FC2ブログ
2018 06 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2018 08

【熟女体験談】男に飢えた営業先の綺麗な社長婦人に精子を飲んでもらった

kage

2018/07/07 (Sat)

エロ小説みたいですが
営業先で高齢で綺麗な
社長婦人に精子を飲んでもらいました

五十路で美熟女な社長婦人はその日
黒いストッキングが
セクシーだったのが今でも
頭にやきついている

仕事上、何度か会社に訪問し
打ち合わせを重ねる度
美しい社長婦人とも言葉を
交わす回数が増え
目線がすごく気になるようになった

5回目くらいの打ち合わせのとき
麗しの社長婦人は
タイトなスカートに

前あきの白いブラウスを着ていて
髪をポニーテールにしていた

それを見た俺は
舐めるように
社長婦人を視姦してしまった

おそらく社長婦人は俺の事を
スケベな奴と感じられたと思う

また、俺のペニスも
むくむくと大きくなり
股間が膨らんでしまった

ちょっと気にしがちに
よそ見をしながら
勃起が治まるのを待ちましたが
美熟女な社長婦人が気になり
仕方なくまた
何度も見てしまう

その時、社長婦人と目が合い
俺は照れた顔で
見つめてしまいました

もちろん、社長は近くで
社員と話をしています

社長婦人は目をそらし
うつむきかげんに
笑みをこぼしていました。

この会社は、従業員が12.3人で
3階建ての自社ビル

社長夫婦の家はビルの隣にあり
純和風の大きな平家で暮らしている

社長夫婦の間には
高校生の女の子がいると
上司から聞かされていた

打ち合わせも終わり
社に戻ろうと思い午後4時ぐらいに

「ありがとうございました!」

と部屋から出て階段を降りた時
前から社長婦人が
階段を上がってきた

俺は、ちょっと嬉しく思いました。

「また、宜しくお願いします!」

と俺は弾んだ声で言った
社長婦人は、はぁっ!
と俺の顔を見た時に
持っていた書類の用紙が
5・6枚床に滑り落としてしまった。

社長婦人は上体を
屈ませながら用紙を拾い始めた。

その時、俺は社長婦人の
胸元に視線が釘付けに

白いブラウスが
前にはだけて茶色の肌着の下から
黒のブラジャーがチラ見えした

結構巨乳だった

「すみません、」

といいながら、
俺も用紙を拾うのを手伝った

しかし、社長婦人の胸が
気になり、見てしまっていた。

社長婦人が俺に突然こっちを向き

「あっ!見えた?」

と聞いてきた

自分でも赤くなるのがわかり

「ちょっとだけ」

とバカ正直に
答えてしまった

社長婦人が笑顔で

「あまり私を見ないように
してくださいねー」

と言ってきた。

見とれてたの
バレていたのかーと俺は感じた

何を調子づいたのか俺は
「綺麗ですから」と
またもやバカ正直に答えてしまった

社長婦人は
その場を立ち去ろうとせず
俺の顔を魅入って
何か考えていた様子

僅か5秒ぐらいの沈黙が続いた。

「ちょっと来て!」

と美熟女な
社長婦人がいいながら
俺を手招きして階段を降りて行く。

俺はなんかいいことあるような
気配を感じつつ、跡についていった

行き着いたところは、
社長夫妻の住まい

裏口の玄関から入れられた瞬間
社長婦人が、興奮した
面もちでせまってきた

「私もあなたが、ここに来る度
あなたのことが気になっていたのよ!」

っと言われてしまった

俺は社長婦人を抱き締め

「奥さん!奥さん!」

と、ヨガリながら連発した

社長婦人の香水の
妖艶な香りが俺を
オオカミに変えてしまった

もうどうにでもなれ!

と腹をくくった

社長婦人のブラウス上から
胸を触りながら、ディープキス

そして、胸から尻へと手を
滑らせながら、やらしく触った

奥さんも俺の尻を触り

「うっふん、んっー、」

と感じていた

俺が奥さんのブラウスの
ボタンを外そうと手を延した時
奥さんが

「靴を持って上がって来て」

と、キツイ口調で言った

旦那がきた時に
すぐに逃げられるように
靴を持って行くことは
雰囲気で察した。

俺はてっきり、寝室へ
行くものと思っていたが
入ってったのはお風呂と
トイレが一緒になった
トイレ&バスルームだった

直ぐに逃げられる窓もあって
ちょっと安心感がわいた

社長婦人は
トイレの便器に座り
俺に前にこいと手招きした。

俺は奥さんの前に立ち
すこし上体をかがめながら
奥さんとディープキス

奥さんは、キスしながら
俺の股間を触ってきた

かなり飢えていたような感じで
俺のチンボがムクムクと
大きくなり股間が膨らんだ。

社長婦人は俺のズボンのベルトを外して
ジッパーを下ろし、ブリーフパンツも下ろした

パンツをめくった瞬間
チンボがぶるる!んと顔をだした

奥さんと御対面だ

奥さんはチンボを触りながら
笑顔で「うゎー大きい」
と言いながら舐め始めた。

最初は愛撫しながら(味わうかのように)
どこか満足そうにフェラチオしていた

チンボを舐めながら奥さんが上目で

「ずーっとこれが欲しかったのよ
主人とは1年もSEXしてなくて
私欲求不満なの
だからおもいっきりHしたいの
ねぇーいいでしょう」

と奥さんは
色香に染まったエロい目をしながら
喘ぎ声まじりで言った。

俺はニコっと
笑いながらうなずいた

奥さんはだんだんと激しく
やらしい、音をたてながら
フェラをしてきた

そのフェラは凄く気持ちよくて
俺はイッテしまう?!と感じた

両手で奥さんの頭を押さえ、「奥さん、俺イクよー、あぁーん」と俺が言ったら奥さんがチンボをしゃぶりながらうなずいた。
俺は「あぁ!うぅっ、んっ」と声を出し、心の中で(社長婦人の口の中で!)いいのか?今まで味わった事のない刺激を感じた。
奥さんは俺のザーメンを音をたてながら(チュッパスッポ)吸い飲干してくれた。

奥さんの瞳が妖しく見えた。
俺は奥さんの服を脱がせ下着姿にした。
40代とはいえかなりプロポーションが良く、上下揃いの黒の下着がたまらなくセクシーだった!パンティーもかなりハイカットで透け透けだった。

俺は全裸になり、奥さんの下着を脱がせ、まじまじと奥さんの身体を魅入った。
「そんなに見ないで、恥ずかしいから」と奥さんが俺の手をとって自分の胸を触らせた。
俺のチンボは大きくなりビンビンに、またいきり立っている。

俺は奥さんを床に寝かせ股を開かせ奥さんのオマンコを味わった。
オマンコの毛は手入され舐め易く、クリトリスを舌で刺激してやった。
「イイ、感じる!、ああ~ん、」奥さんが喘ぎはじめた。

クリトリスが大きくなって、奥さんのオマンコが濡れてきた。
俺は音をペチャペチャたててクリトリスを吸ったり舌で転がしたり激しく連続的に繰り返した。
奥さんはヨガリ、腰を上げ大股を開いて「ああっんーっつ、イイッ、すごーいわー、あーん、」と声がだんだん大きくなって、誰かに聞こえる心配感がでた。

しかし俺は続けて「奥さん、美味しいよー、ベチョベチョになってきたよー」といいながらオマンゴをしゃぶった。
奥さんは絶頂に達しようと腰を上にずらし背筋ををくびらせた。
「いやーん、あっあーん、んっ、ううっ!」奥さんはイッた!奥さんのオマンコはビチョビチョで俺のチンボを欲しがっていた。

奥さんが「早く入れて!ねぇー早くぅ、」とヨガリ声で求めてきた。
俺はいきり立つチンボ揺らしながら、奥さんに見せつけた。
「お願い、早くちょーだーい、ねぇ」と奥さんがチンボを触ってきた。

俺は奥さんを寝かせ普通にチンボをオマンコに挿入した。
ヌレていたせいもあってかスンナリと入った。
「ううっつ、ーん」と奥さんが喘いだ。

奥さんの中は結構な締まり具合で、気持ち良かった。
俺はチンボをゆっくり出し入れしながら
奥さんの耳もとで

「奥さん、ホントに久しぶりなの?
スンナリ入ったよ?」と聞いた。

「久しぶりよーんっ..」

「そのわりにはオマンコの通りがいいねぇ」

「っんっふーん
自分で慰めていたから」

「オナニーしてたの、ずっと?」

「うん、、ああーん」

「何を想像してたの?」

「大きなオチンチンいやーんっ」

「よーし、奥さんズボズボ
大きなチンボを突き刺して
やるからな!」

俺は、激しく腰ふった

そして奥さんの両足を自分の肩にのせ、前かがみになって思いきり突いた!「ああッん、ああッん、んっつ」奥さんは苦しそうにイッタようだ。
俺は奥さんを、よつんばにしてバックから攻めた。
奥さんの尻と俺の股間にリズムよくあたる音がピタンピタンと鳴り響いた。

「すごーい、もっとしてーっ!」と、奥さんが前にズレながら悶え、壁に手をあてがえ我慢してるようだった。
俺は奥さんの尻を両手でもって、自分の方に奥さんをひっぱった。
ちょっと乱暴だったが、くねくねしはじめた奥さんをオモチャのように扱ってやった。

バックも飽きたので、今度は奥さんの大きなオッパイでパイズリしてもらった。
あまりパリズリは気持よくないことは知っていたので、パイズリしながらフェラをさせた。
この辺りで俺はちょっと自分の異常さを発見した。

それは、最初は女の好みにあわせるが、後半戦は自分の好きなようにさせてもらえないと満足できないと言う事を自覚した。
(ちょっとSっぽい?)話す口調もあらあらしくなり、奥さんしゃぶってくれ!という表現が当り前の雰囲気になった。
奥さん自体はそんなに抵抗を感じてない様子。

「もっとこれが欲しいか?」

「チュパチュパ、はい!」

「今度はちょっとイタイかもよ!」

「はい!」

俺は奥さんの腕を自分の首にまわし
奥さんを抱き締めながら立ち上がった

そして奥さんの両足の膝の後ろに腕を入れ
立ちファックの姿勢をとった

結構この姿勢はきついが男の強さを象徴できるファックシーンだ!。

またリズムよくピタンピタンと音がながれ、チンボが思いっきりオマンコに突き刺さって奥さんは、悲痛な顔をしている。
俺「どうだ、こんなのは?」
奥さん「恥ずかしい、ああーん、っん」
俺「はじめてか?」
奥さん「あっんーはぁー、はいっ!」それからこんな体勢を3分ほど続けて、奥さんの身体が立っていられない事を予想したうえで、壁に手をつかせて、尻を突き出させ立ちバックの体勢で後ろからゆっくりとおもいっきり突いてやった。
だんだんとスピードをあげて突いた。

奥さんの束ねた髪を掴んで頭を後ろにひぱった。
奥さんの姿勢はやらしく、
壁に手をつきケツを突き出し、
頭も後ろに仰け反った格好だった

「奥さんスケベな格好してるよ」

「うっうっ!ああーん、いやーっん」

激しく俺は腰を振り
両手で奥さんの腰をもち前後に動かしながら
奥さんの尻を平手打ちしてスパンキング

ピッシャーン!ピッシャーン!

「いやーん、感じちゃうー、ああッんーん」

「ああっー、気持ええー
おくさーん、おぉーっ」

俺はおもいっきり腰を振る速度を速め、
イク体勢にはいった!

「もうイクでー、はぁはぁ
お前の口でイクでー、」

「ああーん、イクっ
イクっ、きてーぇー、」

「よっしゃ、こっちこい!」

俺は奥さんの髪の毛を右手で掴み、
奥さんの口に俺のチンボを押し込んだ!

そして奥さんの喉仏にあたるほど、
激しく腰を振った!。
奥さんの表情は苦しそうにしかめっ面だった。

「よーし、イクでー、
全部ザーメン飲込めよ!」

奥さんは、目を開き上をみてうなずいた。

「あっ、おおーっ、気持いいっ
奥さんーん」

それは最高のフィニッシュだった

いったとおり高齢痴女な
社長婦人は
俺の精子を綺麗に飲んで
精飲してくれた


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: