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【熟女体験談】大好きなお婆ちゃんがお風呂でフェラチオをしてくれ、そのまま近親相姦

kage

2018/06/30 (Sat)

俺は昔からおばあちゃん子で
お母さんやお父さんよりも
お婆ちゃんが大好きでした

祖母は1人暮らしをしていて
学校が休み(春・夏・冬)の時は
必ず婆ちゃんの所に行って
お婆ちゃんと一緒に寝ていた

親は親で、俺が休みになると
婆ちゃんの所に行きと勧めてきていた

何故なら母は俺にお構いなしに
親父とセックス出来るからだ

俺のお母さんはかなり性欲が強いらしく
俺がいる時でも深夜になると
母の喘ぎ声が聞こえてきたりした

当時俺の家は狭かったから
親がセックスしようと思ったら
どうしても俺に気兼ねしなきゃならなかった

寝た振りしてる俺の側で
母の喘ぎ声を
抑えながらなんてのはよくある話

その点ではSEX狂いな母にとって
邪魔な子供だったから
お婆ちゃんの所に行かされてた

お婆ちゃんといっても
今で言うところの50代の若い美熟女祖母だった

2人でいるといつも風呂は一緒

寝る時も一つの布団で
婆ちゃんに引っ付いて寝る

お婆ちゃんは寝間着の下は
何も着けてなかったから
お婆ちゃんのおっぱいは触り放題

ある日、一緒に風呂に入った時

お婆ちゃんが

「祐輔のチンチン大きくなってきたね」

って突然言い出した

学校では確かに他の子供より
チンチンがビッグサイズだった

お婆ちゃんが泡立てた手で
チンチンを洗ってくれて
チンチンが立った

お婆ちゃんは笑顔で

「今からお婆ちゃんがする事は
お母さんには秘密だよ」

とチンチンを口の中に入れて
フェラチオしてくれた

フェラされる快感が忘れられず
風呂に入った時や、布団に入った時には
いつも

「お婆ちゃんチンチン気持ち良くして」

とねだっていた

その翌年、大きくなったチンチンを
初めてお婆ちゃんの中に入させれ
祖母と孫の近親相姦で
筆下ろししてもらった

お婆ちゃんのオマンコは
チンチンを舐められたときとは
違った気持ちよさで

お婆ちゃんが俺の上になり
騎乗位で

「祐輔、祐輔」

と呼びながら額に汗を滲ませて
チンチンをオマンコに出し入れしていた

お婆ちゃんがチンチンを
入れさせて近親相姦SEXするようになってからは
さらに祖母の身体目当てで
頻繁に行くようになった

お婆ちゃんに抱きつくとお婆ちゃんは

「祐輔またかい?こっちにおいで」

と真っ昼間から祖母相姦

「気持ちいいかい?祐輔?
お婆ちゃんも気持ちいいよ」

と嬉しそうだった

その頃の俺のチンチンは
もう完全に剥けていて
大人顔負けのズルムケチンチン

お婆ちゃんに
性教育されて仕込まれたおかげだった

そのうちお婆ちゃんから
オマンコを舐めること教わった

エロ雑誌を見てお婆ちゃんに
緊縛を試させて貰いSMプレイをしたこともある

「祐輔がしたいのならしてもいいよ」

って、祖母との緊縛セックスでも
お婆ちゃんは何も言わず
縛られたままフェラチオしてくれて
俺とSEXしてくれました

優しくエロいお婆ちゃんで
俺は一人前の男にしてくれました

今でもたまにお婆ちゃんに似た
50代から60代の高齢熟女を見ると
ムラムラっとして子供の時の事を思い出します


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kage


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