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【熟女体験談】出会い系で痴漢してくれる人を募集し、痴漢プレイをしてもらうようになったら、見知らぬ男達に監禁されレイプされてしまった

kage

2018/07/12 (Thu)

童顔でいつも20代に見られる
33歳の専業主婦です

結婚4年目になり
ちょっと夫婦の営みも倦怠期気味で
独身時代を思い出してい
久しぶりに夫以外の男性とHな事したいなーって
思っていたんです

それでネットで
色んなアダルトサイトを閲覧していて
とある痴漢掲示板を発見したんです

痴漢掲示板を見てたら
私も痴漢されたくなってきてしまい
思いきって出会い系で
痴漢してくれる男性を募集したんです

そしたら物凄い応募がありましてw

その中で清潔感のあって
一番紳士そうな一人の男性と
定期的に痴漢プレイするうようになったんです

その日も某路線で
痴漢プレイを終わり

彼はそのまま列車で帰って行き
私は自宅にもどるため
その路線の反対方向のホームに
向かうため歩いていました

エスカレータを登り切ったところで
いきなり肩を抱かれ腕をつかまれたんです

私はてっきり彼かと思い

「帰らなくていいの?」

とたずねました

ところが、彼とはにてもにつかない声が
私の耳元にこう、言ったのです

「奥さん、指輪しているから人妻だろー
なのに電車の中で楽しそうなことしてたな
俺にも楽しいことさせてくれよ」

視られていた?

私は凍り付いたように
その場で立ち止まりました。

もうひとり男がやってきて
わたしの腰を抱き
二人にひきずられるようにして
むりやりその駅の改札を出ました

しばらく歩いて
人気のないところに来ると

いきなり目と口に
ガム・テープを貼られ

手足もガムテープで
ぐるぐる巻きにされ拘束されたんです

そして男2人に抱えられるようにして
車にほうりこまれ拉致られたんです

どうやらワゴン車らしく
車の中にも何人かの気配がしていました

車が走り出し
どのくらいの時間がたったでしょう

車は止まり、わたしはまた
手荷物のように運ばれて
ベッドに転がされました

男たちは手足のガムテープを剥がすと
両手両足を、縛って広げさせました

ベッドの四隅にヒモを
結びつけたのだとおもいます

そのまま、さいしょに話しかけてきた
男が私の上にのしかかってきました

セーターとブラジャーをたくし上げ
乳房を露出させると
片方を噛み
片方を片手で乱暴に揉み
レイプしてきたんです

もう片方の手をスカートの中にいれると
パンストをいきなり引き裂きました

「奥さんパンティ穿き忘れてきたのか」

そう、私は痴漢プレイのときはいつも
パンストだけで彼の愛撫を受けていたんです。

「濡れ濡れだ、大丈夫だな」

男は独り言のように言いました

いきなり、固い異物感が
下半身に挿入ってレイプしてきました

しばらく動かし
男は私の顔に熱い液体を放ち
顔射してきたんです

「なんだよ、ずいぶん早いじゃないか
たまってたんか?」

他の男の声がしました

「このド変態な奥さん締まり最高だぜ
我慢できるんならしてみろよ」

そういって、男は私から離れました

いま、ちゃちゃをいれた男が

「どれどれ?」

といいながらのしかかってきました

両方の手でちぎれそうなくらい
乱暴に乳房を揉みながら
いきなり挿入レイプ

「ほんとだ、締まる」

私は意識して締めて
居たわけではないのですが
もともと膣口が狭いのと
緊張していたせいでしょう

次の男もあっというまに
私のおなかに放ち果てました

それからは、おとこたちは
無言でかわるがわる私の上にのしかかり
輪姦してきて
顔や手やおなか、胸
体中に精液をまき散らし陵辱されたんです

中出しされないだけましよ

わたしはそれだけを考えていました

いったい何人の男がその場にいて
何度犯されたかもわからないまま
長い長い時間のあと

私は着ていたものは
すべて精液まみれになっていました

そして洋服を脱がされ
裸の体にジャージの
寝間着のようなものを着せられて
また、車にのせられ拉致されました

冷たいコンクリートの上に
置かれて車が走り去ると
私は目と口のガムテープを剥がしました

回りをみまわすと
自宅のマンションの前

すでに夜があけていました

幸い人通りはなく
予備に隠して有る鍵で
部屋に戻ってきたんです

主人は寝ていました

私が夫を裏切り
痴漢プレイなんかしているから
見知らぬ男達に監禁され
レイプされてしまったんです

痴漢プレイを見られて
レイプされましたと
訴える事なんて出来ず

私はレイプされても
泣き寝入りするしかないんです

ただただ自分がやった事が
情けなくて

すやすやと眠る夫を寝顔を見ていると
悲しくて涙が溢れてきました


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