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【熟女体験談】熟女レイプハンターな先輩たちが親戚のおばさんとお袋を媚薬を使って輪姦レイプ

kage

2018/07/12 (Thu)

年増熟女のレイプ現場を
目撃してしまったんです

俺は17歳の高校生

学校から帰っている時に
近所にある廃屋に
不良の先輩が3人が
入っていくのが見かけたんです

また何か悪い事をするんだろうなぁ
と興味本位で
こっそり後をつけて行ってみると

そこには近所の50代前後の年増おばさんがいた

そして他の年増熟女が
すでに3人とは別に
2人の先輩と3P乱交をしているんです

おばさんは嫌がりながらも
先輩2人に犯されているんです

和姦ではなく
どう見ても輪姦レイプだと
すぐわかりました。

先輩5人は学校の中でも
超悪で有名だったから

その超ワルな不良先輩とは部活が一緒なので
俺は仲はいいほうですが
関わらないほうがいいと思い

バレない様に隠れて一部始終を
覗いていました

先輩たちの噂はすごく
人妻を80人以上も喰ったようで
友達のおばさんが20人ぐらい
レイプして
餌食にされたみたいです

影では熟女レイプハンターと
呼ばれています

あの廃屋はレイプ小屋だと
呼ばれているのも思い出しました

先輩達の会話を全部聞きましたが
驚くことばかりでした

先にヤッてた先輩2人が
いつも媚薬を使って人妻を
キメセク調達して

途中から3人の先輩が
途中参加して、いつも5人で
人妻をキメセク輪姦レイプしていると

先輩が言うには、今回の
年増熟女は簡単に落せたみたいでした

1人の先輩が後ろから抱きついて
胸を鷲掴み、もう一人の先輩が前から
キスをしながら

媚薬を塗った手で
クリやおまんこをかき回して
感じてきたら
後ろの先輩も手に媚薬を塗って乳
首を責めるパターンみたいです

媚薬を使って
落ちない人妻はいないよ

と余裕をかましながら
バックで責めながら
他の先輩に話していました

1人の先輩がサンドイッチファックが
見たいなと言いだしました

俺はなんだ?

と思いましたが、すると
先輩はバックから騎乗位に
体制を変えたかと思うと

もう一人の先輩が後ろから
アナルに入れるのが分かりました

五十路の年増熟女は
すごく嫌がり痛がっていましたが

3分もすると媚薬の効果なのか
喘ぎ声に変わり
そのうちには2人の言い成り

先輩がおばさんに

「どっちがいい?」

と意地悪く聞き

おばさんが「2人ともいいわ」というと
見ている先輩が、

「旦那とどっちがいいのかな?」

おばさんは、小声で

「旦那よりいいわ」

と言っていました

先輩は

「聞こえないな
皆に聞こえるように
大きな声で言わないとね」

すると先輩2人は同時に
下から突き上げ
後ろからもバンバン突きまくりました

キメセクレイプされた
年増熟女は、大きな声で

「2人とも旦那より
大きくて、硬いわ」

「2人ともカリ太で
こんなの始めてだわ」

「おばさんおかしくなっちゃう」

と恥ずかしさも忘れて
1人の雌豚になっていました。

また別の先輩が

「おばさん何歳なの?」

と聞くとおばさんは

「52才よ」

「52歳が18歳に逝かされるんだ」

「そんなことは」

「じゃあ・・体に聞けよ」

と、2人が激しく責めだすと
年増熟女が

「もうだめやめて
お願い・・もう無理よ」

「じゃあなんで、こんなに腰振ってるのかな?」

先輩は

「俺達はね人妻は淫乱だって知ってるよ」

「今まで80人以上の
人妻喰ってきたんだからね」

「そ、そんなに」

先輩達がヤッた人妻の
名前を言いだすと、おばさんは

「貴方達だったのね」と言った。

どうやらおばさんの友達何人か
レイプされて喰われてて話を
聞いてたみたいで

まさか自分が

と思ったのだろうが、気付いた時は既に遅く
おばさんは5人の高校生に
輪姦キメセクレイプされているうちに
女になり、体は5人モノになっていました

すると1人の先輩が携帯で

先輩の1人が携帯で
誰かを呼びだしたようで
おばさんの耳元で何かを
言ったみたいだが俺には聞こえなかった

すると、おばさんは

「それだけは・・ダメよ」

と言うのが聞こえた

それから10分ぐらいして
もう一人の超熟女が現われた。

そのまま奥にいって、
2人の先輩がまたその人にも、
同じように媚薬でキメセクレイプ

5分したら立ちバックのまま現われた

俺は自分の目を疑った

2人目の超熟女は
2軒隣の山田サン家の和美おばさんだった

2人のおばさんは目を合わせた瞬間に
どちらも青ざめたが

それを楽しむかのように
鬼畜レイパーんあ先輩たちは
嫌がる奥さん達に媚薬を使って
またも楽しみはじめた

そして、10分後に
超エロいおばさん
又10分後に吉田さん家のおばさん
10分後に梅沢さん家のおばさん
さらにまたきた

結局、おばさん5人集めて
10P乱交になった

俺は理解に苦しんだ

5人のおばさんは俺の家の近所で、
5人ともクラスの友達の母だ

5人とも信じられない様で、
嫌がっていたけど

おばさん達は媚薬には勝てなく、
あっけなく体は5人の言い成りになってしまい、最
終的にはおばさん達が
カリ太を求めだす始末でした

それから1時間ぐらいすると、
4人の先輩は終わったみたいだけど

あと1人の先輩は
まだ物足りなかったみたいで、
1人で5人のおばさんを相手し始めた

ここからの先輩はすごかった!

まるでAVを
見ているようだった

どうやら先輩は、バック好きみたいで
5人すべてをバックでイカしまくった

バックでガンガン責めて寸止めをして、
次のおばさんを責めて寸止めをしての繰り返し

ついに5人のおばさんは

「イキたいのかよ」

「いかせて」

とアヘ顔で
叫びだした。

先輩はそれじゃあお言葉に甘えて

といいながら、おばさんがイキそうになると
また寸止めして

「中に出してって言えよ!」



「ええっ、中出し!?」

とおばさん達は驚いてましたが
4,5回寸止めをすると
もうカリ太の快楽に勝てず

「中に出して」「お願い」

と言いだした

でもまた寸止めをして

「中出しってことは
俺の・・ザーメンいや
妊娠してもいいんだな
後悔しないんだな?」

おばさん達に

「貴方の子供お願い」

と言わせながら10連発の中出し!

すごかった!

でも、それを見てる他の
先輩達の口から出ることばには、
信じ難いことばかりだった。

「これで5人妊娠させたら
何人目だっけ?」

「20人目だな」

「実はお前達には言ってないけど
先週さあ・・放課後に保健室でさあ
保健と体育のセンコウ喰っちゃって
その時も中出し10連発してさ、
あの2人も間違いなく腹ませたと思うぜ!」

満足感に浸りながら4人の先輩に

「悪いな、この5人俺が戴いた」

「悪く思うなよ」

と言いながらまたおばさん達をハメまくり、
挙句の果ては3人のおばさんを
仰向けに寝かせ、真ん中のおばさんに
挿入しながら両サイドのおばさんを
手マンで責め始め、3人を同時にイカセた

俺は地獄絵図のようなもの見た気がする

そして、先輩達は、鬼だ

悪魔だと思った

あれから1週間たった頃、
友達3人で帰っていてあの
レイプ小屋に近づいた時、先輩の2人出てきて

「相変わらず、あいつには勝てないよな」

と会話が聞こえたので、
俺はもしやと思いまた、
ハンター小屋に覗きに行ってみると
あの先輩が1人で4人のおばさんと乱交SEXしていた

俺はそれを見て
「あっ」と気付いたが遅かった。

友達の2人のうち1人の
おばさんがいたからだ

俺は「帰ろうぜ」と言ったが、
友達の1人が「あれ見てみろよ」と

「お前のお母さんじゃないのか?」

「そんなわけない
いや・・お袋だ!」

と本人に気付かれてしまった。

俺はどうすることもなく、
気付いたら友達は
1人で先に帰ってしまった。

それは当り前のことだが

俺ともう1人の友達は
「先輩すげぇなあ」と

言いながら最後まで見ていた。
俺は前回の事を友達に全部話しました。

友達は

「確かに、人妻レイプハンターとか
レイプ小屋とか噂に聞いたことがあるけど、
噂は本当だったんだな」

俺も

「まさかとは思ったけど、
びっくりしたよ」

と話していると、先輩とおばさん達の
ある会話を聞いて俺達2人は耳を疑った

それは前回と同様に
次のターゲットのおばさん4人の
名前を聞いた時に、4人の中に俺と
いま一緒にいる友達の母親の名前を聞いたのだ

俺と友達は一瞬「えっマジ?」
と信じられなかった

2人でどうしよう?と話したが
先輩達は悪の5人だし、
こっちは2人でどうしようもなかった

おばさん達は

「いいよ!大丈夫だよ。
あの2人加藤君なら簡単にヤレると思うわ」

「だって、こんなにカリ太で、
激しくて、回数もすごいんだから」

「今のうちにいろんな奥さん喰っちゃいなさいよ」

「なんならあと別に何人かつれてこようか?」

すると先輩は

「わかった。よろしく頼むよ」

「この借りはちゃんと体で返すからよ」
と交渉成立したようだ。

で・・俺と友達はとりあえず
明日から毎日部活をさぼって

デジカメを持って
ハンター小屋を見張ることにした

2日後、ハンター小屋では、
友達のおばちゃんが1人で
5人を相手に6P乱交をしていた。

どうやらおばさんは
加藤先輩達にハマったみたいで

もう脱け出せなくなったみたいだ。

そして3日後、
ついに悪夢のような日がやってきた

その日は友達は用事があって
俺1人でハンター小屋に行った時のこと

前の日にお袋にに電話があったので
その日は近いと思っていたが、
親戚のおばさんからの電話で
なにやら盛り上がっていて、親父に明日、

「姉さんと、妹と3人で買い物に行ってくるから、
帰るのよるかもしれないわ」

「ああ、わかった。たまにはいいだろう」

と親父は承諾していた。

俺は

「まさか?でもおばさん達と
一緒だから、いや嘘かも?」

と俺半信半疑だったが、
お袋を信じることにした

が見事に裏切られた。

事もあろうに3人揃って
加藤先輩達のセフレになるとは

先輩3人がちょうど
レイプ小屋に入っていくのが
見えたので後をつけていくと、
お袋とおばさんたちはいなかった

俺は安心したが、
そこには別のおばさんが5人居て、
加藤先輩が2人の先輩に

「少しは人妻を満足させたか?」
とかいい、おばさん達は

「媚薬でなんとかかな、
やっぱり加藤君じゃないと
満足しないわ」

と5人は声を揃えて言っていた。

加藤先輩は

「今から3人来るんだよな?」

「ええ、もすぐ来ると思うわ。
3人とも凄いのよ!」

「3人は姉妹で特に真ん中の
おばさんはかなりの好きものよ」

「だって最近は、高校生ばかりで、
童貞狩りしてるみたいだけど、たまには、
イカされたいは・・・なんて言ってたわよ?」

と加藤先輩を挑発すると、先輩は

「いいねえ。そういう淫乱な人妻を
喰ってものにしたるわ」

と余裕ぶっていました。

すると、1人のおばさんが
「あっ来たわよ」と言った。

皆の目線の向こうにいたのは、
お袋と、親戚のおばさん2人

俺は目が点になり、
真ん中のおばさんて

「お袋じゃねーかよ、マジかよー」

と思いながらも少しドキドキし始めた

お袋達3姉妹は40代前半で
他のおばさんに比べたらまだ、
若くて綺麗なほうだと思う?まいいか。

すると、おばさん達が

「加藤君の好きなようにしていいのよ。
約束は守ったから私達は、
4人と楽しませてもらうわ」といい、

お袋達3人と加藤先輩は
4人で奥の部屋に入っていた。

俺はここ以外はバレテしまうので
とりあえずここで出てくるのを待った

5分ぐらいするとしだいに奥の部屋から、
喘ぎ声が聞こえ始めた

先輩の1人が

「ありゃあ時間のもんだいだな」

他の先輩達も

「そうだな。かわいそうだけど、
あいつのカリ太で落ちない人妻はいないからな」

「中にはあいつの子供産んだ
人妻いっぱいいるんだぜ」

おばさん達も

「確かにあのカリ太味わうと忘れられないのよね。
イケないと分かっていても
あれあをぶち込まれると体が
ゆうこと効かなくなっちゃうのよねぇ」

なんて言いながら
こっちも3P4P乱交が始まった

奥の部屋からは、
先輩の声がよく聞こえた

「おばさん達かなりの淫乱だねぇ。
こんなに潮噴いちゃってこまるなあ」

「信じらんねえよ。いきなりぶち込まれても
自分から腰振ってさあ」

「こっちのおばさんもいいねぇ
自分から中出しをねだるなんてよ」

すると1人の声が聞こえた。

「私はこの2人とは違うわよ。
そんな簡単に貴方のモノにならないわよ」

ドアが開くとおばさん2人は
四つん這いでお尻を高く突き出したまま
イッテいるのが見えた。

さっきのはお袋かと思うと
出てきた先輩はこっちに来て、

「媚薬を貸せ。
俺はあの1人を俺の女にして見せる」

と言ってまた、奥の部屋に入っていた。

10分もしないうちに、
お袋の喘ぎ声が次第に大きくなり
俺の母親もキメセクレイプで
犯されてしまった


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