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【熟女体験談】妻のアナルが裂けそうになる程激しく犯される輪姦寝取られ企画

kage

2018/07/01 (Sun)

妻は57歳、私は58歳の
五十路熟年夫婦です

私達夫婦は子供に恵まれませんでしが
50代になっても夫婦仲が良い方だと思います

そして、出産経験の無い妻は
身体の線が崩れておらず
五十路になってもスレンダーな体型を
維持しています

妻は、これまでに隠れて
何度か浮気をしているのを知っていましたが
《ある目的》があったので
大目に見てきました

その妻が半年前に閉経したんです

この時を私は待っていました

「ある目的」

そsれは私の目の前で
複数の男に妻を抱かせ寝取られる事

それも本能のまま、避妊もせず
男達から出される精液を全て
妻に受け止めさせる

男達に征服されて
歓喜に満ち溢れた妻の姿

そのために多少の遊びは許し
この目的を果たすために
我慢したのです

妻に話すとそんなことできる訳が無い

首を縦に振りません

そこで、過去の話をしました。

社の飲み会があった時
数度、妻が朝帰りをした時のこと

カラオケだの朝まで
やっているパブにいたなど言い訳をしましたが

目を合わせないようとする態度

微かに石鹸の香りがしたことなど
嘘で浮気したとわかっていたが
許していたことを言いました

妻は観念しました

5年ほど前から
ハプニングバーに通っている私

そこで、3人の男に声をかけました

A、25歳(回復力抜群)

B、35歳(巨根)

C、50歳(30分以上の持続力)の3人

土曜日の午後3時に
私のマンションに来てもらいました

期待と不安の妻には
黒のキャミソール
ガーターベルトにTバック

その上にガウンを羽織らせAV女優のような
格好をさせて出迎えさせました

1時間ほど、酒を飲みリラックスをしてもらった後
まだ緊張気味の妻のガウンを
脱がせて3人の輪の中に

直ぐに着ているものの上から
身体全体にキスをされる妻

身体を仰け反り感じ始めました

全裸にされ、男達の唇
舌、指で身体中を

そして女性自身を
集中的に愛撫されるころには
悦びの声を
絶え間なく出していました

男達も着ているものを脱ぎ捨て
各々のイチモツを
妻の前にさらけ出した

口、両手を使わせ大きく
硬くし準備が整いました

ついに妻の中へAの
イチモツが入って行きました

喘ぎながらも妻は
他の2人のイチモツは口と
手から離すことはありません

ただ、Bには大きさから
口の中に射精するように
お願いしていました

その内に妊娠の心配がない
閉経した妻へ雄叫びとともに射精

抜いたイチモツを口で
きれいにしてもらうと、続いてCが

30分ほど色々な体位で
責められグッタリとなった
妻に射精

そして、Bが妻の口から
大きなイチモツを抜き
女性自身の入り口に先を入れました

目を閉じて動かなかった
妻の目が大きく開き

私の方を見つめて首を横に振り

「無理無理」

訴えました

私はBに

「お願いしますよ!」

頷いたBは腰に力を入れ
妻の中に埋没させ
ハードな寝取られ輪姦の開幕です!

「ンン~!ダメ、ダメっ!
オマンコが裂けちゃう!
ギャぁぁ~!」

妻の悲鳴とともに
半分ほど収まりました

しかし、悦びの声に変わるのに
あまり時間がかかりませんでした

ゆっくりとした動き
イチモツが女性自身を出入りする度に
膣奥へ入って行き
愛液が白く粘りついたものに変わった時

「もうダメ~っ!
おかしくなっちゃうよ~!
イク、イク~ッ!」

身体を硬直させて失神しました

Bも射精を済ませ
イチモツを抜くと大きく開けられた
穴の中からドロッと精液が流れ出ました

2時間近い輪姦寝取られSEXで
男達は汗だくで
シャワーを勧め順番に汗を流してもらいました

男達が終わった後
妻にもシャワーを浴びるよう言うと
身体をふらつかせながら向かいました

シャワーからタオルを
身体に巻いて戻ってきた妻に

「さあ、第2ラウンドだ!」

妻は身体を引きながら

「もう、わたしは十分
もういいわ」

私は手で口を塞ぎ
タオルを奪いとって三人の獣化した男達に
ローションと一緒に預けました

ほどなくして、Aが妻を上にして挿入

ローションを手にしていたCが
イチモツにたっぷり塗り付け

妻の上にまたがるようにして
十分開発済みの浣腸で
きれいにしておいた肛門へ入れ
アナルファック

「許してください」

そう言ってはいますが
腰を浮かせて入りやすい体制に

そうすると、Cの腰が妻の
お尻の近くに動きスルッと入りました

「あぁっ、イヤ、イヤッ
アナルが裂けちゃうぅ~」

妻は首を横に振って嫌がりますが
男達に上と下から挟まれて
腰を動かしレイプされるように
激しく侵されると
次から次からへと喘ぎ声を出しました

15分が経ち、Aの動きが
止まり射精して離れました

Cが妻を抱えながら身体を反転させ、
仰向けの状態になりました

Bが膝を折って近づくと
妻の目が恐怖に包まれました

「無理よ!
勘弁してぇ~!」

腕を伸ばし近づくのを
止めさせようとしましたが

Bは脚を大きく開きイチモツを
埋没させていきました

妻の喘ぎ声が、悲鳴に変わった時
身体が小刻みに震えたかと思うと失神

頬を叩き意識を取り戻させ続けると
悲鳴が唸り声に変わり、小さな声で

「もう。やっ、ヤメテッ!」

聞き入れてもらえずに
男達の動きが輪姦され陵辱される閉経妻

男たちが同時に射精した時には
全身を痙攣させて失神してしまいました

裂けたように大きく開けられ
妻のアナル

女性自身から
精液が溢れました

Aが動かない妻に近づくと頭を掴み
口の中にイチモツを入れて
前後にさせイラマレイプ

妻が気付き嗚咽を繰り返しますが
止めることをしないで
そのまま口の中に射精しました

男達が帰った居間は、
汗と独特の精液の匂いが漂っていました

そこには意識が飛び
身動きしない閉経五十路妻

私は大満足で
ボロボロになった妻を見ながら
イチモツをしごいて妻に顔射して
この輪姦寝取られ企画はフィニッシュしました

妻は

「もうこんなの絶対嫌!」

と言ってましたが
一週間もすると、犯された時の快感を
思い出すのか

また犯されたいと
匂わせる言動をしてくるんです

今度は3人ではなく
5人に妻を輪姦してもらうつもりです


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