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【熟女体験談】SNSで同級生の現在を漁るストーカー気質なキチガイ男が元同級生の体を弄んでいる

kage

2018/07/07 (Sat)

ストーカー気質な俺の趣味は
SNSで同級生の現在を漁る事なんです

リアルじゃ絶対誰にも言えませんがw

匿名性のあるネットなら
こんな事も告白出来るんだから
ネットは本当に素晴らしいですねw

SNSでいつものように
同級生が今何をしているか
ストーカーのように漁っていましたw

そしたら子供の頃
一緒に遊んだ記憶はほとんどないが
確かスラッと背が高く明るい女子を発見!

名前はカオル

自分で言うのもなんだが
無駄に行動力のあるキチガイな俺は
この同級生にメールを送ってみると
1週間経ってから返信があったんですw

それからぽつぽつと
メールするようになったが
次第にメールの頻度が増えた

2ヶ月経つ頃には
1日何十通もやり取りする仲に

日々やり取りするうちに
何でも曝け出せる仲になっていた

カオルは中学卒業後
高専へ進学していたが
そこで旦那さんに出会ったらしい

卒業後、奇しくも旦那さんと
同じ会社に入社し、そして結婚したと

だがなかなか子宝に
恵まれないのが悩みで
現在不妊治療を行っていると

一方、俺は妻とデキ婚をしていて
当時セックスレスで真剣に悩んでいた

こうしてお互いの境遇を語り合ううちに
自然とエロエロ話も
盛り上がるようになってきた

俺は人妻になった同級生をモノにしようと
積極的に誘ったが
なかなか会うまでには至らない

メールを始めて4ヶ月経った頃に
ようやく会うまで漕ぎ着けた

だが1回目は会って話し込んで終了

2回目はネットカフェに
行く事になった

ペア席でこそこそ話し込んでいたが、
つしかお互いの
家庭生活ついて話していると

「俺くん、何だかんだ言っても
奥さんとラブラブなんでしょ?」

「だったらこうして
カオルに会ったりしてないよー」

「ほんとかなぁ」

いぶかしげに目を細めて
俺を見つめてくる

どうやら隣のブースにも
カップルが入っているようで

薄い壁越しに若い男女の声や
マウスをクリックする音が聞こえてくる

なんだか独身時代に戻ったような
錯覚を覚えて新鮮な気持ちになった

「ほんと。だってカオルとこうして
話してる間も硬くなってるし(笑)」

「うそ~」

「ほんとだよ。嫁が
全然構ってくれないから
今もずっと勃起しまくり
確かめてみる?」

実際、俺は勃起していた。

窮屈なソファーにカオルと
並んで座っていると

時折カオルの腕や太ももに
手足がぶつかって
その感触に興奮していた

カオルは身長165cm
Bカップで細身だが腰はくびれ
尻もデカい完熟な人妻熟女

社会人バレーを続けているからか
全体が程よく締まっている

鎖骨から首筋、あごにかけての
ラインはちょうど女優の
江角マキコを思い出させる

肌も白く、首筋にほんのりと
浮かぶ血管もセクシー

「ほら!」

勃起した股間を見せつけるように
背もたれに背中をトスンと預けた

その拍子で壁際に置いてある
ソファーがしなって薄い壁に
コツンとぶつかった

隣のブースに聞こえたかな?
ちょっと気をつけよう

俺は年甲斐ない
己の振るまいを戒めた

次の瞬間、カオルが右手で
俺の股間をポンと叩いた

「なんでこんなになってんのー(笑)」

「カオルも悪いんだよー
俺にコツコツぶつかってくるから
そんなされたら誰でも立つよー」

「んなアホな(笑)」

「旦那さんもすぐ立つでしょ?」

上から目線でカマをかけてみた。

「いやー、そんな事ない」

「旦那さん不感症?」

「どうかな。それはないかも」

カオルは少し遠い目をした。

さすがに調子に乗り過ぎたようだ

空気を変えるように明るい口調で俺は言った

「直接コレ確かめてみたい?」

「何それ(笑)。触って欲しいんでしょ
素直じゃないよねー俺くんは」

「ははは」

俺は渇いた笑い声を上げながら
腰を浮かせてジーンズと
トランクスをずり下げた

ネカフェには各ブースに
監視カメラがあるらしいと
友達が言っていたのを一瞬思い出したが
エロエロモードに入った俺には
監視カメラなんてどうでも良かった

トランクスから弾むように
飛び出たチンコを俺は軽く自分で撫でた

「ほら」

カオルは沈黙している。

表情を見ると、カオルは俺の
チンコを食い入るように見ていた

興奮しているというより
興味津々といった表情

俺のチンコは14センチ余り

平均サイズだ

取り立てて珍しい形をしている訳でもない

カオルはそれを物珍しげに見入っている

その時、俺は思い出した

カオルの最初の彼氏が
今の旦那で、そのまま結婚している

結婚してから他の男に
アプローチされた事は何回かあるが
全て追い払って浮気も未経験で
夫以外の男を知らないウブな人妻だと

ウソついてんだろと思うかも知れないが
カオルと俺はメールを
4ヶ月あまり日夜やり取りするなかで
互いの歪な性癖まで暴露しあっていた

経験人数などを誤魔化す必要もなかった

カオルはその人生で
2本目のチンコに見入っているのだ

いや、父親まで入れたら
3本目だろうが

勃起しているチンコは
旦那さんのに続き2本目なのだろう

俺は興奮すると同時に
あまりにチンコを凝視されるので
ちょっと恥ずかしくなってきた

恥ずかしさを誤魔化すように
カオルに尋ねてみた

「旦那さんのとどっちがデカい?」

「旦那かも・・・?
よくわかんない」

ウブな人妻の
カオルは正直だった

カオルの旦那さんは
身長180センチ後半
と以前メールしてきたのを思い出した

元々身長差があるんだからしょーがねー

俺は軽く凹んだが
すぐ反撃に出た

「じゃあもっと大きくしてよ」

俺はソファー膝立ちになると
愚息をカオルの眼前に突き立てた

カオルは少し仰け反った。

だが、チンコを見つめる目は
少し熱を帯びているように潤んでいた

ソファーが軋み
またコツンと壁にぶつかった

カオルの唇にチンコを軽く押し付けていく俺

普段はこんな強引な
フェラなんてしないが
ウブな人妻を寝取ると思うと
俺は異常に興奮していた

チンコをさらに唇に押し付けると
カオルが唇を少し開いた気がした

その瞬間、愚息は唇を押し退け
とっさにカオルの口の中に侵入

侵入に合わせてカオルも口を開いた

中はとろけるように熱いフェラ

侵入を終えると俺は動きを止めた

「しゃぶって」

カオルの頬は愚息を咥えている為
少し凹んでいるが、明らかに紅潮している

カオルも興奮している

カオルはぎこちなく
フェラを始めたが、本当にぎこちなかった

おそらく旦那さんのもほとんど
フェラしたこと無いのだろう

それでも一生懸命に舌先を
チロチロ回して、舌の動きを止めると
今度は愛おしそうに竿を
唇でゆっくりと上下した

しかしやっぱりぎこちない

それでもそのあどけない物理的な
快感よりも、懸命に奉仕するウブなカオルの
誠実さに俺は激しく興奮した

俺は自分で動き始めた

左手でソファーの背もたれを掴み
体を安定させ
右手をカオルの後頭部に回した

カオルの口腔に愚息を
打ちつけるように腰を振った

ジュボジュポ

とエロい音を立てて
カオルは懸命に口をすぼめる

ソファーはゴンゴンと
リズミカルに壁にぶつかり
その音は隣のカップルにも
完全に聞こえているはず

だがもう関係ない。

「気持ちいい」

カオルは俺の容赦ない
口ピストンから
逃げる素振りを見せなかった

むしろ苦しそうに
見上げてくるその目元は
喜びをたたえてさえいるようだ

その間もソファーは壁に
リズミカルにぶつかり続け
今やその吊り壁自体が
軋み、揺れ、音を立てていた

おら、隣のカップル共、聞こえるか!
興奮するだろうが

心身共に攻撃モードに入った俺は
心の中で俺はそう叫んでいた

ここまで昂ると俺は早い。

情けなくも猛烈に射精感が込み上げてきた。

「イク・・・よ」

カオルはギュッと目を瞑った。

俺も目を瞑った。

俺は漏れそうな声を堪えて
その白い激情をカオルの喉奥に
ザーメンを口内放出

薄っすら目を開けると
カオルは目を閉じたまま
俺の脈動を必死に受け止めている

ブースには俺の荒い呼吸が響いている

そっと愚息を、口から引き抜くと
精子とカオルの唾液の臭いが
ブースに充満した

律儀な俺は自身の荒業を思い返すうち
隣のブースから苦情が
来ないかと心配になった

しかし耳を澄ましても
隣からは物音ひとつ聞こえない

おそらく向こうも
こちらの様子を窺っているのだろう

少なくとも
怒鳴りこんでは来ないな、よしよし

そんな事を冷静に考えながら
ティッシュをカオルに差し出した

「すごく気持ちよかったよ」

「ほんと?
私ほとんどした事ないから」

「そうなの?すんごい上手だったけどな
俺たち相性がいいのかなぁ」

適当なことを言いながら
ウブな人妻のカオルの頭を撫で
オデコにキスをし
モノに出来たと確信した

そっからSEXするのは簡単で
元同級生の体を弄んでいます


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