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【熟女体験談】アダルトアルバイトをしている熟妻が私の友人とエッチなゲームをして、夫公認中出しSEX

kage

2018/07/15 (Sun)

出会い系のサクラの
18禁系アダルトアルバイトをしている34歳の熟妻

妻のバイト先は
大手出会い系ではなく
聞いた事もないような
ツーショットダイヤルのサクラでした

サクラとして男達と
テレHやHな会話を毎日を
続けている妻は現実的な
快感を得られない不満が
溜まっていったのだと思います

そんな時に友人の山下が
遊びにくることになりました

玄関に迎えに出た私と
一緒にリビングに入ってくる山下に
三十路の熟妻は挨拶します

「山下さんいらっしゃい
美樹ちゃんが実家から戻られたら
お子さんに会いに私達が行くね。さあ~座って」

「ありがと、美樹も喜ぶよ」

山下は妻を頭の先から
足の先まで舐めるように
エロい視線を投げかけます

妻の装いは胸の谷間を強調した
ピンクのミニスカ・ワンピ

酒の準備にキッチンを往復する
熟妻を目で追いながら
私に小声で話しかけます

「岡本、愛ちゃん(妻)って
こんなにエロかったかな?」

「そうかな?いつもと変わらないけど」

「以前と感じが違う」

「愛子とはいつ以来?」

「一年以上、会ってないよ
美樹が妊娠する前だからな」

「そうか この一年で
愛子もいろいろと経験してるからなぁ」

「経験って?エロいことか?」

「まあな」

「どんなことなんだよ?」

「愛子に聞いてみろよ」

妻が酒の準備を
済ませ話に割り込んできました

「なに話してるの?」

「山下が愛子の服装がエロいって」

「違うよ!よく似合ってるって言ったんだよ」

妻は両手で下着が見えない程度に
スカートを持ち上げて

「山下さん、似合ってる?」

と聞きます

「凄く似合っているよ」

「ありがとう、さあ、乾杯しましよう」

子供の話やお互いの
仕事の話で盛り上がりました

2時間が過ぎて3人とも
ほろ酔いになり

妻は山下にお酌するたびに
わざと胸の谷間を見せたり

座っている時も脚を組み替えて
見せ付けて
色情狂な痴女のように
夫である私の友人を
誘惑しているんです

そして話題はエロネタになってきます

「山下、聞くけど美樹ちゃんの
妊娠や出産で溜まってるんじゃないない」

「そうなんだよ
美樹が実家に帰るまで
手と口でしてくれてたから良かったけど
美樹が帰ってくるまで我慢しないと
美樹に言われてるんだよ
『風俗にだけは行かないで』って
そんなものなのかな愛ちゃん?」

「そうね・・・私も嫌だったわ。
だから 口と手で我慢してもらったの」

「愛ちゃんのフェラって上手そうだね」

「上手いかどうか分からないわよ。
私のフェラを体験してみる?」

「いいの?お願いしようかな?」

「でも 私だけ恥かしい事するって
不公平じゃない?
夫婦のHな話をカミングアウトしてくれたら
してあげるわよ、ねぇ、あなた」

「そうだな?話の内容にもよるけど
愛子の判断にまかせるよ」

「愛ちゃんがフェラしてくれるなら
取っておきの話しをするよ
俺達、スワッピングが好きで
ハプニングバーに何度か行ってたんだよ

そこで知り合ったご夫婦と仲良くなって
お互い初心者同士
『ホテルに行きませんか?』って行ったんだよ
最初は相互観賞でってことだったけど
お互いの嫁さんを交換して
フェラだけでもって
興奮したなぁ

美樹が相手の御主人のチンポを
咥えて寝取られているのを見て
そのあと、お互いのセックスを見せ合って
次回はスワップ乱交に挑戦しようって
時に美樹が妊娠しちゃって
結局、その時に中出しして
妊娠したって笑えない話しなんだ」

「ふ~ん。美樹ちゃん
嫌がってなかった?スワップの事?」

「美樹もね、興奮してたよ
『たまには刺激があっていいかも』って
女性の方が割り切れて強いよ
俺のほうが躊躇しちゃったけど」

「うふふ。。。あなたと一緒ね」

いつものように私に小悪魔っぽく笑います。

「じゃあ、ゲームをしません?
二人が私のフェラを10分間耐えられるかってゲーム。
結果で今夜、私を自由に出来る権利を差し上げますわ」

「いいね!俺が負けたら美樹にも同じ条件でさせるぞ、岡本」

「あなたが負けたら今晩、
私は山下さんに抱かれてもいいわ・・・
二人とも私のフェラに耐えたら3Pしてもいい・・・
私が罰を受ける。
二人とも耐えられなかったら
今夜は大人しく眠ってもらうけどいい?」

「よし、やろう。岡本もいいな?」

「ああっ・・・」

「じゃぁ、もう一度乾杯ね。
私ももう少し飲みたいの・・・
10時からゲーム開始ってことで・・・
かわりにサービスするわ」

妻は立ち上がって
背中のファスナーを下ろして
ミニワンピを脱ぎ下着だけの姿です。

白の上下お揃いの下着は
胸の谷間を強調したハーフカップのブラに
薄い陰毛が透けているティーバックです。

「おおっ~いいぞ~」

妻の下着姿を囃し立てる山下。

3人は妖しい雰囲気で
小一時間飲み続けました。

10時前に妻がシャワーに行きました。

「いいのか?岡本?」

「愛子がいいって言ってるからな」

「しらないぞ・・・」

「ガチャ」

妻が戻ってきました。

バスタオルを身体に巻いただけの姿で
手にはキッチンタイマーを持っています。

「二人とも裸になって順番を決めて・・・」

山下と私はパンツ姿でジャンケンをしました。

勝った山下は先行を希望しました。

ソファーに浅く腰掛けた山下の前に
妻は膝着いてパンツを下ろします。

山下のチンポは私と比べても
1.5倍はあろうかと思われる程大きいチンポでした。

「大きい・・・」

妻は山下のチンポに見入っています。

気を取り直してタイマーを押した妻は
山下のチンポに舌を這わせました。

亀頭からカリに舌を這わせた妻は
山下の顔を見上げながらサオを扱きます。

「愛ちゃん、上手いなぁ」

口いっぱいにチンポを咥え
睾丸ににも刺激をあたえていきます。

妻の責めに快感の淵に追い込まれていく山下は、
必死で我慢しているようです。

私は妻が初めて他のチンポをフェラするのを見てるだけで
逝きそうに感じます。

『ぴっぴっぴっ・・・』

長いような短いような10分が過ぎました。

「ふう~危なかった。逝く寸前だったよ。
気持ち良かったぁ、愛ちゃん」

「うふふ。そう?・・・次はあなたよ」

私の前に膝着いて同じ行為をします。

妻のフェラ姿を見た私に10分も耐えられません。

「うっ・・・ダメだ・・・イクッ・・・」

妻の口に逝ってしまいました。

私の精子を飲み干した妻が

『あなたの負けね・・・
今夜は山下さんに抱かれるけど我慢してね』

と私に言い残して山下の前でタオルを落しました。

「寝室に行きましょう」

全裸の二人は私を残して
2階に手を繋いで行きます。

妻の口に逝った快感と
これから山下に抱かれる妻を思って
ソファーから立ち上がれません。

ようやく1時間程過ぎて
山下に抱かれている妻が気になって
リビングをあとにしました。

「ああっ~凄いよぉ~壊れるぅ~
子宮にあたってるぅ~いいっ~」

妻の悶えている声が吹き抜けの階段に響いています。

寝室の扉が閉まっていないのが見えます。

私は引かれる様に寝室を覗きこみました。

明りを付けた部屋のベットで
妻は獣のように
山下のチンポを後ろから受け止めていました。

ベットに顔を押し付け
髪を振り乱して悶えています。

「逝くよ、愛ちゃん逝くよ」

「いいわ、中に出して」

「いいのかい?中出ししても」

「いいの・・・中にだしてぇ~
私も逝っちゃうぅ~イクッ
イクッイクッ~~」

妻の腰を持つ山下も
『ウォォォォ~』と叫びながらオメコを突き続け果てたのでした。

妻はベットに倒れこみました。

私はフラフラとベットに引き寄せられました。

妻のオメコから山下の精子が逆流してくるのが見えます。

寝取られる快感が私の全身を突き抜けていきました。


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