FC2ブログ
2018 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 12

【熟女体験談】マゾでド変態な妻が目隠しして椅子で縛られた状態で先輩に犯されていた

kage

2018/07/03 (Tue)

マゾでド変態な妻

サドでド変態な夫の私

私達夫婦なナイスなSM夫婦で
新婚当初から妻と調教プレイを
楽しんでいました

お互い出遅れ気味の結婚で
三十路を超えてから
妻と知り合いました

妻は肉付きの良い
可愛らしい三十路熟女で
彼女から逆ナンパされたんです

妻は見た目とは違い
Mっ気のある痴女な熟女

最近は、妻とSMプレーにハマり
寝静まった夜に
妻を縛って楽しんでいました

金曜日の夜、私達は夕食を済ませ
軽くお酒を飲むと
一緒に風呂に入ったんです

妻は、

「今日縛って
虐めてくれる?」

と言うので

「もちろん」

と言いながら妻とキス

風呂から上がり、いつもの様に
リビングにダイニングから
椅子を持ち出すと、妻が

「今日は
玄関で犯してほしいの!」

「玄関でするのか?」

「ん~だって誰か来たら
何て思うとスリルで
興奮するでしょ」

「そうだね!
じゃ玄関前で縛って
犯してあげるよ」

そう言って椅子を玄関に置き
裸で立つ妻の体を胸の上下から
股間をVの字に縄を這わせ
椅子に座らせ両手両足を縛ったんです

「こんな姿で、玄関が開いたら」

「そうだな!お前の淫らな姿を
曝け出す事になるな」

「見て欲しい!
あ~こんなHな私を見て」

すっかり妄想を始めた妻の
体を鞭で叩くと

「あっもっとお願いします
ご主人様」

「これを咥えるんだな」

そう言うと、妻のマンコに
バイブを差し込みスイッチON

「あ~気持ちイイ
ご主人様
もっと私を甚振って下さい」

妻のマンコからは
大量のおまんこ汁が染み出し
椅子を汚していました

その時、私の携帯が鳴り
電話に出たんです

電話の相手は会社の先輩(石田40歳)で
昼間の書類をまとめたから
渡したいと言うんです

石田さんは、職場でも

仕事が遅く・小デブで汗っかき
しかもオタク

と言われ未だ喪男

昼間に上司に頼まれた仕事を
今ようやく終えたと言う
池沼な先輩

でも無視する訳にはいかない

「直ぐに取って来るから、待ってて」

「ん~早く来てね」

「分かってるよ」

そう言って妻が興奮する様に
目隠しをした状態で
先輩に会いに行った

駅の方から来ると言うので
速足で歩いていたんですが
先輩とすれ違う事も無かった

何だよ!もう

妻を待たせている事もあり
私はちょっと焦っていたのかもしれぬ

そうしていると、駅が見えて来て
駅ホームに着いてしまった

居ないじゃないか

イライラしながら駅のホームを
見たんですが、先輩の姿がない

少し待って、次の電車が来たんですが
先輩が降りてこない

妻が気になり
一度家に戻る事にした

家を出て30分は過ぎたでしょうか?

駆け足気味に家に戻ると
玄関の戸が少し開いていた

まさか!

恐る恐る中を覗いて愕然としました

池沼先輩が玄関口で
妻のマンコを舐めていた

ハァハァ

息を荒らし、激しく舐める先輩でしたが
妻は私だと勘違いしているのか?

「ご主人様
もっと舐めて下さい
気持ちいいんです」

と奴隷口調で
先輩を刺激している

先輩も何が何だか
分からないと言った表情で
マゾな妻の体を堪能していました

怒り狂っていた筈の私は
覗きながら犯され寝取られる妻に
興奮し股間を熱くしていたんです

マンコの汁で汚れた舌を
先輩は胸を吸い妻の唇に合わせた

その時、妻も私では
ない事に気づいたんでしょう!

「えっ誰!あなたじゃないの?」

先輩も慌てる様に
振り返ると玄関の戸を開け
外に出ようとしていた

玄関の外でバッタリ鉢合わせた私は
先輩の手を引き庭の方へ連れて行った

「吉田!すまん俺」

「先輩!落ち着いて
妻の淫らな姿を見て
何もしない男は居ませんよ」

「お前!見てたのか?」

「途中からですけど
先輩、妻の事は誰にも言わないで下さい」

「ああ~言わないけど
俺の事も黙ってくれるのか?
怒らないのか?」

「まぁ、初めは苛ってしたんですけど
いつの間にか俺も興奮しちゃって」

「何だ!もう警察に差し出されると思ったよ」

「ねぇ先輩
もうちょっと楽しみたくないですか?」

「そりゃ、あんないい奥さんと
遣れるんだったら
いいのか?」

先輩を連れ、玄関を入ると
ビクビクする妻が

「あなた?」

と声を掛けて来たんです

「俺だよ!そんなに驚くなよ!」

「だってさっきのも
あなただったの?」

「そうだよ!驚いただろ
他人に抱かれたと思う感想は」

「もう心臓止まるかと思ったわ
でもアソコは興奮してエッチな汁
溢れさせてたのよ。ごめんなさい」

「いいよ!淫乱な女性は好きだからね」

「ご主人様!続きをお願い」

安心した妻が、いつもの様に
奴隷口調でおねだりを始めた

私は先輩の耳元で

「楽しんでください」

と言うと、先輩は
コクリと首を縦に振った

先輩は妻のマンコを惜しみなく
舐め始めるとペチャペチャと
エロい音を立てていた

「ご主人様のチンポを舐めさせてください」

先輩の耳元で

「先輩のチンポを
咥えさせてあげて下さい」

と言うと、先輩はズボンを脱ぎ捨て
妻の口元にチンポを差し出したんです

ちょっと大きめの先輩の
チンポを咥える妻は、全く分からない様子で
喉奥まで咥え舌を使って
綺麗に舐めていました

先輩も最高の表情で
逝きそうな所を我慢しているのが分かったんです

「最高に気持ちイイよ
もっと激しく吸ってくれ」

「はい!ご主人様、こんな感じですか?」

「あ~いいねぇ」

そう言うと、私は妻の乳首を
捩り刺激を与えたんです

「うっあぁ~~イイイィ~」

「目隠しは取るなよ」

そう言うと妻の両手両足の縄を解き
妻を四つん這いにさせ首輪を付け
ロープを付けたんです

妻は引かれる方向に進み
リビングのソファ前で座らせたんです

「先輩!バックから入れても良いですよ
中出しは勘弁してください」

そう言うと先輩はチンポを
妻の後ろからマンコに入れました

「気持ちいです
もっと激しく突いて下さい」

「バンバン突いてやって下さい」

「イイ~いっ逝く」

ハァハァと息を荒らし
やがて妻は顔を床に
押し付け逝った様子だ

先輩も限界が近づいたのか?

一気に妻から離れると、
お尻に精液を放出させた

「先輩変わりましょう」

そう言うと今度は
私がバックから突き始めたんです

「ご主人様!今日は連続ですか
また逝きそうです・・・あぁ~」

立て続けに突かれた妻が
2度3度と逝きグッタリと倒れ込んだ

「ご主人様!今日は
最高に気持ち良かったです
ありがとうございます」

妻の目隠しを取り、

「今日は凄い興奮したよ」

と言いながら妻の顔を先輩の方へ向けると、
妻は驚いた表情で体を起こし
両手で体を隠したんです

「あなた?どう言う事?」

「仕方ないだろ!
玄関で縛ったお前を見られたんだから」

「じゃ、初めの相手は」

「先輩だよ!お前も
随分感じ捲ってたじゃないか?」

「そうだけど」

「先輩もお前を楽しませてくれたんだ
身体でも洗ってやれよ」

「え・・・本気?」

「いいだろ!一緒に風呂入るくらい」

2人の手を引き風呂に連れて行くと
3人で風呂に入ったんです

風呂でも一回抜いた池沼先輩は
満足な顔で帰宅しました

会社では先輩は私の言う通り
妻の事を口にする事は無く
今までと変わらない生活を送っています

そんな先輩に信用も生まれ
今度また妻と3P乱交して
妻をさらに調教して
アブノーマルな夫婦の営みをしようと思います


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: