験となった

kage

2018/07/15 (Sun)

夏になりビールが
美味しい気持ちになった頃

その日、ビヤガーデンで
会社の飲み会があった

飲み会も終わり
ほろ酔い気分で歩きながら帰宅していた

すると前から、白いワンピースに
紺色のカーディガンを着た熟女とすれ違った

その熟女は眼鏡をかけ
短めの髪で上品な四十路前後の熟女だった

四十路おばさんも
少しお酒が入っていたのか
顔を赤くして、少し足元を
ふらつかせながら歩いていた

何となく酔った上品なおばさんが
気になった俺

針路を変えてストーカーのように
後をつけた

少し後をつけると
やがて河川敷の家庭菜園の付近に来て
酔っていた俺は辺りは真っ暗だし
顔も分からないだろうと思い
ここで上品な熟女を
無理やりレイプしようと決めた!

そしてポケットから携帯を出すと
ハンカチで包み、そしてダッシュして
四十路熟女の背後から抱き着くと
携帯をおばさんの口に強引に突っ込んで
家庭菜園の中畑へと引きずり込んだ。

畑の中は真っ暗

しかも畑は青々と生い茂ったトマトや
トウモロコシらしき植物のおかげで
車道から中は、全然見えなかった

俺は、中年おばさんを
地面に押し倒すと
楽にレイプ出来るだろうと思っていたが
それは甘い考えだった事にすぐ気付かされ

熟女は、口にねじ込まれた
携帯のせいで悲鳴こそ上げられなかったが
レイプされまいと
すっごく暴れて物凄い抵抗を始めた!

あまりの抵抗に俺が怯むと
これがババアかと思う位の
力で叩いてきて、俺が少し逃げ腰になる

そしてババアは発狂したように
腕を振り回しながら
爪を立てて引っかき回してきた

「あたっ痛てててっ」

俺の腕は、あっという間に
引っ掻き傷だらけで、腕は血まみれになり
顔も数発殴られて、口の中で血の味がしていた

それでも俺は、
必死に中年熟女のワンピースを捲り上げ
露出したパンツをずり下げようとすると
熟女は物凄い形相で
パンツを脱がされまいと手で掴みながら
今度は俺に力いっぱい
何度も蹴りを喰らわせてきた

「うわっこいつ!!」

俺は、あまりの蹴りの
凄さにまた怯んでいると
脇腹に熟女の蹴りがクリーンヒット

履いていたサンダルの踵が
俺の肋骨を確実に捉えていた

「ぎやぁああ!」

俺は、身体を走った激痛に悲鳴を上げたが
ここでレイプを止める訳にはいかず
痛みを堪えて熟女の頬を平手で
数発叩いて大人しくさせようとしたが

熟女は全然大人しくはならなく
年配のババアは物凄く強い

必死の抵抗してくる

俺は立ち上がってパンツを引っ張ると
必死に掴んでいた熟女と引き合いになり
やがてパンツは

ビリビリッ!

と、引き裂けてしまい、
熟女の下腹部の茂みと、
割れ目が無防備になってまる見える

俺はすぐにズボンとトランクスを脱いで
いきり立った主砲をさらけ出すと
熟女はまるで悍ましい物を見た表情で首を振り
立ち上がって逃げようとしたので

俺はすかさず抱き着いて
また地面に押し倒した。

そして俺が、熟女の脚を掴んで
股を開こうとすると、まるで狂ったかの様に
熟女は、今まで以上に抵抗してきて
俺の身体のダメージが確実に蓄積されてくると

さすがに俺もムカついてきた

熟女の頬を思いッきり平手で
眼鏡が吹き飛ぶ位の力で何発もブッ叩いて
さらにグーパンチで鼻を何度も殴り付けると
熟女の抵抗もかなり弱くなってきた

ここで俺は、やっと脚を掴んで
熟女の股を開くと、腰を押し付け
割れ目に主砲を捩り込んでレイプバトルに
勝利したと思った

が、主砲は割れ目の中へ全然入って行かずに
何度か強引に押し込んでみると
主砲の先が少し入っただけで
正直なんか擦れる感じだけしかせず
あまり気持ちよくもなかった

それに熟女も、少し先が入ると
激しく頭を振りながら
色白い細い腕で俺を叩いたり
押し退けようとしていたから
肉壁が擦れて、かなりの激痛がしていたのだろう

よくレイプ体験の投稿で、すんなり入ったとか
少し濡れていて入れる事が出来たと
書いてあるのを見かけるが
書いてある事とは全然違うなと感じた

仕方なく、主砲に唾を
べとべとになるまで塗り付け
再度割れ目にぶち込みレイプすると
やっと挿入する事ができ

俺の腰がグググッと
熟女の股へ沈み込んで姦通レイプ

熟女の割れ目は、閉まりがよく
俺はあまりの気持ちよさに
興奮しながら腰を動かしていると
俺に犯されている四十路おばさんは

「ウゥゥムウウゥッ!!」

と、口に携帯を押し込まれたまま
苦しそうに唸りながら、
激しく頭を振り回し

身体全体を動かして俺を振り払おうとした

だが俺は、熟女の身体を両手で
押さえ込んで、快楽を貪り続けると
やがておばさんは動かなくなり

俺を怯える小動物のような目で見ながら、
涙をボロボロと流して号泣してきた

その表情にさらに興奮した俺は
両手でワンピースの胸元を引き裂き、
ブラジャーを押し上げて
あらわになった完熟した乳房を
ガンガン揉んで吸い付きながら
一心不乱に腰を動かした。

さっきまで上品に見えた熟女が
俺の手でボロボロにされ
無残な姿で主砲を強引に
挿入レイプされているのを見ていると
何とも言えない征服感が押し寄せてきて、
これがレイプの醍醐味かと感じていた

そして、快楽を求め腰を動かし続けていると、
やがて絶頂を迎えイキそうになった

「クウッ!!」

俺は、割れ目から主砲を引き抜くと、
ワンピースを捲り上げられ
まる見えになっていた茂みから
臍の辺りまで、勢いよく射精をした

もちろん、中出しをすれば
最高に気持ち良かったんだろうが
証拠だけは残したくはなかった

一戦終えて、辺りを静寂が包む中
熟女は両手で顔を覆いながら、
涙を尽きる事なく流して号泣していた

俺は熟女を見ながら、
一戦だけじゃ物足りないと思うと
復活した主砲の先に付いた精子を、
熟女の太腿になすり付けて拭うと、
再度割れ目に主砲をぶち込んだ!

「ウグウゥッ!!」

また主砲を挿入された熟女は
呻きながら首を振っていたが

やがて虚ろな目で涙を流しながら
俺から顔を背けると、手は畑の土を
ギュッと強く握り締めていた

きっと、早く終わってほしいと思いながら、
必死にこの苦痛に耐えていたのだろう

だが、動きに合わせて揺れ動く
熟女の熟れた身体、弾む乳房

綺麗で上品なおばさんを
凌辱レイプする征服感

その全ての快楽が、
俺には堪えられない御馳走だった!

さらに、御馳走を得る為に
見知らぬおばさんを凌辱し続けた俺は
白いワンピースに手をかけると、
力を込めビリビリに引き裂くと
熟女から剥ぎ取って
さらに紺色のカーディガンも
ボロボロになるまで引き裂いた

そして俺は、熟女の顎を掴んで、
顔をこっちに向けると
さっきまで上品だったおばさんの顔は
頬に青アザを作りながら、
真っ赤になって腫れ上がっていて
鼻も腫れ上がり、大量の鼻血が流れ出して
見るも無惨な表情で俺の方を見ていた

俺は、熟女の首筋や顔を舐め回しながら、
腰を動かして

「随分と、不細工な顔になったなぁ!!」

と、罵声を浴びせると、
熟女は絶望的な表情で、涙を溢れさせていた

清楚で上品な素人熟女が
俺に服を引き裂かれ、乱れた着衣に
絶望的な表情でレイプされている

これが俺には最高の御馳走であり、
俺は御馳走を残さないように
しっかり最後まで熟女から
快楽を貪り取った

そして、再度絶頂感が来ると、
激しく腰を突き上げ、動かした

顎を突き上げながら、
身体をのけ反らせて、弱々しく俺を叩く
熟女の腹の上に、再度射精を行った

満足感に包まれ立ち上って俺は、
トランクスとズボンを履くと
熟女の口から携帯を引き抜いて
ハンカチで精子を全て綺麗に拭き取ると、
ほとんど服を剥ぎ取られ
サンダルが片方脱げた脚を痙攣させながら
土まみれで力無く横たわる
熟女を眺め、その場を後にした

だが、熟女の事が少し気になり、
茂みの外から眺めていると
やがて熟女はふらつきなが起き上がって
落ちていた眼鏡をかけると、
バックから鏡を取り出し

変わり果てた自分の姿を見ると、
地面にふさぎ込んで大声を上げて号泣していた

そこまで見て、俺は家に戻ったが、
ここからが俺の悲劇の始まりだっ

家に着いて、精子の付いた
ハンカチを捨てようとすると、
血がかなり付いていた

そしてその時、携帯を見ると、綺麗に歯型が付いて
噛み壊されていてかなりショックだった

きっと熟女が、レイプされている間に
歯茎から血が出るくらい
噛み続けていたのだろう

さらに引っ掻かれたり、殴られたりした所が
ヒリヒリして、さらに肋骨が痛くてとてもたまらなかった

次の日俺は、顎のアザをごまかす為
わざと髭剃りで切って、
絆創膏を貼って会社へ行った

そして肋骨の激痛を
どうにかしたかったが、今ここで病院に行くと
もしあの熟女が警察にレイプされたと
通報していて、傷等から犯人とばれるのが
恐くて病院に行けずに
激痛に悩まされる苦痛な毎日を過ごした

二週間後に、やっと
腕の引っ掻き傷が治った俺は
会社の階段からわざと落ちて
病院に連れて行ってもらうと
やはり蹴りのせいで肋骨が二本折れていた

さらに、あのレイプをした付近を通って
俺が犯人とばれたらいけないと思い
その後毎日、一つ先の駅で降りたりして
遠回りをして家に帰るようにしたら
あの家庭菜園の付近に
変質者注意の看板が沢山立っている話が
耳に入ってきた

未だに毎日遠回りしながら会社に通って
お巡りさんやパトカーに
怯えながらの毎日を送っている

今回レイプをしたおかげで
機種変したばかりの携帯は
金が無くて修理も出来ず
ボロい形になった。

さらに病院にかかった治療費用に
遠回りした為にかかった交通費のせいで
あっという間に金欠になり
真面目に借金しに
行こうかと思った程だった

こうして、俺の悲惨なレイプ体験を書いたが
レイプなんて本当にやめた方がいい

普通に、風俗に行って
イメクラで擬似レイプした方が
安上がりで安全だし
誰も傷つかないし
普通の社会生活だって送れる

捕まったらレイプ犯だと
牢屋で地獄を見るって言うしね


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