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【熟女体験談】童貞街道を爆走中な理系男子大学生が熟女事務員に飲みに誘われ、SEXを教えてもらいながら童貞卒業

kage

2018/07/13 (Fri)

俺の童貞を奪ったのは
還暦前のババアでした

俺は典型的な理系男子大学生で
童貞街道を爆走中だった

そんな俺に大学の熟女事務員が
筆おろししてくれた

このおばさん事務員は
年は教えてくれなかったんだけど
たぶん五十路半ばぐらいだと思う

結婚した高齢人妻で
ぽっちゃりと朗らかなおばさんで
大学事務員といえば
ムカつくババアや職員だらけだが

この熟女事務員だけは
学生受けはすこぶる良くて
落ち着きをもった優しい熟女事務員だった

それで、よく研究室で
飲んだりしていたのだけど
学生や教授たちと一緒に杯を重ねて
いい気分でほろ酔ってる姿も
それまでよく目にしていた

皆で酔っぱらって
ついついおばさんの肩を寄せ合ってたり
抱きしめられたりしたこともあった

俺は女性に興味がいっぱいの年頃

相手が五十路の高齢熟女とはいえ
童貞だった俺は、そんな行為にちょっと
(かなり?)ドキドキしていました

ある日のこと、その事務員さん
慶子さん(仮名)が帰りがけに

「飲みに行かない?」

と誘うので、自分のアパート近くの
ショットバーに行って
他愛もない話を
肴に二人で時間を過ごした

夜も遅くなり
店を出るとすっかり千鳥足

自然に腕を組むような感じで歩いてた

「こんなに遅くなっていいんですか?」

とりあえず駅まで送ろうとしたら
甘えるように腕にぴったり寄り添ったまま

おばさんは

「もう帰る?」

って聞いてきて

「部屋、近くなんでしょ。
行ってもいい?飲みなおそう?」

こんな風に言われて部屋に連れて帰った

もうドキドキですよ

自分の部屋に、それもこんな夜遅くに
女性がいるんだもの

母親と同じぐらいの年齢だけど
やはり他人ですから五十路でも
興奮してしまいます

それも酔っていて
大きく開いた胸元やタイトスカートから
覗く脚についつい視線が行っちゃったりして

どんなエロ話をしたかは
全然覚えてません

気がついたら
舌を絡めてベロチューしてたキスは
初めてって訳じゃなかったけれど
興奮した。

「いいんですか?」

「もちろん
じゃなかったらこんな独り暮らしの
男の子の部屋に来ないよ」

俺は服の上から胸を触る

スカートの裾から
太ももをさすりながら手はお尻へ

キスをしながら
右手はブラウスのボタンを外し
さらにブラジャーの下で直接ふくらみをまさぐる

左手は五十路熟女のエロオマンコへ

「あっ」

乳首に触れると
ピクッと身体をのけぞらせる慶子さん

荒い息遣いと
その声に童貞の僕はますます興奮

豊満な乳房がむき出しになると
たまらず揉みしだき
吸いつき、次第にあ
えぎ声も大きくなっていった

その時の慶子さんはもうすっかり
裸に近い状態

「私だけ裸なんてズルイよ」

「え、あ」

「私が脱がせてあげる」

シャツが、ズボンが脱がされて
最後にはトランクスも

お互い全裸になって
絡み合うようにお互いの体をむさぼる

初めて感じる
自分の硬くなったチンコに
女の人の温かかくて
柔らかい肌が絡みついている感触

それだけでもうイキそうな感じ

慶子さんの手が、
僕の一物をまさぐる

「あんまり大きくないから恥ずかしいな」

そう言う僕に

「そんなことないよ」

と優しい言葉をかけてくれた

「あ、もう、出る」

と慶子さんの胸の感触を味わいながら、
あっという間に僕は早漏射精してしまった

思わず謝ってしまった。

「ごめんなさい」

「何で謝るの?」

「いや、俺、初めてで」

「うまくできなくって、すぐに出しちゃって」

「いいのよ。ほら
また大きくなってきてる」

まだ20歳そこそこの頃は、回復も早い。

あっという間に元通りになってきた。
そして、「しゃぶってあげるね」そう言って慶子さんは、僕のものを口に含んでくれた。
あたたかい。

初めての感触。
舌が、唇が、優しく強く、絡みつく。
あっという間にビンビンになった。

「いつもこんなエロいこと
旦那さんとしてるんですか?」

「もうこんな年だし
全然夫とはしてないわ」

そう言いながら
慶子さんは竿から袋に唇を這わせる

慶子さんの舌が、肛門のほうへ

くすぐったいけど、
気持ちいいアナル舐めプレイ

そのうち

「入れてほしい」

と吐息混じりに、耳元で恵子さんが囁く

俺は

「え、でも童貞で
SEXしたことなく」

と情けない事を言ったら

「大丈夫、教えてあげるから」

そう言うと、慶子さんは
布団の上に横たわった

上から覆いかぶさり、
胸がドキドキいってる。

うわあと入らない

「うん、もうちょっと上
あん、そこ」

とリードを受けて、思ったよりすんなりと
俺のものは慶子さんの中に吸い込まれていった

初めて味わう女性の生オマンコ
フェラチオなんか比べ物にならないくらいの
あたたかさ、気持ちよさ。

夢中でサルみたいに腰を振ってみた

「あ、はぁ・・・んっ」

と、感じてるのかな

うまくピストンができてるのかな

慶子さんの声はだんだん大きくなる

「はぁ、はぁ
あ、あ、いっちゃう」

一回出してもらってるから
さっきよりはもったけど
やっぱり気持ちよさに耐えかねて爆発射精

すんでのところで引き抜いて
お腹の上にたくさんザーメンをぶっかけた

そう言いながら優しくキスしてくれる
五十路高齢事務員さんとしばらく二人で
そのまま横たわっていた

ティッシュでザーメンの処理をして
慶子さんの口で、放出した棒を
きれいにしてもらい

それでまたちょっとおっきしたまま
二人で抱き合って横になった

身体のあちこちをまさぐりながら
しばらくして慶子さんが言った

「よかったよでも初めてが
私みたいなおばちゃんでよかったの?」

「え、何言ってんですか。俺の方こそ
ありがとうございます
でも、良かったんですか」

「何が?」

「いや、旦那さんが」

「いいの。大丈夫だよ。それより」

そこで慶子さんは、
俺の耳元に小さな声で言った。

「中に出してくれても良かったのに」

「え、いやでもそりゃ、まずくないですか」

「もう平気なのよ
さぁもう一回しよ。今度は
中に出して」

そういうが早いか、
慶子さんはまた俺に絡み付いてきた

俺のものは、また回復して
硬くなってきている

「今度は私が上になってあげるね」

そう言って慶子さんは上にまたがり、
騎乗位でゆっくりと腰を振り始めた

結局その晩は、もう一度
今度は中出して終わった

夜半過ぎ、慶子さんはタクシーで帰っていった

それからはその後も
何回もSEXして恋愛関係とまではいかないけど
俺は優しい熟女事務員に心を惹かれていった

俺の部屋に来てもらったこともあったし
研究棟の人気のない実験室でしたこともあった

さすがに実験室では大きな声は
出せず、かえって興奮した

初めてホテルで一泊したときには
思う存分にお互いの裸をむさぼった

ベッドでお風呂で、何度も何度も求め合った。

朝、帰るときにはさすがに罪悪感が襲ったけど

俺はこうして、
女性の身体を知り覚えていった

大学卒業の折
優しく微笑みながら見送ってくれたその人には
仕事が忙しくなって
いつしか疎遠になっていったけど

今でもたまに思い出し
懐かしい気持ちになります


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