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【熟女体験談】マッサージで寝ている美魔女な叔母に痴漢行為をしたら筆下ろしされた

kage

2018/07/13 (Fri)

ミセスマダムで極上に美しい
叔母に筆下ろしされました

俺が中学生の時で
叔母は三十路後半か四十路前半だったと思う

本当に綺麗な叔母で
背も高い高身長な美魔女で
ムチムチ系ボディで
二重の美しい顔立ちをしていた

叔母はズバ抜けて綺麗で
親戚のオッサン達もチヤホヤしてたし
俺も小さい時から憧れの女性って感じで
叔母にやたらなついていた

向こうも
甥である俺のことをやたら
可愛がってくれてた。

そして、俺が中1のときに
親戚みんなで旅行にいくことになった

リゾート地みたいなところで
男親や大学生ぐらいの
兄ちゃん達はみんなゴルフ

子供はプールで遊んでた

で、俺はプール組だったが

小さい子の相手にも
疲れて部屋に戻った

するとミセスマダムな叔母が
ベッドでくつろいでテレビ見てた

「あら、どしたん?
もうプールいいの?」

「うん、なんか疲れた」

とか言ってたが
中学生でエロガキな俺は
叔母の薄着で丸見えの谷間にくぎづけ

オナニー覚えたての俺には
叔母の胸の谷間はきつかった

エロい煩悩を振り切ろうと必死に

「あああ、疲れたわあ」

とかなんとか
普通の会話をしようとすると

「そんなに疲れてるんやったら
おばちゃんマッサージしたるわ
上手いねんで」

ときて、ベッドにうつ伏せに
寝かされ、上に乗ってきた

もうこの時点でフル勃起

背中や腰を指圧してくれるものの
腰に感じる叔母のお尻や
股間の感触がダイレクトに伝わって
すぐにでも射精しそうだった

すると叔母が

「はい、終わり、次おばちゃんやって」

と寝転んできた

Tシャツにショートパンツなので
太ももがまぶしかった

叔母の背中を
マッサージしていると

「あ、ブラ邪魔やなあ、とっていい?」

と聞いてきた

「何言うてんのん
アホちゃう?あかんわ」

というと

「アッハハ、T(僕)も
男の子になったなあw」

と言いながら

「隠れてとるから。な?」

と言って風呂場にいって
ブラをはずしすぐ戻ってきた

マッサージを再開してしばらくすると

「気持ちええわあ
なんか眠たくなってきた
このまま寝ていい?」

って聞いてきたので

「うん、いいよ」



この瞬間叔母の太ももの感触を
オナネタに2回はシコろうと
チャンス到来に心が踊った

5分ぐらいで寝息を
たてだしたのでそっと揺すってみた

反応なし

よし、寝てる

まず叔母のブラを見にいく

頭にかぶってみたり
匂いをかいだり

そのあとベッドにもどると
横向きに布団を抱き枕にする形で
ミセスマダムな叔母は寝ていた

ショートパンツから出る真っ白な
ムチムチの太ももが
あまりにエロかったので
そっと触ってプチ夜這い

無反応

その瞬間脳みその奥がギューン
って音をたてたように
何かすごい感覚に襲われて

ものすごく興奮状態に陥った

ンフー、ンフー

って鼻息たてながら
太ももをなでるながらシコった

すぐに射精してしまったww

しかし一回ザーメンを
放出しただけでは
興奮は冷めず

「ふわー」

とか白々しいあくびをしながら
横に寝てみた

布団を抱いて寝てる叔母の
後ろからそっと添い寝してみる

腕を太ももにあててみたり
手の甲で触ってみたりして、
徐々にタッチしてみたり
美魔女叔母に痴漢行為をしまくり

ここまでまったく無反応なので
どんどんエスカレートする

もう脳がビリビリするほどの
興奮で気がつけば体は
密着させて着衣してるが

ギンギンのチンコをおばさんの
お尻にこすりながら太ももや
おしりを触っていた

もうどうにでもなれ

脳内はエロに支配され
暴走してしまっていた

もっと叔母の生肌に触れたくなり
少しずつ叔母のTシャツを
まくり上げる。少しずつ。少しずつ

5分ぐらいかけて
背中がまる見えに

きれいな真っ白な肌に頬ずりする

そして叔母が
モゾモゾしだした

ビックリして手を離す

ちょんちょん、と触ってみる。また触る

しばらくするとまたモゾモゾしだす

起きてるのか?

と怖かったが起きてたら怒られるはず
と思って続行

夜這い、痴漢行為は
エスカレートしてショートパンツの
すそから手を入れて生尻をさわりまくってた

このあたりから叔母の息が
寝息じゃないような気がしてきた

体全体を密着させて
どうしていいかわからず
とりあえずちんこをこすりつけてみる

すると叔母の手が
俺の手を払いのけるように
後ろにまわってきた

ドキドキして少し距離をあける

そしてまた距離を縮めると
叔母の手がちんこにあたりそうになる

そのままギンギンのちんこを
叔母の手にあててみた

ものすごく興奮してズボンを脱ぎ
生ちんこを叔母の手にあてる

もう心臓はバックバクで
脳はギュンギュンのエロエロで
わけわからなくなっているw

そして叔母の手で
ちんこをしごいてみた

するとその手が勝手に動いている

何が起こったかわからなかったが
とにかく気持よかったので身を任せ
美魔女叔母にしがみついていた

あっという間に
叔母の手の中に射精

叔母が手についた精液を
ティッシュでふきとりながら振り返る

何も言えず固まる俺

何も言わず悲しそうな顔で
俺を見る美魔女叔母

俺がみんなにばれると思って
怖くなってきて泣きそうになると

叔母が手を広げて
軽くうなずきながらおいで
と言わんばかりに俺をだきよせてくれた

胸元に顔をうずめ
どうしようか考えていたら

またエロい気持ちに火が付いてきたw

叔母は何も言わず俺の頭をなでたり
背中をトントンしたりしてる

そして俺は性懲りも無く
また叔母の太ももや
おしりをまさぐる

しかし抵抗するでも
怒るでもなくされるがままの叔母

この異常な状況に
また脳みそがビリビリしてきて
そっと顔をあげてみた

至近距離で目が合う

この後、どうしていいかわからず
叔母のおしりを揉みしだきながら
目を見る

叔母んは困った表情だったが
嫌そうではなかった

ハァハァ言いながら
鼻がつきそうなぐらい
至近距離で見つめ合いながら

俺にお尻を揉まれる叔母

何も言わないけど許されてると確信し
でも怖いので徐々に唇を近づける

おしりも揉まれてちんこも
擦りつけられてるのに
決して抵抗しない叔母

唇と唇がもうほとんど触れてる

この先どうしていいか
わからずにいると叔母の唇が
そっと開いた

ネトっとした感覚に唇が襲われた

俺も応じて口を開けてみた

すると叔母の舌が
俺の口の中に入り込んできた

もう、ここで完全に何かが壊れた

ただひたすらむさぼった

豊満なおっぱいも
揉みまくり吸いまくり
フンガフンガなっていた

すると叔母が

「もうそろそろ誰かかえってくるから、な?」

とささやくので終わりか
と思いがっかりすると叔母が
俺の股間に顔をうずめてきた

びっくりする間もなく
ちんこをカプっとくわえ
叔母はフェラチオしてくれたんです

手と口の濃厚なストロークに
1分もせず3度目の口内射精

叔母はそのままゴックンしてくれた

少し冷静になって
ものすごい罪悪感に襲われて
落ち込んでいると叔母が

「このことは2人だけの秘密やで?
おばちゃんも怒られるわw」

と笑ってくれていくらか落ち着いた

そして

「いつから
オナニーしてるか?」

とか

「女性の体に
興味もったのはいつからか?」

とか
いろいろ聞かれた

そして

「Tかわいいから
またHしたくなったら言うんやで」

と言うので素直に

「今すぐHしたい」

というと笑いながら
もう誰か帰ってきそうやから
また夜にでも、と言われた

そして夜に宴会が始まって
しばらくしたら叔母が

「気分悪いって言って
部屋に戻っとき」

と耳打ちしてきた

すぐに母に

「気分悪いから部屋で寝とく」

と言って部屋に戻った

しばらくすると
叔母が来てくれた

すぐにキスをして
体中舐めまわして叔母の体を
堪能した

叔母が

「ここもなめてくれる?」

とまたがってきたので
顔面騎乗になって
叔母の美まんこを舐めまくった

すると叔母がフェラしてきて
69の体勢になってすぐに射精

でもちんこはまだビンビンで

「どうする?もうイったけどまだする?」

と聞いてくるので「うん」と言うと
そのまま騎乗位で挿入

「ほら?入ったよ?
セックスしてしもたなあ」

と言われ叔母が
ゆっくりネットリ腰を動かしてきて

あまりの気持よさに
3分ぐらいでイってしまった

「ああ、中でだしちゃった?
おばちゃんピル飲んでるから
大丈夫やけど他の子とするときはあかんで」

と言いながら服を着て
叔母に筆下ろしされて
童貞喪失

その日はそのまま宴会に戻り旅行中は
2人きりになるチャンスがなく帰った

それからは叔母の家に
しょっちゅう行って叔母相姦しまくった

中学3年間はエロ猿と化していた

1回会うと平均4回はやってた

関係は俺に彼女ができる高2まで
頻繁に続いた

それ以降はたまにやる感じ

最近はもう2年ほどまったくしていない

中学時代はかなり早漏でした

とにかく1回でも多く気持よくなりたいって
感じで限られた時間内に何回イケるか
みたいなセックスばかりしてた

叔母はそんな猿みたいな中学男と
やっているのが興奮するみたいで

「何回でもイってええよ」

と言ってくれていました

なぜやらせてくれるのか
はわかりません

僕が求めるからでしょうか

ただ、叔母も
けっこう楽しんでたと思います

買い物につれていってもらって
デパートのトイレでやったり試着室でやったり

親戚の集まりの中1Fに
みんないるのに2Fで声を押し殺してやったり
スリルを楽しむのが好きみたいです。

あと精液自体もかなり好きなようで
ザーメンを飲むの大好きな
精飲マニアで美魔女な叔母でした


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kage


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