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【熟女体験談】強引な夫の兄に抱かれ体は自然とペニスを受け入れる準備をした不貞妻

kage

2018/07/03 (Tue)

強引な夫の兄に
身体を許してしまいました

毎年、農家をしている夫の実家に
田植えの時期になると
お手使いをしに行きます

そして秋に収穫の時期になると
美味しい新米を貰いに
主人の実家に行くのです

主人はアルコール類が全くダメですが
私は大好きなので実家で
ワイワイ騒ぎながら
飲むのが楽しみにもなっています

あまり飲みすぎないように
注意はしていますが

最後は主人のお兄さん(40歳・独身)と
トコトン飲んでしまっています

しかし義兄は、酔うと
親しくしている人や
知っている人には男女関係なく
抱きつく癖があるんです

抱きつくと言っても
ハグする程度なんですが

相変わらず私も
お兄さんにハグされまくってます

でも去年の秋は
少し違っていました

夫の兄が酔ってきて
いつもの事が始まったかなと
思ってたのですが

私にしがみついて
そのまま押し倒されてしまいました

悪ふざけ程度にしか
思っていませんでしたが
急に起き上がると

「ちょっと」

と義兄は私の手を掴むと
外に連れ出されました

「何、何、どうしたのよ~」

と私は言いながらも
手を引きずられるがまま
付いていくと隣の作業場へ

その場でまた
抱きつかれてしまいました。

後ろに回した手が
私のお尻を触りだし
股間を押し付けてきました

義兄の勃起した
チンポが洋服を伝ってわかるんです

お兄さんは
そんなことする様な人ではないと
信頼しきってましたので
つまらない冗談と受け流し
私も酔った勢いで腰をクネクネさせ

「お兄さんのかた~い」

などと言ってふざけていました

でも本気だと気付いたのは
私のズボンを少し下げ

中に手を入れて直接
尻を触りだした時でした

素早い行動でした

その瞬間

「この人、本気だ」

と感じたものの
どうしていいのやら

こんなことマズイと思う自分と
少しばかり
夫の兄との不貞行為に
期待している自分が居ました

拒否はしていたと思いますが
体はお兄さんから離れませんでした

お尻を触っていた手が
私のオマンコをいじり始め

「濡れてるね」

と恥ずかしい事を
お兄さんは言ってきました

自分でも解ってました。

私の体は自然と
ペニスを受け入れる
準備をしていたのです

私はいけない人妻でした

皆は寝ているとはいえ
いつ気がつかれても
おかしくない状況に
少し心配になっていました

お兄さんは私のズボンと
下着を膝まで下げ

後ろ向きした私に一気に
ペニスをねじ込んできました

私も入れやすい様に
尻を少し突き出す姿勢になり
義兄と合体してしまいました

いけないことをしているのに
私のオマンコは完全に
受け入れ準備が出来ていたらしく

ヌルヌルと滑るように
硬いペニスは入って来ました

お兄さんは私の名前を
言いながらオッパイを揉み
ペニスを激しく打ち込んできました

そんなに長い時間していないのに
私は中イキしてしまったんです

自分でもこんなに
早くいくなんて信じられません

そのうち、

「出していいか?」

と言う夫の兄の声がしました

「ダメ!抜いて!」

と言い、膣内射精されるのだけは
何とか避け、お口に入れて
しゃぶって出してやりました

お口に入れた感触では
主人より硬くて立派なオチンポ

何となく不倫してしまった
罪悪感みたいなものもあり
二人とも無言でしたが

身支度して何もなかったかのように
家に戻りそのまま眠りました

翌朝、私たちは帰りましたが
夫の兄の顔が

「また今度来た時やろう」

と言っているように
思えましたので
私も笑顔で挨拶し
心の底で受け答えしていました

その後、お正月に訪れた時は
毎晩のようにお兄さんと
不貞SEXで
姫始めしたんです

主人とのマンネリ化した
SEXと異なり激しく燃えてしまいます

主人も薄々感じていたみたいですが
何も咎めることはありません

もしかしたら仲の
良い兄弟なので
40歳にもなって嫁さんも
いないお兄さんを不憫に思いって
ちょっと考えすぎかしら

私もお兄さんは
好きなのでどうでもいいと思っています

実家に行くたびに
夫の兄と不貞行為をしてしまい
今でも関係が続いているんです


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kage


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